ワインに合う!簡単おつまみ風おかずレシピおすすめ15選

ワインに欠かせない、美味しいおつまみ。オシャレで美味しいおつまみをささっと簡単に作れたら嬉しいですよね。今回は、ワインがどんどんすすむ、簡単で美味しいおつまみのレシピをご紹介します。レストランで食べるような本格的な味や、作り置きできるもの、ホームパーティーにぴったりなものまで。是非、参考にしてみて下さいね。

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アイキャッチ画像出典:www.riedel.co.jp

おつまみで、ワインがもっと美味しくなる!

ワインに欠かせないもの、それは美味しいおつまみ。ワインは本当に面白いお酒。お料理とワインの相性のよい組み合わせで、ワインもおつまみも数倍美味しくなるんです。このワインを飲む時は何をあわせようかあ~と考えると、おつまみ作りもワクワクしますよ。おつまみ作りにあったら、嬉しいものが「スキレット鍋」。このスキレットがあると、作ってそのまま食卓に出せるうえに、オシャレで料理も冷めずにおすすめです。価格も安く、スーパーなので手に入れる事ができますよ。

セロリとタコのカラフルマリネ

材料(2人分)

・茹でタコ 1パック
・セロリ 1~2本
・プチトマト 1/2パック

A
・にんにく 1片
・塩コショウ適宜
・レモン1/2個
・白ワインビネガー 小さじ2
・パセリ 適宜
・オリーブオイル 大さじ4

作り方

1.半分にカットしたプチトマトとスライスしたタコを、Aの調味料とボウルに入れて和えておく。
2.パセリは微塵切りし、レモンは絞って、ボウルに加える。
3.セロリは筋を取り斜めにスライスして、分量外の塩少々と白ワインビネガー少々を振り水気を出す。
4.水気を出したセロリと、タコとトマトが入ったボウルに入れて和える。

コツ・ポイント

セロリに塩少々とワインビネガーを振って、余分な水分を出すひと手間がポイント。そうすることで、時間が経っても水気があまり出ません。お好みで玉ねぎのスライスや、隠し味に醤油をプラスしても美味しいですよ。キンキンに冷やした白ワインやスパークリングワインと、とっても合います。多めに作って作り置きにもぴったりなマリネです。

さば缶のリエット

材料(2人分)

・さばの水煮缶(固形分)50g
・玉ねぎ 30g
・バゲット 適量

A
・粒マスタード 大さじ1
・オリーブオイル・マヨネーズ 各大さじ1/2
・塩 少々
・ディル 少々

作り方

1.鯖の水煮缶の水気を切り、ボウルに入れてフォーク等で細かくほぐす。
2.玉ねぎをみじん切りにし、ボウルの中のほぐしたさば缶と混ぜる。
3.ボウルの中に、Aの調味料とディルを加えよく混ぜ、バゲットを添える。

コツ・ポイント

さば缶で簡単にできるリエット。
お好みでクリームチーズやプチトマトを加えても美味しいですよ。バケットは軽く焼いて頂く事をおすすめします。白ワイン、赤ワイン、スパークリングワイン、どのワインにも合います。ちょっとしたパーティーにもぴったりな一品です。レモンを絞るとより爽やかなリエットになります。

カマンベールとろとろアヒージョ

材料

・カマンベールチーズ 1個
・オリーブオイル 100ml
・ミニトマト 4~5個
・ぶなしめじ 30g
・ベーコン 2枚
・にんにく 1片
・塩 少々
・黒こしょう 少々

作り方

★下準備
ミニトマトを半分にカット、ぶなしめじを小房に分け、にんにくをスライスに切る。
ベーコンを短冊切りにし、カマンベールチーズを8等分に切っておく。

1.スキレットに、オリーブオイル、にんにく、ベーコンを加えて弱火にかける。
2.オイルがフツフツとしてきたら、ぶなしめじと塩を加える。
3.スキレットの中心に8等分に切ったカマンベールチーズを入れる。
4.周りにミニトマトを入れ、上から黒こしょうをふる。

コツ・ポイント

カマンベールチーズを丸ごと加えたアヒージョ。パーティーでも、ワッと歓声があがる事、間違いなし。しめじの代わりにマッシュルームやシーフードなど、お好みの具材を入れるのもおすすめです。トロトロのチーズと、たっぷりのオイルをバケットに付けて食べると、ワインもぐんぐん進みます。

アスパラのチーズ焼き

材料(2人分)

・グリーンアスパラ 5~6本
・ピザ用チーズ 30~40g
・マヨネーズ 適量
・粗びき黒コショウ適量

作り方

1.グリーンアスパラはピーラーで皮とハカマを削ぎ取り、根元のかたい部分を切り落とす。
2.耐熱皿にグリーンアスパラをのせマヨネーズ、粗びき黒コショウ、ピザ用チーズを順にのせる。
3.オーブントースターで7~8分、チーズがこんがりするまで焼く。

コツ・ポイント

オーブントースターに入れて焼くだけの簡単レシピ。アスパラの他、ベーコン、マッシュルームや茹でたジャガイモを一緒に焼いてもボリュームアップでおすすめ。お好みで粉チーズをプラスしても、よりチーズ感がアップして美味しいですよ。どのワインにもぴったりな野菜のグリルです。

しらすのブルスケッタ

材料(2人分)

・バゲットの薄切り 6枚
・トマト 1/2個
・しらす 大さじ6
・バジル 3枚

A
・オリーブオイル 大さじ1
・レモン汁 大さじ1 
・塩、胡椒
・にんにく

作り方

1.しらすに Aの調味料を加え混ぜる。角切りにしたトマト、手でちぎったバジルを加える。
2.パンは薄く焼き色がつくまで焼き、にんにくの切り口をこすりつける。
3.オリーブオイルを適量をまわしかけ、1をたっぷりとのせる。

コツ・ポイント

旬のしらすを使うとより美味しいです。お好みでクリームチーズを加えてると、さっぱりにクリーミー感がプラスされた味わいに。バジルの代わりにディルにしても合いますよ。白ワインやスパークリングワインとの相性はぴったり。パーティーの前菜にもおすすめ。

サーモンと新玉ねぎのカルパッチョ

材料(2人分)

・サーモン(刺身用)100g
・新玉ねぎ 1/6個
・ケッパー 小さじ2
・ディル 適量
・グリーンリーフ(ベビーリーフでも)

A
・オリーブオイル 大さじ1と1/2
・レモン汁 小さじ2
・塩 適量
・胡椒 適量

作り方

1.サーモンは薄く切りお皿に並べ、塩をひとつまみ全体にまんべんなく振る。
2. 1を冷蔵庫に入れて数分なじませる。
3.新玉ねぎ、もしくは玉ねぎを粗みじん切りにする。
4. Aの調味料ををよく混ぜ、新玉ねぎとケッパーを加える。
5.サーモンを並べた皿の真ん中にグリーンリーフを盛り付け、新玉ねぎとケッパーをその周りにちらす。
6.食べる直前に、残りのドレッシングを全体にかけ、ディルをのせる。

コツ・ポイント

新玉ねぎのシーズンにぜひ作りたい一品。玉ねぎの辛味が辛みが気になる方は、水にさらしてから使って下さい。ノルウェーの生サーモンを使うと絶品ですよ。キンキンに冷やした白ワインやスパークリングワインとの相性もバッチリ。バケットを用意して、上に乗せて食べても美味しいですよ。パーティーでもテーブルが華やかになる前菜です。

ラム肉のレーズンバルサミコソース

材料(2人分)

・ラムチョップ 3~4本
・オリーブオイル 小さじ2
・塩 少々
・赤ワイン 大さじ1

A
・バルサミコ酢 大さじ3
・レーズン 30g
・醤油 大さじ1/2
・黒こしょう 少々

作り方

1.ラムチョップは両面に塩を少々ふる。
2.フライパンにオリーブオイルを入れ温め、ラムチョップを入れる。
3.ラムチョップを2~3分ずつ両面しっかりと焼き色を付ける。
4.赤ワインを回し入れ、蓋をして3分ほど蒸す。
5.蓋を開けて、ラムチョップを一旦取りだす。
6.ラムチョップを取り出したフライパンに、Aの調味料を入れ、中火で1~2分煮詰める。
7.煮詰めたソースの中に、ラムチョップを入れて絡める。

お皿に盛ったラムチョップに煮詰めたソースをかけ、黒こしょうを挽いて完成。

コツ・ポイント

お家で簡単にレストランで頂ける本格的な味わいのお料理が。ラムチョップを取り出した後、ソースがまだ緩い場合はお好みの煮詰め具合にしてから、ラムチョップにかけて下さい。赤ワインにとっても合いますよ。ホームパーティーなどのお料理にもおすすめ。本格フレンチにびっくりされますよ。

鶏肉とじゃがいものはちみつレモン焼き

材料(2人分)

・鶏もも肉 2枚
・にんにく 1かけ(すりおろし)
・塩 小さじ1
・胡椒 少々
・玉ねぎ 1個(薄切り)
・じゃがいも 3個(乱切り)
・オリーブオイル 大さじ1.5
・レモン
・ローズマリー

A
・白ワイン 大さじ2(でもOK)
・レモン汁 大さじ2
・はちみつ 大さじ1
・めんつゆ 小さじ2

作り方

1.じゃがいもは皮をむいて乱切りし、電子レンジ600Wで5分くらい竹串が通るまで加熱する。
2.鶏もも肉は一口大に切り、Aの調味料を揉みこんでおく。
3.フライパンにオリーブオイルを熱し、鶏もも肉の皮面からヘラで押しつけながらカリッと中火で焼く。
4.鶏もも肉の両面に焼き色がついたら一旦取り出す。 中まで火が通らなくてOK。
5.フライパンの汚れをさっとふきとり、残りのオリーブオイルを熱し玉ねぎを炒める。
6.玉ねぎがしんなりしてきたら、じゃがいもを加えて炒め、軽く塩胡椒し、鶏もも肉を戻し入れる。
7. 6に白ワインを加えてアルコールを飛ばす。レモンスライスとローズマリーとAの調味料を加える。
8.フライパンに蓋をし、鶏もも肉に火が通るまで蒸し焼きにする。

コツ・ポイント

鶏もも肉を一口大のサイズにする事で火が通りやすくなります。鶏もも肉の皮目を焼く際に、よりカリッとしたい場合は、鶏もも肉の上に、お皿と水を入れた鍋などをのせ、重しにする事でより皮目がカリカリになりますよ。食べる時にお好みで粒マスタードをつけても美味しいですよ。赤ワインでも重めの白ワインにも合う一品です。

秋鮭とじゃがいものディル風味

材料(2人分)

・秋鮭 2切れ
・じゃがいも(中) 2個
・塩 適量
・胡椒 少々
・薄力粉 少量
・オリーブオイル 大さじ1
・白ワインまたは日本酒 小さじ1
・粉チーズ 大さじ1
・ディル 3~4枝
・カットレモン(お好みで) 1切れ

作り方

1.じゃがいもは皮をむき、1口大に切って水をくぐらせ軽く塩ふる。
2. 1を耐熱皿でラップをして電子レンジで柔らかくなるまで加熱する。(600wで4~5分くらい)
3.秋鮭は骨を抜き皮を引いて一口大に切り、塩、胡椒で下味をつけて薄力粉を薄く叩く。
4.フライパンにオリーブオイルを引き、中火で2のじゃがいもと秋鮭をほんのり色づくまで焼く。
5.秋鮭に火が通ったら白ワインをふりかけ、弱火にしディルの葉の部分をたっぷりとちぎりいれる。
6. 5に粉チーズを振りかけて全体を和え、お皿に盛り付ける。好みでカットレモンを添える。

コツ・ポイント

秋鮭の代わりにサーモンを使っても美味しいですよ。味が足りないときには塩胡椒をお好みで足したり、仕上げにバターをのせて頂くのもおすすめ。ジャガイモのがある事で、ボリュームがあるおつまみに。白ワイン、赤ワイン、スパークリングワイン、すべてに合います。ディルは生ハーブを使って下さいね。

タラとあさりでアクアパッツァ風

材料(2人分)

・タラ (切り身) 200g
・塩 ふたつまみ
・白こしょう ふたつまみ
・アサリ (砂抜き済み) 100g
・しめじ 50g
・ミニトマト 6個
・ニンニク 5g
・オリーブオイル 大さじ2
・白ワイン 100ml
・パセリ (みじん切り) 適量

作り方

1.タラの両面に塩と白こしょうを振り、しめじは石づきを取りほぐす。
2.ニンニクは粗みじん切りにし、フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火にかける
3.ニンニクの香りが立ったら、タラを入れて中火で両面を焼いて軽く焼き色をつける。
4.フライパンの中に、アサリ、ミニトマト、白ワインを入れ蓋をして強火にかけ10分ほど加熱する。
5.完成したら、パセリをちらす。

コツ・ポイント

タラ以外にもタイやイサキ、スズキなどで作ってもOK。食べる際にお好みでレモンを添えるのもおすすめ。最後に残ったソースで、パスタを絡めても美味しいですよ。贅沢な魚介のパスタになります。白ワインやスパークリングワインとのお供にぴったりです。

ガーリックシュリンプレモンバター風味

材料(2人分)

・えび 10尾
・レモン 2mm 3枚(またはレモン汁小さじ1) 
・にんにくみじん切り 1カケ
・オリーブ油 大さじ1
・酒(または白ワイン) 大さじ1
・片栗粉 適量
・塩・こしょう 少々
・バター 大さじ1.5
・パセリ(お好みのハーブ) 適量

作り方

1.えびは背わたを除き、片栗粉を多めにふり揉み込み、すぐに流水で流し水けをきる。
2.えびに塩・こしょうを少々をふる。
3.ボウルに、にんにくのみじん切りとオリーブ油を合わせ、2のえびを入れてからめて10分おく。
4.フライパンを熱し、3のえびを炒め、片面に焼き色がついたら、酒(または白ワイン)を加える。
※ 酒はえびを取り出したボウルにに入れ、残ったガーリックタレと共に加えるとよい
5.えびの両面に焼き色がついたら、バターと四つ切りにしたレモン(またはレモン汁)を加えてる。
6.フライパンを弱火にし、フタをして1分蒸し焼きにする。
7.火を止めて、お好みの刻んだハーブ(またはパセリ)を加えて完成。

コツ・ポイント

えびの下処理は、プリプリ食感のえびにする為にとっても大切。エビの背わたが爪楊枝を使うと簡単に取れます。片栗粉と塩も一緒に加えてから揉みこみ流水でよく洗い流すと、えびの汚れもとれ、加熱してもプリプリのえびになります。お好みのハーブは、えびと相性の良いイタリアンパセリ、チャービル、ディルなどがおすすめです。

いぶりがっことクリームチーズのおつまみ

材料(2人分)

・いぶりがっこ 3センチくらい(薄切りでもOK)
・クリームチーズ 15gくらい(kiriの小さいサイズが便利)
・オリーブオイル 少々
・黒胡椒 少々
・ディル 少々

作り方

1.いぶりがっこを2ミリくらいに切る。
2.クリームチーズは1センチ角くらいに切る。
3.いぶりがっこにクリームチーズを乗せ、オリーブオイルを数滴たらす。
4.黒胡椒を挽き、ディルの葉先を乗せる。

コツ・ポイント

とっても簡単なレシピ。いぶりがっこの薫香とクリームチーズのバランスが素晴らしくとっても美味しいです。いぶりがっことクリームチーズを小さめに切って、ディップ状にして、バケットにつけて食べても美味しいですよ。白ワイン、赤ワイン、貴腐ワインにもぴったりなおつまみ。いぶりがっこを食べた事がない方には、是非おすすめしたい一品です。

ジューシートマトのおつまみピザ

材料(2人分)

・トマト(M) 1個
・はんぺん 大判「1/4枚」
・ピザチーズ 40g~
・オレガノ(バジルでも可) 少々
・ブラックペッパー 少々

作り方

1.トマトは5等分くらいの輪切りにし、キッチンペーパーでしっかりと水けをとる。
2.はんぺんはトマトの枚数に合わせ、スライスする。
3.オーブンシートに餃子の皮・はんぺん・トマト・オレガノ・ブラックペッパー・チーズの順でのせる。
4.オーブントースターで10~12分、こんがりと焼く。

コツ・ポイント

トマトの水気をしっかりとる事で、よりかりっとした焼き具合に。はんぺんの食感とトマトのジューシーさが絶妙な美味しさに。オレガノ代わりにバジルにしたり、食べる前に生ハムやモッツァレラチーズ、クリームチーズを載せても美味しいですよ。その時は上からオリーブオイルを少々かけるのをおすすめします。

ブルーチーズ香るこんがりはちみつパン

材料

・小さめのパン 適量
・ピザ用チーズなど 適量
・ブルーチーズ 適量
・はちみつ 適量

作り方

1.小さめのパン(バケットなど)は食べやすいサイズに薄く切る。
2.パンの上にピザ用チーズなど、クセのあまりないチーズとブルーチーズをたっぷり乗せる。
3.オーブントースターアルミホイルを敷いて、2を重ならないように乗せる。
4.こんがりきつね色になるまで焼く(8分ほど)。
5.食べる時に、お好みのはちみつの量をかけて頂く。

コツ・ポイント

焼いている時に、チーズがかなりの量流れるので、必ずアルミホイルを敷いて下さい。いろいろなチーズで試すと、風味が変わって違う美味しさになりますよ。何種類ものせても深い味わいに。赤ワイン・白ワイン・スパークリングワイン・デザートワイン、すべてのワインの合いますよ。デザート代わりにもおすすめ。

メープルシロップとヨーグルトの生ハム巻

材料(5個分)

・生ハム 2~3枚
・ヨーグルト(プレーン) 50g
・メープルシロップ 適宜
・タイム(生)飾り用 適宜

作り方

1.生ハムはお好みの大きさにカット。
2.生ハムにティースプーン1杯(10g)のヨーグルトをのせて巻く。
3.お皿に2をのせ、メープルシロップをかけ、タイムをのせる。

コツ・ポイント

前もって作る場合は、ヨーグルトからホエイが出るので水切りヨーグルトがおすすめ。すぐに食べる場合は、普通のヨーグルトで。生ハムの塩気とヨーグルトの酸味、メープルシロップの甘味のバランスが絶妙。前菜でもデザート代わりにもなる一品です。スパークリングワインやデザートワイン、白ワインとの相性はぴったり。赤ワインならミディアムボディタイプがおすすめです。

美味しいおつまみで素敵なマリアージュを

出典:www.riedel.co.jp

いかがでしたか。作りたくなったおつまみはありましたか。ワインとお料理の相性を「マリアージュ」といいます。フランス語で「結婚」という意味です。是非いろいろなおつまみと、美味しいワインで、あなた好みのマリアージュを見つけて下さいね。ワインがもっともっと美味しく、どんどんすすみますよ。

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yuzunano

ワインと美味しいものが大好き!穴場のお店を見つけるとテンション高くなります。建築、美術館、本、ドラマ、旅行など、いろんなジャンルに興味があります。

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旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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信州で車とバイクと旅を愛する道楽者。曲者が集まるCLUB Autistaに所属し、ひと時を執筆に捧げる。

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茨城の筑波山生まれ。「いばらぎ」じゃなくて「いばらき」です。

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東京出身。興味があるのは建築&インテリア。

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