関東におでかけするなら押さえておきたい観光スポット厳選10選

関東でここだけは押さえたい観光スポットを、テーマパークや歴史や自然に触れられるスポットなど、地域別にご紹介したいと思います。ぜひ旅行やおでかけの際の参考にしてみてくださいね。

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アイキャッチ画像出典:www.senso-ji.jp

関東でおでかけしたいスポットを厳選してお届け

出典:www.hachimangu.or.jp

大都市東京を含めた1都6県からなる関東地方は、大規模なテーマパークやおしゃれなスポットだけでなく、自然や歴史に触れられるスポットも充実しており、どこに行くか迷ってしまいます。
ここでは、関東に旅行や遊びで訪れる場合に特におすすめしたいスポットを厳選してお伝えしたいと思います。
様々なジャンルの観光スポットを地域別にご紹介するので、是非参考にしてみてくださいね。

東京都

上野動物園

出典:www.ueno-panda.jp

JR上野駅から徒歩5分のところにある上野動物園は、休日はいつも混みあう人気のスポットです。日本でも有数の動物園であり、約300種もの動物が飼育されていることからも、その規模がうかがい知れます。
上野動物園の園内も広く平らな道が多く、駅からすぐの立地の良さから、子どもから大人まで気軽に訪れ楽しめるスポットであり、外国人観光客も多く訪れます。
上野動物園でおすすめのポイントといえば何といってもパンダ。ジャイアントパンダのリーリーに加え、2021年6月に双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイが誕生したことでも注目を集めています。上野動物園でしか会えないだけに、是非見ておきたいですね。
パンダ以外にも可愛い動物たちはたくさんいますが、次におすすめなのが2004年にオープンしたゾウのすむ森です。プールでの迫力ある水浴び、放飼場での採食や砂浴びなど、様々な角度からアジアゾウを観察でき様々な角度からアジアゾウを観察できるのは貴重な機会といえるのではないでしょうか。

上野動物園で遊んだ後は、美術館や不忍池、アメ横など、周辺の人気スポットに足を延ばすのもおすすめです。上野動物園周辺は遊ぶ場所も事欠かないので、お出かけの際は見て回るスポットを検討してから訪れてください。

【詳細情報】
入園料:一般 600円
    65歳以上 300円
    中学生  200円
    都内在中・在学の中学生と小学生以下 無料
アクセス:JR上野駅「公園口」から徒歩5分
住所  :東京都台東区上野公園9-83
旧園日 :月曜日

浅草寺・雷門

出典:www.senso-ji.jp

浅草駅から徒歩5分のところにある浅草寺は、国内外から多くの人が訪れる人気の観光スポットの一つです。浅草寺は東京都最古のお寺で、その創立は628年、推古天皇の時代と言われています。浅草寺の嬉しいところは24時間参拝できるという点。ただ、本殿だけは午前6時~17時と開門時間がきまっているので、本殿も見たいという人は注意が必要です。
浅草寺のおすすめポイントは有名な雷門でしょう。浅草寺の大きな赤い提灯が目を引くこちらの門の前では、観光客が記念撮影を楽しんでいます。正式名称は、門の左右に風神、雷神が配置されていることから「風雷神門」と言います。門の先には、浅草寺まで続く仲見世通り商店街が広がり、お店を見るだけでも楽しめます。

【詳細情報】
入園料 :無料
アクセス:東京メトロ銀座線浅草駅から徒歩5分
住所  : 東京都台東区浅草2丁目3-1

千葉

出典:www.tokyodisneyresort.jp

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東京ディズニーランド

JR舞浜駅を降りて徒歩6分の所にある東京ディズニーランドは、殆どの人が知っているであろう超有名テーマパークです。
アトラクションだけでなく、見て楽しむショーやパレートも充実しているため、子どもからお年寄りまで幅広い年齢の方が楽しめるスポットです。2020年~2021年にかけては新エリア「美女と野獣」やベイマックスをテーマにした新アトラクション、「ベイマックスのハッピーライド」ができ、話題にもなりました。
ディズニーランドのアトラクションはどれも人気ですが、中でも特におすすめのアトラクションをご紹介します。1つ目は「ビックサンダーマウンテン」。定番ではありますが、不動の人気を誇っています。トンネルに突っ込んだり、岩肌を通り抜けたりといったスリルとリアリティ満点の世界観が人気の理由。特に暑い夏はジェットコースターの疾走感がより楽しめそうですね。
2つ目は「ミッキーの家とミート・ミッキー」です。ディズニーランドというとやはり可愛いキャラクター達に会うのがだいご味の一つ。ディズニーキャラクターの主役、ミッキーとグリーティングができるミッキーの家はディズニーファンなら絶対訪れたいスポットでしょう。ミッキーのお出迎えにテンションが上がること間違いなしです。

ショーやアトラクションを楽しんだ後は、ディズニーランドのカフェやレストランで美味しいひと時を。ゆっくり食事を楽しみたいなら、ザ・ダイヤモンドホースシューがおすすめ(ディナーのみ、要予約)。キャラクターショーを見ながら食事をとることができるので、食事の時間が楽しく盛り上がること間違いなしです。また、レストラン「グレートアメリカン・ワッフルカンパニー」ではミッキーの形のワッフル(600円)が人気で、食べるのがもったいない可愛さなので是非食べてみて。

【詳細情報】
入園料:ワンデーパスポート 大人 7,900~9,400円
              中人(中学生) 6,600~7,800円
              小人(4才~小学生) 4,700円~5,600円
アクセス:JR舞浜駅から徒歩6分
住所  :千葉市浦安市舞浜1-1

鴨川シーワールド

出典:www.kamogawa-seaworld.jp

JR安房鴨川駅から無料送迎バスで10分のところにある鴨川シーワールドは、房総半島の海を臨める立地が活かされた国内トップクラスの水族館です。自然環境と一体となったこの施設では、約800種類11,000匹もの生物が飼育され、多様な海の生き物たちを見ることができます。
館内は見やすい広さで坂道なども少ないため、幅広い年齢層の方が気軽に楽しめる造りとなっています。
おすすめのポイントは迫力満点のシャチのショーです。始めに何列目までは水しぶきがかかる旨のアナウンスがあり、カッパなどの販売もあるのですが、そこまで水しぶきが飛ばないだろうと高をくくっているとかなりの衝撃を受けることになります。シャチの大胆なパフォーマンスの中にはあえて水しぶきをかけにいっている?と思うような場面もあり、前列の人はもちろんのこと、かなり後列まで水しぶきがだいぶかかることになります。そこも含めて楽しいショーなので、濡れてもOKな恰好や着替えを準備してショーを楽しむのがおすすめです。他にもイルカやアシカのショーなど、楽しいショーがちょうどよい時間差で行われるので、無理なくショーや展示を楽しむことができますよ。気軽なお出かけスポットとしておすすめの水族館です。

【詳細情報】
入園料:ワンデーチケット 大人 3,000円
             小人 1,800円
             幼児 1,200円
             60歳以上 2,400円
アクセス:JR安房鴨川駅から無料送迎バスで10分
住所  :千葉県鴨川市東町146

神奈川

みなとみらい~横浜中華街

みなとみらい駅から徒歩3分ほどのところにあるみなとみらい一帯は、ランドマークタワーやコスモワールド、赤レンガ倉庫など、目を惹く人気スポットをいくつも擁しています。少し足を延ばすと象の鼻パークや山下公園などの海に面した公園がありさらに奥には横浜中華街があるので、どこを中心に散策するか迷ってしまいそうです。

みなとみらい駅の周辺でのおすすめは、駅に直結している地上70階建てのみなとみらいのシンボル、ランドマークタワーです。69階の展望台から地上を見下ろせるようになっており、横浜の景色を一望できるので、まずはここで横浜の景観を楽しんで。周辺にはコスモワールドや赤レンガ倉庫があるので、子ども連れの方やカップルの方はこの辺りを巡るだけでも、十分楽しめます。
一日で中華街まで足を延ばしたい人は、みなとみらい駅から中華街方面に足を延ばしたところにある大さん橋や山下公園も是非見たいスポット。手前にある大さん橋では海を遊覧できるロイヤルウィングという客船に乗ることもできるので、いつもと違った雰囲気を楽しんだり、のんびりしたい人は山下公園で横浜の雄大な海を眺めながらゆっくりランチをとるのもおすすめです。
最後にご紹介するスポットは何としても横浜中華街でしょう。上品な中華料理店から庶民的な中華料理店までそろっており、思わぬ美味しいお店を発見できる楽しさも味わえます。店頭で販売しているグルメも人気で、「超ビッグでジューシー」と評判の台湾唐揚げ、炸鶏排(ザージーパイ)(500円~)や、パンダの見た目が女子ウケ抜群の「老維新(ローイシン)」のパンダまん(300円)などは中華街にいったら是非押さえておきたいグルメです。
1日で横浜を網羅したいなら、みなとみらいを散策し、夜は中華街でディナーも良いですし、みなとみらいと中華街だけでなく元町も散策したいならゆっくり2日かけて観光するのもおすすめです。ここで紹介したスポット以外にもたくさんの見どころがあるので、是非計画を立ててみなとみらい周辺へおでかけしてみてください。

【詳細情報】
入館料(ランドマークタワー展望台):大人 1,000円
                  シニア 700円
                  高校生 700円
                  小学・中学生 500円
                  未就学児 200円
アクセス:みなとみらい線みなとみらい駅から直結
住所  :神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1-1

鶴岡八幡宮

出典:www.hachimangu.or.jp

鎌倉駅から徒歩10分のところにある鶴岡八幡宮は、日本三大八幡宮に数えられ鎌倉の中でも有数の観光スポットとして有名です。徳川家斉によって造られた江戸建築の本殿は、重要文化材にも指定されており、年間を通して多くの参拝客が訪れます。修学旅行などで訪れたことがあるという人もいるのでは。

鶴岡八幡宮のおすすめポイントの一つは本殿前の広場で、参道を真っすぐ歩いていくと見える大きな広場には、舞殿と若宮があります。舞殿は静御前が源義経のために、心を込めて踊った舞台とされる場所でもあるので、歴史好きな人は是非訪れてみて欲しいスポットです。
その先には赤く鮮やかな色合いが美しい本殿があります。本宮の建物は国の重要文化財に指定されており、建造物として高い評価を受けているというだけあり、見ごたえ十分。ただし、ここは撮影禁止となっているので注意してくださいね。
また、もう一つのおすすめは鶴岡八幡宮参道の源平池です。ここは蓮の葉がいっぱいに広がっており、7月上旬から8月上旬の見頃になると紅白の蓮の花で池がいっぱいになるのは圧巻です。

【詳細情報】
拝観料 :無料
     ※宝物殿は追加料金有り。
アクセス:JR鎌倉駅から徒歩10分
住所  :神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31

栃木県

日光東照宮

出典:www.toshogu.jp

JR日光駅からバスで10分、徒歩で30分の所にある日光東照宮は、徳川家康を祀っており、1999年に世界遺産に登録された、日本屈指の歴史的な観光スポットです。
国宝や重要文化財・建造物など、歴史的価値のあるものが多々あり、見ごたえのあるので、歴史好きにはたまらない場所ではないでしょうか。

日光東照宮でおすすめのポイントは、有名な故事逸話や成人・賢人など、508体もの彫刻がある国宝の陽明門や、見ざる、言わざる、聞かざるの三猿(実際にはもっと多くの猿あり)の彫刻、国宝の眠り猫といった、美しく鮮やかな彫刻類です。かつて教科書でも見たことがある彫刻類を前にすれば、感動すること間違いなしです。
また、石鳥居(一の鳥居)脇にあるの五重塔も絶対に見ておきたいポイント。神社では珍しい五重塔は、高さ36mとなっており、極彩色で随所に細やかな彫刻が施されていることから、日本一華麗と言われています(内部は300円で拝観可能)。
最後にご神体が祀られている最重要な場所、御本社をご紹介します。拝殿・石の間・本殿から成る御本社は、寛永13年(1636年)に造営され、本殿に拝殿を石の間で連結するという権現造りの完成形で、国宝に指定されています。拝殿と本殿をつなぐのが石の間で、参拝者は石の間まで入ることができますが、本殿は通常は見ることはできません。拝殿には天井に100頭の龍の絵や、仕切り戸に麒麟・白沢(はくたく)の絵が描かれていたりと、そのどれもが歴史的価値が高く、圧巻の迫力です。

【詳細情報】
拝観料:大人・高校生  1,300円
    中学生・子ども 450円 ※場所により別途拝観料あり
アクセス:JR日光駅からバスで10分、徒歩30分
住所  :栃木県日光市山内2301

あしかがフラワーパーク

出典:www.ashikaga.co.jp

JR両毛線あしかがフラワーパーク駅から徒歩3分のところにあるあしかがフラワーパークは、日本で唯一アメリカのCNNによる「世界の夢の旅行先10カ所」に選出されたという、人気スポットです。東京ドームが7個以上入るほどの広大な敷地にたくさんの花が植えられているので、花や植物が好きな方は是非訪れていただきたいです。
あしかがフラワーパークは四季の移り変わりによる花の開花により、見所が変わるので、ここではそれぞれの季節の見どころをご紹介しましょう。

春の見どころは何といってもシンボルともなっている藤の花でしょう。4月中旬から5月中旬にかけて開催される「ふじのはな物語」では、350本以上の藤の花が咲き、美しい紫の花のカーテンのような、幻想的な光景を楽しむことができます。
夏は涼を取り入れて、水に浮かぶ睡蓮や花手水など、暑い夏が涼しくなるような工夫が施されていて、清涼感のある風景を堪能できます。
秋冬にはイルミネーションイベントが開催されるのですが、あしかがフラワーパークのイルミネーションは日本3大イルミネーションとも言われるほどの見応えがあります。期間ごとに異なるテーマとなっており、ある期間は光で作る藤の花や睡蓮などの美しい演出があったり、クリスマスシーズンにはサンタクロースのイルミネーションで季節感のある演出があったりと、何度でも楽しむことができるのも魅力です。

【詳細情報】
入園料:大人 : 400円~
    子ども: 200円~ 
アクセス:JR両毛線あしかがフラワーパーク駅から徒歩3分
住所  :栃木県足利市迫間町607

茨城県

アクアワールド茨城県大洗水族館

出典:aqua-world.jp

那珂湊駅よりバスで約6~7分のところにあるアクアワールド茨城県大洗水族館は、サメの飼育展示種類数日本一を誇り、熱帯系・寒帯系の淡水魚・海水魚580種、68,000点が飼育されている大きな水族館です。老若男女楽しめるスポットではありますが、こちらは夜の時間帯も営業しており、昼とはまた違った印象の水族館を楽しむことができるので、大人のカップルにもおすすめです。

大洗水族館で特ににおすすめはクラゲの大水槽で、とても大きな水槽の中に関東最大級となる約10,000体のミズクラゲを展示しています。光でライトアップされたクラゲたちがゆらゆら泳ぐ様は幻想的で非日常の世界にいるような不思議な感覚を体験できますよ。また、夏の限定イベントとして「イルカと触れ合う」イベントも実施。貴重なイルカとのふれあいなので、夏の良い思い出になりそうです。
さらに夜には「音」と「光」の中でイルカとアシカが躍動するナイトイベント限定パフォーマンスとして、「新オーシャンナイトライブ」が開催されています。新しいテーマとして「四季」を取り入れており、切り絵を用いたグラフィックをベースに、影絵や逆光感のあるバックライトなど、趣向を凝らした演出で四季折々の風景が楽しめます。

【詳細情報】
入園料:大人  : 2,000円
    小中学生: 900円
    幼児  : 300円
    3歳未満: 無料 
アクセス:ひたちなか海浜鉄道湊線 那珂湊駅よりバスで約6~7分
住所  :茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8252-3

群馬県

伊香保温泉

出典:www.ikaho-kankou.com

渋川駅からバスで25分のところにある伊香保温泉は、有名なので名前を聞いたこともあるのではないでしょうか。伊香保温泉では日帰り温泉を楽しむことができるので、周辺の散策と合わせてプランを組むのがおすすめです。温泉街ではありますが、周辺でも人気のスポットがいくつかあるので、子どもから大人まで幅広く楽しめるスポットといえるでしょう。

おすすめのスポットは伊香保温泉街のメインストリート、石段街です。石段の両脇に温泉旅館やお土産屋、射的の店などが並び、温泉情緒をたっぷり味わえます。有名な徳冨蘆花の小説「不如帰」の舞台になったこともあり、石段の途中には与謝野晶子の「伊香保の街」の詩が刻まれています。
また、伊香保温泉源泉近くにある朱塗りの太鼓橋もおすすめです。秋には、もみじ、かえで、くぬぎ、うるし等が一斉に色づき、素晴らしい紅葉が楽しめます。紅葉の時期には、毎年ライトアップの演出を行っていて「夜の紅葉見物」の名所として知られているので、秋の紅葉を楽しみたい人は太鼓橋を訪れてみてはいかがでしょうか。
散策の最後の締めはもちろん伊香保の日帰り温泉で。みんなで源泉かけ流しのお湯を存分に味わえる公衆浴場や露天風呂などがあるので、好きな日帰り温泉をピックアップして訪ねてみてくださいね。

【詳細情報】
入浴料 :日帰り温泉による
アクセス:渋川駅から伊香保温泉までバスで25分(伊香保温泉)
住所  :※対象が複数のため記載せず

関東のおでかけスポットで休日を思い切り楽しもう!

ここでは関東でも特におすすめのおでかけスポットを地域別にご紹介しました。
家族連れで楽しめるスポット、友人やカップルで楽しめるスポットなど、それぞれ楽しめる場所をピックアップしましたので、是非気になったスポットにおでかけしてみて下さいね。

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食べることと読書が趣味。静岡出身です。

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