30代男性におすすめのおしゃれな革靴ブランド15選

30代メンズのファッションは悩ましいもの。普段の着こなしにも、相応の大人の雰囲気が必要になってくるからです。そんな30代メンズの強い味方こそ「革靴」です。革靴はビジネスシーンだけでなく、カジュアルでも男を格好良く見せてくれます。今回はオンオフ兼用かつ予算10万円で購入できる革靴を紹介します。

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30代をおしゃれに輝かせる革靴とは?

出典:jp.pinterest.com

30代ともなると、スーツスタイルも板につき、足元を彩る革靴も、しっかりと手入れをしていれば、経年によってツヤが増しているのではないでしょうか。そんな革靴ならばオフスタイルにも使いまわしたいものです。しかし、ビジネス用の革靴をオフスタイルに使い回すことはできるのでしょうか。

「カジュアルスタイリング+革靴」実例集

まずは革靴をどうカジュアルスタイルに取り込むのか、その実例をチェックしながらオンオフ兼用できる「おしゃれ」革靴に迫っていきたいと思います。

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春先のマストアイテム「デニムジャケット」。ライトブルーの爽やかさと、インナーのカットソーやチノパンのリラックスシルエットが春を感じさせる着こなしです。しかし、そこにフルブローグの革靴をプラスすることで、ともするとだらしなくなりがちな、リラックススタイルを上品にまとめています。

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ボーダーのバスクシャツも春の定番アイテム。それに色落ちしたデニム、カーディガンを合わせるフレンチトラッドな装いの足元は、やはりUチップがベストです。少しボテッとしたフォルムが優しい雰囲気をプラスしてくれます。

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夏の装いは、日本のような高音多湿の地域では、どうしてもラフになりがちです。しかし30代という年齢はあまりにラフなファッションが許されない年齢でもあります。そんな30代におすすめのスタイリングがポロシャツにコットンスラックスというものです。ちょっとシックな着こなしにはやはり革靴がベストマッチです。

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Tシャツも、スラックスと革靴でスタイリングすれば、十分大人のカジュアルスタイルとして通用します。モノトーンでまとめればよりシックになりますが、パンツをアンクル丈にすることで軽さが生まれます。Tシャツ、スラックスともにジャストサイズのIラインスタイリングですので、足元はボリュームのあるフルブローグがマッチします。

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秋口のニットスタイルも、ビビッドなカラーのニットを主役にスタイリングを組み立てれば、重たくなりすぎずおしゃれにまとめることができます。足元にはチャッカブーツでアクティブさを失わず、上品にまとめると大人の着こなしにランクアップします。

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ラギッドなワークスタイルは、シルエットもゆったりしているので楽チンかつ男らしくまとまるので、30代にはぴったりのスタイリングと言えます。その一方で、ワークスタイルはうまく着こなさないと野暮ったい雰囲気になりがちです。そんなワークスタイルの強い味方が革靴です。画像も、パンツをロールアップして肌を見せることで軽さを生み出し、そこに黒のプレーントゥをプラスすることで、スタイリングをグッと上品かつ大人っぽいものにしています。

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ミリタリーアイテムは、そもそも軍用のアイテムなので、デザイン性・機能性に優れており、スタイリングに取り入れたいところです。しかし、ミリタリーアイテムを取り入れたスタイリングは、どうしてもストリート寄りになってしまいがちです。ところが、画像のように足元を革靴にするだけで大人の雰囲気にガラッと変わるから不思議です。

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ネイビーで統一した上品なワークスタイリング。そんな上品さとは裏腹に、使用しているアイテムは、ニットキャップやドンキーコートといったラギッドなアイテムばかり。しかしそこは着こなしの妙。カラーを統一したジャストサイズの着こなしと、アンクル丈のボトムとフルブローグの革靴を合わせで、軽さと上品さを加え、ラギッドなアイテムで大人の着こなしを作り上げた、参考にしたいスタイリングです。

オンオフ兼用できる「おしゃれ」革靴とは?

以上のように革靴を使ったカジュアルなスタイリングを見ていくと、オンオフ兼用できる「おしゃれ」革靴の具体像が見えてきました。それは次の3つです。

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まず一つ目はブローグシューズ。
ブローグシューズとは、:○:○:といった穴飾りを「ブローギング」といい、それが施されているシューズの総称です。画像のウイングチップ(欧米ではフルブローグシューズ)はブローグシューズの代表格です。これらのブローグシューズは16から17世紀のアイルランドで生まれた労働靴を祖とする靴なので、カジュアルにも違和感なく合わせることができます。

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2つ目は外羽根式ののプレーントゥ。
まず「外羽根式」についてですが、靴ひもを通す部分を「羽根」と呼び、それが外付けされているものを「外羽根式」、縫いこまれているものを「内羽根式」と呼びます。どのような靴であっても「内羽根式」の方がフォーマル向けで、「外羽根式」はカジュアル向けになります。その中でもプレーントゥは外羽根か内羽根かで大きく用途が変化する靴です。内羽根式は燕尾服やタキシードに合わせるべきフォーマルな靴です。その一方で外羽根式はアメリカントラッドを代表するもので、タフな使用にもへこたれないカジュアルな革靴です。
日本ではアメトラがファッションの基本なので、スーツスタイルでも外羽根式のプレーントゥは違和感なく受け入れられており、オンオフ兼用も問題ありません。

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最後はチャッカブーツです。
チャッカブーツは、もともとポロ競技の合間に履く靴として生まれたので、本来はスポーツ向けのカジュアルな靴です。しかしプレーントゥ同様、アッパーに装飾がなくシンプルなので、今ではビジネスシーンの足元にも受け入れられています。

おすすめ革靴ブランド1|Alden(オールデン)

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オールデンは1884年、マサチューセッツ州ミドルボロウで生まれた靴ブランドです。もともとは医療用の靴を製造しており、戦争負傷者のために開発した特殊な形状の医療用矯正靴が有名でした。しかし1970年だになると、その技術を取り入れながら、ファッション性の高いアイテムを発表し、その履き心地の良さからアメリカのみならず、世界で高い評価を得ました。米国の靴文化を象徴するシューメーカーです。
ホーウィン社のコードバンやクロムエクセルに代表される最上級の素材と、矯正靴由来の快適な履き心地を備えたオールデンは、アメリカの上流階級なら、その名は知らずとも必ず一足は持っていると言われ、まさにアメリカントラッドを象徴するような存在なのです。

Aldenといえばコレ|949

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オールデンと言えばホーウィン社のコードバンを用いたプレーントゥ「990」が人気ですが、材料であるコードバンが枯渇してきたこともあり、10万円を超える高級靴になってしまいました。さらにコードバンは傷がつきやすく雨にも弱いので、オンオフ兼用でタフに使用したい革靴としては、気を使う素材でもあります。
そこでお勧めしたいのが型押しカーフを用いた全天候型の「949」です。「990」とシルエットは同じで、素材が変わっただけですが、キズに強く水を弾きやすい型押しカーフを使っているので、遠慮なくどんどん履き込むことができます。さらに上質な素材を使用しているので、しっかり手入れすれば経年変化も楽しめる一足です。

【基本情報】
ブランド名:Alden
参考価格:65,800円(税込)
公式URL:http://www.aldenshoe.com/#&panel1-1

おすすめ革靴ブランド2|Paraboot(パラブーツ)

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パラブーツは1908年に、レミー・リシャールポンヴェール氏によって創立された、フランスを代表する靴ブランドです。もともとはクラシックな靴づくりをしていたリシャールポンヴェール氏でしたが、1926年にアメリカへ渡航した際に目にしたラバーブーツからヒントを得て、帰国後ゴム底の靴を開発しました。そのゴム底に使われた天然ラテックスは、ブラジルのパラ港から輸入していたので、パラブーツというブランド名になったと言われています。
そんなブランド名の由来からもわかる通り、パラブーツは「ソール」に強いこだわりを持っています。そのこだわりは、世界で唯一ラバーソールを自社で生産しているということからも伺えます。自社生産だからこそ、モデルに合わせて18種類ものソールを有しており、モデルによってソールを使い分けています。
そんなこだわりが生み出す快適な履き心地、革靴でありながら風雨に負けない高い防水性は、靴好きを虜にしてやみません。

Parabootといえばコレ|Chambord

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パラブーツと言えばUチップの「シャンボード」。天然ゴムを用いたパラッテクスを底材に用い、その底材をノルウェイジャン・ウェルテッド製法で取り付け、高い防水性を実現しています。アッパーにはオイルを大量に含ませたリスレザーを採用しており、こちらも高い防水性を誇っています。
Uチップはカジュアルな靴なので、他社でのプレゼンといった格式が求められるビジネスシーンで使用することははばかられますが、通常のビジネスシーンでは問題なく使用することができます。

【基本情報】
ブランド名:Paraboot
参考価格:49,990円(税込)
公式URL:http://jp.paraboot.com/jp-home

おすすめ革靴ブランド3|Tricker's(トリッカーズ)

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トリッカーズは、1829年に靴の聖地ノーサンプトンにて創業し、その工場は現存するノーサンプトンの工場において、最古のグッドイヤー・ウェルテッド靴の工場として知られる、老舗中の老舗です。多くの靴ブランドが一流のメゾン傘下になっている現在においても、創業者一族が経営し、創業以来の伝統を守っている稀有なブランドです。
英国王室チャールズ皇太子御用達のブランドとしても有名であり、ロイヤルワラントが証明する通り品質は最高級であり、吟味された最高級の素材を伝統的な職人技で靴に仕立てています。

Tricker'sといえばコレ|Bourton

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トリッカーズの代表作と言えばカントリーシューズ「バートン」です。イギリス紳士が田舎(=カントリー)で猟などを楽しむ際に使用されるのがカントリーシューズなので、非常にタフに作られています。オイルドレザーに分厚いダブルソールが使用されているので、履き始めはとにかく固いです。しかし履き慣らすとソールが足に馴染み、快適な歩行性を得ることができます。
靴単体でみるとぼってりした印象を受けますが、履いてみると意外や意外、スマートでスーツとの相性も良いです。

【基本情報】
ブランド名:Tricker's
参考価格:395ポンド(約56,880円)
公式URL:http://www.trickers.com/uk/

おすすめ革靴ブランド4|SANDERS(サンダース)

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サンダースは、1873年にウィリアム・サンダースとトーマス・サンダースのサンダース兄弟が創業した靴ブランドです。サンダースと言えば、イギリス国防総省(MOD)向けに革靴を供給しているサプライヤーとして有名で、その大量の革靴製造のために、伝統的なグッドイヤー・ウェルテッド製法を行いながらも、随所に機械生産と高度なコンピュータ制御システムを取り入れていることで有名です。
そういった生産背景もあって、サンダースの革靴は非常にコストパフォーマンスが高いです。特にミリタリーラインはMOD向けの革靴と素材やラインが同じなため、製造コストがかなり圧縮されており、価格に対しての品質が他社の追随を許しません。

SANDERSといえばコレ|Military Derby Shoes

出典:sanders.shop-pro.jp

サンダースと言えばミリタリーラインの外羽根式キャップトゥです。その最大の特徴は使用される素材「ポリッシュドレザーに」にあります。ポリッシュドレザーとは、カーフにコードバンのような光沢を持たせるため、表面に樹脂を塗り、丁寧に磨き上げたカーフのことで、日本でいうところのガラスレザーに近い素材です。このモデルは、とにかく頑丈です。手入れを怠らなければ、一生履けると言われています。そしてちょっとの雨には問題にもならない高い防水性。そんな実用性を備えていながらも、高級感のある光沢を備え、ビジネスシーンでも活躍してくれます。

【基本情報】
ブランド名:SANDERS
価格:46,000円(税込)
公式URL:http://www.sanders.jp/

おすすめ革靴ブランド5|Church's(チャーチ)

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チャーチは1873年、ノーサンプトンで創業した靴ブランドです。日本でも古くから知られており、正統派の英国靴をリーズナブルな価格でラインナップしていたことから「英国の良心」として、高い人気を集めていました。質実剛健という言葉がぴったりのブランドで、そこまで派手さはありませんが、250もの工程を経て作られた頑丈な靴は、紳士のシュークロークには必ず一足は置かれていると言われるほどです。
そんなチャーチも、1999年のプラダによる買収によりガラッと雰囲気が変わります。ラストも現代的なロングノーズのものに変わり、クラシックなフルブローグシューズにスタッズを打ったりとデザイン性豊かなモデルも多く発表されています。しかし、「英国の良心」と言われた質実剛健なものづくりは変わらず、定番モデルもラインナップされています。

Church'sといえばコレ|Shannon

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『007/慰めの報酬』において、ジェームズ・ボンドが着用したモデルとしても有名な「シャノン」。チャーチを代表するモデルとして、シンプルなプーレントゥのこの靴は紳士の足元を支え続けてきました。
シャノンはその素材に特徴があります。シャノンに使用されているのは「ポリッシュドバインダーカーフ」という素材です。ポリッシュドバインダーカーフは、チャーチが独自開発した素材で、レザーの表面に特殊な樹脂を塗り、コードバンにも似た上品な光沢感を持ちながら、傷や汚れに強く、多少の雨ならば弾いてしまう実用性の高さが人気の秘訣です。ポリッシュドバインダーカーフはカラー展開も多く、ファッション性の高さも嬉しいポイントです。

【基本情報】
ブランド名:Church's
参考価格:75,600円(税込)

おすすめ革靴ブランド6|REGAL(リーガル)

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リーガルは1902年、日本製靴株式会社という社名で誕生した、日本の老舗革靴ブランドです。
日本の靴文化はの発端は明治時代に遡ります。脱亜入欧の思想なかで、西洋の足元を模すことから始まった日本の靴文化、その黎明期からその文化を支え続けたのがリーガルなのです。
グッドイヤー・ウェルテッド製法はハンドソーン・ウェルテッド製法を効率化するためにアメリカで生まれた技術です。リーガルは、それをいち早く技術承継し、自社のアイデンティとしました。アメリカントラッドをベースとして、質実剛健なものづくりを続けるリーガルの靴は、今に至るまで日本人の足元を支え続けています。

REGALといえばコレ|2235NA

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フルブローグは、16世紀から17世紀ごろにスコットランドやアイルランドに住んでいたゲール人の労働靴が発祥と言われています。この労働靴が、19世紀末にイギリスに伝わり、その頑丈さと歩行性能の高さから、英国貴族たちが田舎での猟などのアクティビティに使用する革靴として定着しました。
そんなフルブローグがアメリカに渡ると、デザインにアレンジが加えられ、アメリカンブローグが誕生しました。ロングウイングチップとも呼ばれ、つま先の「W」がかかとまで一直線に伸びているのが特徴です。アメトラをバックボーンに持つリーガルだからこそ、このアメリカンブローグを定番として作り続けています。フルグレインレザーを使用し、グッドイヤー・ウェルテッド製法によって頑強に仕立てらており、ビジネスにカジュアルにと三面六臂の活躍をしてくれます。

【基本情報】
ブランド名:REGAL
価格:35,640円(税込)
公式URL:http://www.regalshoes.jp/shop/

おすすめ革靴ブランド7|foot the coacher(フットザコーチャー)

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フットザコーチャーは、2000年に竹ヶ原敏之介氏が設立した靴ブランドです。
竹ヶ原敏之介氏は、大学在学中に製靴技術を独学で習得し、1994年「竹ヶ原敏之介」を設立します。その後渡英し、96年にはジョージコックスのデザインを、98年からはトリッカーズのビスポークラインに参画し、チャールズ皇太子の乗馬靴の製作に携わりました。99年に帰国し、翌2000年にフットザコーチャーをスタートさせ、イギリスで培った製靴技術による、クラシックながらデザイン性の高い靴づくりに定評があります。

foot the coacherといえばコレ|MENDELL

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ホーウィン社製のオイルドステアハイドを使用した「メンデル」ワークブーツに使用されるようなラギッドな素材を、快活ながらも上品なセミブローグに仕上げています。そんな上品な面持ちながら、革靴のように1回履いたら2日休ませるといったサイクルよりも短いサイクルで履けるので、ガシガシと履きこみたいです。さらに使用されているラストは、人間工学に基づいたモディファイドラスト。タフでありながら非常に履きやすいです。

【基本情報】
ブランド名:foot the coacher
参考価格:64,800円(税込)
公式URL:http://galleryofauthentic.jp/

おすすめ革靴ブランド8|Buday shoes(ブダイシューズ)

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ブダイシューズは、隠れた靴の名産地ハンガリーの首都ブダペストの靴ブランドです。あまり知られていませんが、あのアーネスト・ヘミングウェイもアフリカ狩猟旅行時には、ハンガリー製の靴を履いてい他と言われています。
ハンガリーの靴ブランドといえば、「靴のロールスロイス」と称されるハインリッヒ・ディンケラッカーやヴァーシュなど 、職人のて仕事により、厳選された最高の素材を靴に仕立てるブランドが有名ですが、ブダイシューズもその例にもれず、丁寧で頑丈な作りになっており、最高の素材を使用しているので、履き込むほどに足に馴染み、経年変化を楽しむことができます。

Buday shoesといえばコレ|BP07

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BP07はスエードを用いたプレーントゥの一足ですが、ブダペストラストと呼ばれる、ドイツ人のがっしりした足型に合う、つま先部分がゆったりとしたラストが採用されていることが特徴です。靴底にはレンデンバッハのレザーが使用されたトリプルソールになっておりオールソール交換が必要になるのは何年先のことになるかわからないほどにタフなシューズです。

【基本情報】
ブランド名:Buday shoes
参考価格:84,240円(税込)
公式URL:http://www.budayshoes.com/page/en/index.html

おすすめ革靴ブランド9|Crockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)

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早稲田大学在学中。無類のアイドル好きでありラーメン好き。基本的に好奇心旺盛。筋トレや美容、ヘアスタイルなどメンズビューティーに凝っています。

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旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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経営学を学びながら、シャツ屋でアルバイトをしています。スーツ・シャツ・ネクタイ・革靴などに興味をもって、フォーマルブランドからカジュアルブランドまで、日々多くのものに触れながらセンス磨き中。

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斉藤情報事務

曲者の集まりであるCLUB Autistaに所属し、信州で車と旅と温泉と酒・肴を愛する道楽者。

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