スバルのおすすめ人気車種・シリーズを徹底解説

航空機メーカーをルーツとし、独創的な技術で高品質な車造りをするスバル。セダンやワゴンをはじめSUVもラインナップしており、スポーティなモデルが揃っています。スバルのおすすめモデル・シリーズをご紹介しましょう。

saitoinformationbusiness斉藤情報事務
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アイキャッチ画像出典:www.subaru.jp

走る愉しみを追求した独創的なスバルの自動車

歴史とモータースポーツ

出典:www.subaru.co.jp

出典:www.subaru-msm.com

大戦中に東洋最大といわれた航空機メーカーの中島飛行機をルーツとするスバル。中島飛行機は戦後に解体されますが1953年に数社が再合同して富士重工業が発足、1958年には国民車構想を具現化する「スバル360」を発表し本格的な自動車メーカーとしてスタートしました。
1966年に発表した「スバル1000」はその後に前輪駆動の小型車が普及する端緒に、そして1972年には他社に先駆けて四輪駆動乗用車の量産を開始しました。1970年代は本格的に世界へ進出し事業を展開、走破性の高いスバルのモデルは各国で高い評価を得ています。
現在はトヨタ自動車と資本提携をしており「SUBARU BRZ」の共同開発なども実施、自動車以外にも航空宇宙部門を擁しています。そしてブランド名のスバルは古来より六連星と呼ばれたプレアデス星団の日本名で、エンブレムも星がモチーフ。長らく富士重工業を商号としていましたが、2017年よりブランド名として使用されているスバルに商号を変更しました。

創成期よりモータースポーツ活動に積極的なスバルは、1964年にスバル360が日本グランプリに出場しクラス優勝。1990年代のWRC:世界ラリー選手権では「インプレッサ」が大活躍を見せ、マニュファクチャラーズタイトルを3連覇するなど圧倒的な戦闘力を誇りラリー界を席巻しました。現在でもスーパーGTや全日本ラリー選手権をはじめ、ニュルブルクリンク24時間など様々なレースに参戦しそのテクノロジーをフィードバックしています。

ラインナップ

出典:www.subaru.jp

ボディタイプはワゴン・セダン・SUV・スポーツを揃えており、OEMで供給されるコンパクトカーと軽自動車に加えて福祉車両もラインナップ。ハイパフォーマンスなSTiモデルもあり「フォレスター」にはe-BOXERと呼ばれるハイブリッド仕様を用意します。

【ワゴン】
インプレッサ スポーツ、レガシィ アウトバック、レヴォーグ

【セダン】
インプレッサ G4、レガシィ B4、WRX S4

【SUV】
SUBARU XV、フォレスター、レガシィ アウトバック

【スポーツ】
WRX S4、WRX STi、レヴォーグ、SUBARU BRZ

【コンパクト】
ジャスティ、ジャスティ カスタム

【軽自動車】
シフォン、シフォン カスタム、ステラ、ステラ カスタム、プレオ+、ディアス ワゴン
サンバー バン、サンバー トラック

代表的なテクノロジー

出典:www.subaru.co.jp

【水平対向エンジン】
ボクサーエンジンとも呼ばれ、クランクに対して水平にピストンが配置されたエンジン形式。直列やV型エンジンに比べて重心を低くすることができ、双方のピストンが慣性力を打ち消すことから滑らかなフィールを得られます。

【シンメトリカルAWD】
水平対向エンジンを縦置きでフロントに搭載するシンメトリーな配置に、トルクスプリットAWDや不等&可変トルク配分AWDを組み合わせる構造。前後左右の重量バランスに優れており、トルク配分を制御することで高いトラクションを確保します。

【リニアトロニック】
変速ショックが少なくリニアな加速フィールを得られる縦置きチェーン式の無段変速機。ハイレスポンスと低燃費を両立、高回転域でマニュアル感覚の加速感が得られるステップ変速を備えるタイプもあります。

【X-MODE】
パワートレインやAWDシステムに介入し、トルク配分やブレーキを制御統合制御することでオフロード走行時の走破性を高めるシステム。急な下り坂で速度を維持するヒルディセントコントロールも備えます。

【アイサイト】
ステレオカメラによって前方を監視して人やブレーキランプなどを認識。認識された情報を元にプリクラッシュブレーキやAT誤発進抑制制御など、様々な運転支援を行います。

webサイト:スバル

水平対向エンジンとシンメトリカルAWDで高い評価を得るスバル。そのシリーズとおすすめするモデルをご紹介しましょう。

ワゴン

インプレッサ スポーツ

出典:www.subaru.jp

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1992年に初代モデルがデビューし、現行モデルは5代目となる「インプレッサ」のワゴンが「インプレッサ スポーツ」。スバルグローバルプラットフォームを初採用し、AWDに加えてFFモデルも用意しており3グレードを展開します。

ご紹介するのはベーシックな「1.6i-L EyeSight」で前輪を駆動するグレード。ほぼすべてのパーツを新設計した1.6Lの新世代ボクサーエンジンは高剛性や軽量化などを実現し、爽快な加速感と燃費性能を両立しています。そしてパドルシフトを備え、高回転域でステップ変速に切り替わるリニアトロニックを組み合わせ。軽量なアルミ製ボンネットを採用し、ルーフスポイラーを備えるなどエアロダイナミクス性も向上しています。

デザインコンセプトのダイナミック×ソリッドが生み出したのは、サイドのキャラクターラインが目を引くスタイリッシュなエクステリア。機能的でコックピット感のあるインテリアは、ディティールまで丁寧な造り込みが成されています。居住性や積載性の高いユーティリティなど優れたパッケージングで、取り回しも良好。アイサイトを標準装備し、サポカーにも適合した新世代の「インプレッサ」です。

【スペック例】
グレード     :1.6i-L EyeSight
ボディサイズ   :全長4460×全幅1775×全高1480(mm)
エンジン     :1.6L-F型4気筒 115PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :前輪駆動
サポカーS     :ベーシック
車両本体価格   :1,944,000円~

レヴォーグ

出典:www.subaru.jp

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2014年に新しいモデルラインとして登場した「レヴォーグ」。全車AWDで2種類のエンジンを用意して4グレードを展開しており、ハイパフォーマンスなSTi仕様も揃えます。

ご紹介するのは「1.6GT-S EyeSight」で、ビルシュタイン製のダンパーやスポーツシートを備えるグレード。ダウンサイジングエンジンに直噴ターボを組み合わせた1.6LインテリジェントDITを搭載し、クラスオーバーのハイパワーと低燃費を両立しています。組み合わせるリニアトロニックは「レヴォーグ」専用にチューニングを施し、ステップ変速も備えました。

GTツアラーとしてアスリートを思わせるスポーティかつ精悍なエクステリア。機能的で開放感のあるインテリアはブラックを基調にしたシックな設えで、高い質感を持つウルトラスエードのインテリアパッケージも用意します。日本の道路事情にマッチしたボディサイズと、4:2:4分割可倒式リヤシートを採用した大容量のカーゴルームなどワゴンにマストなユーティリティも魅力的です。

【スペック例】
グレード     :1.6GT-S EyeSight
ボディサイズ   :全長4690×全幅1780×全高1500(mm)
エンジン     :1.6L-F型4気筒 170PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :4輪駆動
サポカーS     :ワイド
車両本体価格   :3,078,000円~

セダン

インプレッサ G4

出典:www.subaru.jp

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「インプレッサ」のセダンモデルが「インプレッサ G4」。「インプレッサ スポーツ」と同じくスバルグローバルプラットフォームを採用したモデルで、3グレードを展開しておりAWDに加えてFFモデルも用意します。

ご紹介するのは「2.0i-L EyeSight」で、直噴仕様の新世代BOXERエンジンを搭載し四輪を駆動。ドライビング特性をセレクトできるSI-DRIVEや、高回転域でステップ変速に切り替わるリニアトロニックがよりスポーティなドライブを実現しています。そしてシンメトリカルAWDが様々な路面で卓越し走行性能を実現。安定したドライビングテイストを発揮します。

リヤエンドまで伸びるルーフラインを持つダイナミック×ソリッドなエクステリア。機能的なインテリアはソリッド感のある造形と丁寧な造り込みがされた空間です。取り回しの良いボディサイズや快適な居住空間に加えて、十分なラゲッジスペースも確保しています。

【スペック例】
グレード     :2.0i-L EyeSight
ボディサイズ   :全長4625×全幅1775×全高1425(mm)
エンジン     :2.0L-F型4気筒 154PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :4輪駆動
サポカーS     :ベーシック
車両本体価格   :2,397,600円~

レガシィ B4

出典:www.subaru.jp

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「レオーネ」の後継車として1989年に初代モデルがデビューした「レガシィ」。現行モデルは6代目となる「レガシィ B4」、スバルのフラッグシップセダンであり全車AWDで2グレードを用意します。

ご紹介するのはレザーシートを採用した上級グレードの「Limited」。軽量化とローフリクションを追求したボクサーエンジンは、低振動かつ上質なフィールに加えて吸気音のチューニングにより心地よいエンジンサウンドを響かせます。7速のマニュアルモードを備えるリニアトロニックは、リニアな加速感とダイレクトなシフトフィールを両立。アクティブグリルシャッターを備えてエアロダイナミクス特性も向上、優れた走行性能を発揮します。

フラッグシップらしい優雅さを感じさせるエクステリアは、落ち着いた佇まいと躍動感が融合したデザイン。細部まで上質な設えのインテリアは手触りにもこだわった本革巻きステアリングや本革シートなど、マテリアルも厳選されています。静粛性の高い居住空間はゆったりとした寛ぎのドライブを演出。大容量のトランクや大型サブトランクを備え、ロングドライブのためのユーティリティも確保しました。

【スペック例】
グレード     :Limited
ボディサイズ   :全長4800×全幅1840×全高1500(mm)
エンジン     :2.5L-F型4気筒 175PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :4輪駆動
サポカーS     :ワイド
車両本体価格   :3,240,000円~

SUV

SUBARU XV

出典:www.subaru.jp

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2010年に「インプレッサ」の派生車としてデビューし、現行モデルで3代目となる「SUBARU XV」。全車AWDで2種類のエンジンがあり、4グレードを展開します。

ご紹介するのは「2.0i-L EyeSight」で、専用インテリアや上質な装備のグレード。新世代のスバルグローバルプラットフォームを採用し、2.0Lの直噴ターボエンジンとステップ加速を備えたリニアトロニックを搭載します。パワートレインやAWDシステムを統合制御することで高い走破性を発揮するX-MODEを備え、オフロードでも余裕がある200mmの最低地上高を確保。スタイリッシュなクロスオーバースタイルにオフロード性能を融合させました。

フェンダーモールやルーフレールを備えたタフギア感のあるエクステリア。立体的な造形のインテリアにはオレンジステッチを施しスポーティなスタイルを演出します。高めのアイポイントや、扱いやすいサイズ感が取り回しの良さも実現。フレキシブルなカーゴルームは420サイズのロードバイクを収納できるスペースを確保しており、高いユーティリティ性を発揮します。

【スペック例】
グレード     :2.0i-L EyeSight
ボディサイズ   :全長4465×全幅1800×全高1550(mm)
エンジン     :2.0L-F型4気筒 154PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :4輪駆動
サポカーS     :ベーシック
車両本体価格   :2,484,000円~

フォレスター

出典:www.subaru.jp

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1997年に初代モデルがデビューし、クロスオーバーSUVの先駆け的な存在でもある「フォレスター」。現行モデルは2018年にリリースされた5代目、全車AWDで4グレードを揃え初めてのハイブリッド仕様も用意します。

ご紹介するのは鮮やかなアクセントカラーが印象的な「X-BREAK」で、専用ホイールやオールシーズンタイヤを装備。次世代型のスバルグローバルプラットフォームを採用し、徹底して軽量化された2.5L直噴ターボエンジンとステップ加速付きリニアトロニックを搭載します。オフロードの走破性を高めるX-MODEは、新たに2モードタイプを採用して性能が向上。余裕のロードクリアランスや最低地上高を持ち、本格的なオフロードドライブを可能にしています。

定評のあるエクステリアはキープコンセプトで、より鍛え上げられたシャープなスタイル。「X-BREAK」専用でオレンジ加飾を施したインテリアはスポーティな仕立てで、撥水仕様のシートを備えます。大きく開くドアは乗降性に優れ、高めのアイポイントで取り回しも良好。大容量のカーゴルームにはLEDランプやフックなどを備え、ユーティリティも機能的です。

【スペック例】
グレード     :X-BREAK
ボディサイズ   :全長4625×全幅1815×全高1730(mm)
エンジン     :2.5L-F型4気筒 184PS
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式     :4輪駆動
サポカーS     :ワイド
車両本体価格   :2,916,000円~

スポーツ

WRX STi

出典:www.subaru.jp

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「インプレッサ」のハイパフォーマンスグレードから独立車種となった「WRX STi」。2グレードを用意しておりどちらもAWD×6速MTの組合せです。

ご紹介するのは19incホイールやレカロ製のシートを装備する「STI Type S」で、スバルのモータースポーツを支え続けた名機・EJ20型エンジンを搭載します。フラットなトルク特性を持つEJ20は、ツインスクロールターボや可変バルブリフト機構を備え300PSオーバーの高出力を発生。組み合わされる6速MTはスムーズなシフトフィールを実現し、SI-DRIVEで最大限のパフォーマンスを引き出すことができます。

そしてシンメトリカルAWDにはトルク制御を選択できるDCCD※を採用し、スムーズな回頭性を実現。的確なトラクションを確保する前後輪LSDや強力な制動力を発揮するブレンボ製ブレーキを備え、ビルシュタイン製のダンパーが走行安定性を高めます。さらに大型インタークーラーが高い冷却効率を発揮し、等長等爆エキゾーストがタービンへ効率的にエネルギーを伝達。ツイン・デュアルテールパイプが高揚感を高めるエクゾーストノートを響かせます。

インテリアはスポーツマインドを昂ぶらせるレーシーなコックピット空間。レカロ社と共同開発したシートは快適性とスポーツ性を両立させ、限界領域でもドライバーをサポートします。視認性の高いマルチインフォメーションディスプレイ付ルミネセントメーターを備え、ハイパフォーマンスカーでありながら大容量のトランクルームも備えました。

【スペック例】
グレード     :STI Type S
ボディサイズ   :全長4595×全幅1795×全高1475(mm)
エンジン     :2.0L-F型4気筒 308PS
トランスミッション:6速MT
駆動方式     :4輪駆動
車両本体価格   :4,060,800円~

※DCCD:ドライバーズコントロールセンターデフ

SUBARU BRZ

出典:www.subaru.jp

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トヨタ自動車との共同開発によって生まれた「SUBARU BRZ」。トヨタブランドでは「86」としてリリースされているモデルでスバル初のFR車、5グレード構成でハイパフォーマンスなSTi仕様も揃えます。

スポーツカーとして理想的な前後重量バランスや、超低重心設計を追求したパッケージング。専用のFA20型エンジンはトヨタの直噴システムD-4を採用し、高回転域まで伸びる爽快な加速特性を備えます。おすすめグレードは「S」のMT仕様で、エンジンは専用の吸排気システムを備えて出力が向上しサウンドクリエータが気持ちの良い吸気音に。ショートストロークの6速MTは小気味よくスポーティなシフトフィールを実現しています。

専用で開発されたサスペンションは路面に吸い付くような一体感とレスポンスの良い応答性を実現し、制動力の高いブレーキシステムも搭載。スムーズなトラクションを発生するトルセンLSDを標準装備します。

鍛えられたアスリートを想起させるエクステリアは躍動感に溢れるダイナミックな造形。ブラック基調でシックな装いを感じさるインテリアは、大型タコメーターをセンターに配したデザインなど高揚感を高めるスポーティな設えです。低い着座位置にセットされる専用シートは、サポート性が高く車との一体感を感じられる仕上がり。スペック以上に走る愉しさを追求したスポーツカーです。

【スペック例】
グレード     :S
ボディサイズ   :全長4240×全幅1775×全高1320(mm)
エンジン     :2.0L-F型4気筒 207PS
トランスミッション:6速MT
駆動方式     :後輪駆動
車両本体価格   :2,970,000円

Confidence in Motionでニーズに応えるスバル

水平対向エンジンやシンメトリカルAWDなど独自のテクノロジーと、Confidence in Motionでユーザーのニーズに応えるスバル。スバルらしい”走る愉しさ”を追求したモデルの魅力をご紹介しました。

※ 掲載内容は執筆時点、スペック・価格等は参考で変更になる場合があります。
※ 画像とグレードは一致しない場合があります。

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斉藤情報事務

信州の曲者が集まるCLUB Autistaに所属する道楽者。車と単車と酒と茶を愛し、ひと時を執筆に捧げる。

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