東京都内の本当に美味しいもんじゃ焼きの名店おすすめ16選

築地や浅草で人気のグルメといえばもんじゃ焼き。おしゃれな内装がデートにもぴったりなお店から、一人でも入りやすい落ち着けるお店、食べ放題が有名な安くてお腹いっぱいになれるお店まで、東京都内には数多くの美味しいもんじゃ焼きのお店が揃っています。夜にはお酒と一緒に仲間と、ランチには恋人とゆっくり過ごすのもオススメです。

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アイキャッチ画像出典:r.gnavi.co.jp

もんじゃ焼きとは?

出典:rakuten-plass.hateblo.jp

もんじゃ焼きは、昔ながらの食べ物として親しまれていますよね。江戸時代後期頃、浅草の駄菓子屋や屋台で、生地に文字を書く料理として親しまれていた「文字焼き(もんじやき)」が進化を遂げて、現在のもんじゃ焼きとなったとされていて、東京のソウルフードとも呼ばれています。昭和には、多くの子供たちが駄菓子屋さんで、ベビースターラーメンや、キャベツ、スルメ、さきいかなどを生地に混ぜ込んで焼いて、ほんの少しの贅沢を楽しんでいたと言われています。

もんじゃ焼きの焼き方

もんじゃ焼きは多めの水に溶かれた小麦粉にウスターソースで味付けされた生地と、キャベツや揚げ玉、魚介類、肉などといった具材をなじませ、豪快に鉄板に敷き、焦げ目がつくまで焼いたものをヘラで少しずつ剥がしながら食べるものというのが、多くの人がイメージする定番の食べ方ですよね。実は、このもんじゃ焼きは場所によって少しずつ食べ方が違うのをみなさんはご存知でしたか?
都内でもんじゃ焼きが有名な場所といえば、浅草と月島。そんな浅草では、具材とだし汁を最初に混ぜ、鉄板に投入する前にソースを入れて味付けし、焼くのが一般的。一方、月島では、具材を鉄板で先に炒めてから、具材で丸い土手を作り、その中に出汁を流し込み混ぜ合わせるというやり方です。最近では、具材のバリエーションも豊富なため、お店や具材の内容によって、焼き方も変化しているそうなので、お店の人に焼き方を聞いてから食べることをオススメします!

月島の美味しいもんじゃ焼き

もんじゃ 蔵

出典:twitter.com

もんじゃ焼きの聖地・月島で一番人気とも呼ばれている「もんじゃ 蔵」。平日でも行列、土日では時間帯関係なく待っている人がでるほどの名店です。定番の「蔵スペシャルもんじゃ」は、かに、ほたて、いか、海老、たこ、あさり、明太子、コーン、もち、そばなど、具材がぎっしり詰まって食べごたえ満点です。
そして、ぜひとも食べていただきたいのが、「クラムチャウダーもんじゃ」。バター、コーン、しじみ、ベーコンと真っ白なだし汁。コクのある風味で、そのままでも十分おいしいのですが、塩や胡椒をきかせ、自分好みにして食べるのもオススメです。シチューのようなまろやかさのあるクリーム系もんじゃは、他店ではなかなか味わうことができないので、一度試してみていただきたいですね。

【営業時間】11:00~23:00(L.O.22:30)(※不定休)
【住所】東京都中央区月島3-9-9
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》7番出口から徒歩3分
【電話番号】03-3531-5020

もんじゃ近どう

出典:www.hotpepper.jp

月島最古のもんじゃ焼きが食べれる「もんじゃ近どう」。昭和25年に、駄菓子屋の片隅で50円から始めたもんじゃ焼きは、当時の子供から親しまれた味そのままと言われ、当時の子供の娘、息子、孫など世代を超えて、多くの人に愛されています。
そんなお店の一番人気は、「もちチーズ明太もんじゃ」。魚介の旨みがつまった大きな明太子と、トロトロのお餅とチーズの絶妙なハーモニーを楽しむことができます。月島の老舗をおさえたい方はまず、「もんじゃ近どう」を訪れてくださいね。

【営業時間】(月~金) 17:00~22:00(L.O.21:30)/(土日祝)11:30~22:00(L.O.21:30)
【住所】東京都中央区月島3-12-10
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》5番出口から徒歩5分/都営大江戸線《月島駅》8番出口から徒歩8分
【電話番号】03-3533-4555

能登本店

出典:travelers.co.jp

月島駅から歩くこと徒歩10分。どこか懐かしい佇まいの「能登本店」。のれんをかき分けて店内に入ると、木造建築と畳という田舎を思わせるような内装が。テーブルの真ん中には、レトロ感漂う鉄板が待っています。
鉄板焼きやお好み焼きも愛されているこのお店では、エビや桜エビ、スルメなどの魚介に、コーンや豚肉が入っている「もんじゃ焼き能登(ミックス)」が看板メニューです。また、「能登本店」ではもんじゃ焼きのバリエーションが豊富で、看板メニュー以外も食べてほしい逸品がたくさんあります。特におさえてほしいのが、ほたてをはじめとした魚介類にさわやかな塩レモン風味がするもんじゃ焼きや、店一押しのいくらと鮭の「海の幸親子もんじゃ」です。魚介好きにはたまらない一品ですよ。

【営業時間】(月~金)17:30~22:00/(土日祝)12:00~22:00(※不定休)
【住所】東京都中央区月島3-13-12
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》から徒歩10分
【電話番号】03-3533-3059

海鮮もんじゃ もへじ

出典:r.gnavi.co.jp

明治4年創業の築地にある魚屋さんが母体となって営業されている「海鮮もんじゃ もへじ」。あるグルメサイトでは、月島もんじゃランキング1位をとった名店なんです。具材には毎朝仕入れた新鮮な魚介類を使っている他、だしにも8種類の海鮮を使用していて、海の幸の味がぎゅっとつまっているもんじゃ焼きとなっています。
大きな明太子が乗った「明太子もち」といった定番メニューをはじめ、「イカスミと塩辛」という相性抜群な具材のもんじゃなど魚介の旨味を生かしたメニューが揃っています。また、是非とも食べていただきたいのが、 えび、いか、あさり、ホタテなどが大量にトッピングされた「海鮮もへじスペシャル」です。具材一つ一つが大きいので、食べ応え満点ですよ。

【営業時間】11:00~23:00(※年中無休)
【住所】東京都中央区月島3-16-9 リノスタイル月島 1F
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》/都営地下鉄大江戸線《月島駅》から徒歩4分
【電話番号】03-6204-2314

錦 1号店

1977年に創業されたこのお店は、3フロアおよそ90席ありますが、常時満員となるほどの人気店。このお店が有名店であり、人気な理由は2つ。変わり種もんじゃの種類が豊富であることと、もんじゃ焼きの定番「もち明太子もんじゃ」発祥のお店であるからなんです。
大きな明太子が2つのった「もち明太子もんじゃ」の他に食べていただきたいのが、同じく人気の「お!石狩」というメニュー。大きな鮭の切り身がトッピングされていて、食べごたえ抜群ですよ。贅沢にステーキが1枚入った「King of theもんじゃ」、目を疑うほどのワサビがのせられた「親父の涙」など、メディアでも取り上げられるような変わり種もんじゃがたくさん用意されているので、普通のもんじゃに飽きた方は、ぜひ「錦 1号店」を訪れてみてくださいね。

【営業時間】(月水木金)17:00~22:00/(土日祝)11:30~22:00(※火曜定休日)
【住所】東京都中央区月島3-11-10
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》7番出口から徒歩5分
【電話番号】050-5869-3593

いろは本店

出典:blog.livedoor.jp

昭和30年代に創業してから、地元の人や観光客に愛されてきた老舗「いろは本店」。シンプルにもんじゃ焼きを楽しみたい方にオススメなメニューが、「桜えびもんじゃ」です。桜えびが大きく、風味をしっかりと味わうことができ、香ばしいもんじゃ焼きの味をそのまま感じることができますよ。
シンプルに桜えびもんじゃを楽しんだ後は、ホタテや生海老、牛肉がのせられた「ミックスもんじゃ」。このもんじゃにも桜えびがしっかり入っているため、他の具材の味を引き立ててくれています!こちらのお店は0時を過ぎても入店ができるので、仕事帰りにお酒と一緒に楽しむ場としても重宝しそうですね。

【営業時間】12:00~01:00(L.O.翌0:30)(※年中無休)
【住所】東京都中央区月島3-4-5 サン・グランパ 2F
【アクセス】東京メトロ有楽町線《月島駅》7番出口/都営大江戸線《月島駅》8番出口からそれぞれ徒歩4分
【電話番号】03-3531-1668

もんじゃ まぐろ家 本店

月島駅から徒歩3分。店名の通り、マグロが美味しいもんじゃ焼きが食べられるお店です。有名人にもファンが多い名店で、2階のお座敷席ではゆったりとくつろぎながら絶品のもんじゃ焼きに舌鼓を打つことができます。築地市場直送の新鮮な魚介類を使用したお店自慢のメニューは、どれもこだわりが詰まった美味しさ。中でも、もんじゃ焼きなら「まぐろもんじゃ」がおすすめです。マグロともんじゃ焼きの組み合わせは珍しいですが、新鮮で味が濃いマグロはもんじゃ焼きにしても負けずにしっかりとインパクトを残してくれますよ。

【営業時間】月~日/11:30~23:00(L.O.22:15)
【住所】東京都中央区月島3-7-4
【アクセス】東京メトロ有楽町線月島駅10番出口より徒歩3分
【電話番号】050-5869-9012

浅草の美味しいもんじゃ焼き

もんじゃ焼き 浅草七五三

出典:www.hotpepper.jp

浅草でおいしいと評判な「七五三」では、テレビでも取り上げられた「特製カレーコンビーフもんじゃ」が有名です。また、季節に応じて「秋野菜もんじゃ」「夏野菜もんじゃ」など野菜好きにたまらないメニューや、大粒の牡蠣がのった「生牡蠣もんじゃ」など旬の食材を使用した限定メニューも登場するので、何度足を運んでも楽しめるんですよ。
そんな変わり種メニューの豊富なお店で是非とも食べていただきたいのが、「七五三かっぱもんじゃ(せんべい付)」。キャベツを使わないもんじゃ焼きを、昔懐かしのソースせんべいの上にトッピングしていただきます。駄菓子屋さんで食べた時の優しい味わいを思い出せるため、親子三代で訪れてみても良いかもしれません。

【営業時間】(月) 17:00~23:00/(火~金)12:00~23:00/(土日祝)11:30~23:00
【住所】東京都台東区西浅草2-23-7
【アクセス】東京メトロ銀座線《田原町駅》から徒歩5分
【電話番号】03-3847-5753

江戸もんじゃひょうたん

出典:www.hotpepper.jp

開店からわずか数十分で満員になってしまうという、浅草でも一番人気と言われるお店「江戸もんじゃ ひょうたん」。ソースではなく、醤油でもんじゃを食べるという老舗もんじゃらしい食べ方ができるため、素材の味がぐっと引き立ち、味わい深いです。
定番メニューの「明太もちチーズもんじゃ」は、明太子のぷちぷち感を口の中で楽しむことができ、もちとチーズの滑らかな舌触りとの相性抜群です。また、こちらの一押しメニューは、「海老トロ天」。ふんわりとした山芋を100%使用していて、さっくりとした海老や天かすとの絶妙なハーモニーが楽しめます。あっという間に食べてしまうお子さんにも人気の一品です。

【営業時間】11:00~21:00(L.O.20:00)(※第2・第4火曜は定休日)
【住所】東京都台東区浅草1-37-4
【アクセス】都営浅草線《浅草駅》から徒歩3分
【電話番号】03-3841-0589

OCOMO

出典:www.hotpepper.jp

もんじゃ焼きのお店には珍しく、バリのリゾート風の内装が異空間を思わせる「OCOMO」。浅草デートの帰り道に立ち寄りたいもんじゃ焼きのお店として親しまれています。ドラマのロケ地としても使われていて、雰囲気の良さには定評がありますよ。バリ直輸入の家具に囲まれ、贅沢な気分を満喫しながら味わうもんじゃ焼きはまた格別です。
1番人気は、明太子+チーズ+もち+ベビースターラーメンの組み合わせ。2番人気は、チーズ+キーマカレー+チョリソー。3番人気は、牛スジ+キムチ+トマトなのだそう。カップルでお互いの好きなものをトッピングしていく時間も楽しめることでしょう。

【営業時間】(月~金)17:00~24:00/(土日祝)11:30~24:00
【住所】東京都台東区浅草1-10-5 2F
【アクセス】地下鉄銀座線《浅草駅》A4番出口から徒歩6分/都営浅草線《浅草駅》1番出口から徒歩6分
【電話番号】050-5868-3566

六文銭 本店

出典:30min.jp

駄菓子屋時代の浅草ならではのもんじゃ焼きを楽しんでもらいたいという想いから、30年もの間リーズナブルな価格でもんじゃ焼きを提供しているお店です。ほとんどのもんじゃ焼きが900円未満という安さで、トッピングは108円~124円という安さ。リーズナブルにお腹いっぱいのもんじゃ焼きを食べたい方にオススメです。
そんな「六文銭」で是非とも食べていただきたいのが「カマンベールもんじゃ」。テレビや雑誌でも紹介されるインパクト抜群のメニューで、丸ごと乗ったカマンベールチーズは圧巻です。濃厚なチーズはキャベツとの相性も抜群で、女性に大人気となっていますよ。

【営業時間】(月~金)11:30~22:30/(土日祝)11:30~22:30
【住所】東京都台東区浅草1-16-9
【アクセス】都営浅草線《浅草駅》から徒歩4分
【電話番号】050-5869-3566

その他の東京都内の美味しいもんじゃ焼き

下町鉄板もんじゃマン【錦糸町】

東京のシンボル・スカイツリーを見物した帰りに寄りたいもんじゃ焼きのお店です。下町モダンをコンセプトにした「下町鉄板もんじゃマン」は、ファミリー客も多く訪れるため、和風から洋風まで種類豊富な創作もんじゃ焼きが取り揃えられています。
梅、大葉、じゃこ、大和芋といったあっさりした食材を使用した「和風もんじゃ」や、ベビースター・コーン・シーチキン・チーズといった子供に人気な食材を使った「こどもんじゃ」など、家族が楽しめるメニューをはじめ、がっつり食べたい男性に人気な「牛スジもんじゃ」、「チキンガーリックもんじゃ」、「ネギ塩豚もんじゃ」なども外せません。また、女性からも人気なのが「イカスミもんじゃ」。焼けば焼くほど味が濃厚になり、最後にパリパリとおせんべいのように食べるイカスミがクセになると評判の逸品です。

【営業時間】(水)11:30~13:30(L.O.13:00)/(火~日)17:00~23:00(L.O.22:00)(※月曜定休日)
【住所】東京都墨田区太平2-17-8 1F
【アクセス】JR線/東京メトロ半蔵門線《錦糸町駅》から徒歩5分
【電話番号】03-3626-6116

茶々【麻布十番】

グルメな街として有名な麻布十番に位置する「茶々」。明るい雰囲気の内装は女性からの支持も高く、テレビやPVの撮影現場としても使われるほどなんです。そんな「茶々」では、「茶々スペシャルもんじゃ」と呼ばれる、ソバ、えび、チーズ、豚、玉子がカレー風味に味付けされたもんじゃ焼きが人気メニューとなっていますよ。
また、ここにきたら忘れずにいただきたいのが注文率9割以上とも言われている「明太もちチーズもんじゃ焼き」。たっぷりのチーズと贅沢に大きな明太子がトッピングされ、食べごたえ抜群。濃厚なチーズと味わい深い明太子で、思わずお酒も進む美味しさです。

【営業時間】(火~土) 17:30~25:00/(日) 17:00~23:00(※月曜定休日)
【住所】東京都港区元麻布3-11-2 カドル麻布十番 3F
【アクセス】都営大江戸線/東京メトロ南北線《麻布十番》7番出口から徒歩5分
【電話番号】050-5868-3602

大木屋【日暮里】

出典:blog.olsyuhu.net

多くのサイトでも絶品だと取り上げられる、もんじゃ焼きの人気店「大木屋」。日暮里にあるこちらのお店は、完全予約制になっていて、3週間前には予約でいっぱいになってしまうんだとか。
こちらでまずいただきたいもんじゃ焼きは「元祖大木もんじゃ」。キャベツ、紅ショウガ、揚げ玉、魚肉ソーセージ、ちくわなど13種類の具材を使って、中濃ソースで仕上げられたもんじゃ焼きは伝統の味です。鉄板いっぱいにもんじゃ焼きができるのでボリュームも満点なんですよ。
他にも、お店がもんじゃ用に作ったという明太子をのせた「2種類の手作り辛子明太子のもんじゃ」や、干しシイタケや梅などのさっぱりとした具材で仕上げられた「爽梅のもんじゃ」、白湯スープと特製しょうゆをあわせたもんじゃに溶き卵をかけて食べる「鳥取大山鶏の白湯もんじゃ」、あさり、しじみ、ハマグリの出汁を使った「“貝”沢山の潮もんじゃ」など、ここでしか食べられない贅沢なもんじゃ焼きがたくさん。わざわざ予約してまで行きたい名店です。

【営業時間】(月~金)18:00~、20:15~/(土)18:00~、20:15~/(日)15:30~、18:00~
      (※1テーブル5名以上2時間制の完全予約制)
【住所】東京都荒川区西日暮里3-13-5
【アクセス】JR《日暮里駅》北口から徒歩5分
【電話番号】03-3828-4740

ムーの子孫 西池袋店

出典:www.hotpepper.jp

もんじゃ焼きや数種類のお好み焼きと麺類を、時間無制限食べ放題1750円という破格の値段でいただけるお店です。エビ、いか、豚、ミックスなどの定番もんじゃをはじめ、なすチーズ、麻婆豆腐、エビチリといった中華風のもんじゃ焼きや、すき焼き、タイ風カレーやレッドチリなど他では食べれないグルメなもんじゃ焼きを楽しむことができてしまいますよ。
さらに、甘党の方に挑戦していただきたいのが、デザートもんじゃと呼ばれる甘いもんじゃ焼き。バナナ、いちごミルク、りんごとクルミ、パンプキン、ぜんざいといった他では食べられない生クリームたっぷりのパフェもんじゃは、友達同士で食べればきっと盛り上がることでしょう。

【営業時間】11:30~23:00(※年中無休)
【住所】東京都豊島区西池袋5-14-3 CIマンション立教前 1F
【アクセス】JR《池袋駅》西口から徒歩10分
【電話番号】050-3462-2590

原宿さくら亭

出典:www.hotpepper.jp

明治神宮前駅から近く、多くの外国人観光客も訪れるコスパの良さが人気のお店です。なんとランチ食べ放題を1500円で楽しむことができちゃうんです。もんじゃ焼きをベースとして注文してから、豚肉や牛肉、ベーコン、きのこ、いか、海老、もち、チーズなど22種類の中からトッピングを選び、自分好みのオリジナルもんじゃ焼きを作ることができます。ランチタイムは塩だれキャベツ食べ放題+ワンドリンク付きの超お得なセットとなっています。仲間とワイワイ楽しみながら、お腹いっぱい堪能したいですね。

【営業時間】
【住所】東京都渋谷区神宮前3-20-1
【アクセス】JR《原宿駅》竹下口から徒歩8分/東京メトロ銀座線・半蔵門線《表参道駅》A2番出口から徒歩8分/東京メトロ千代田線・副都心線《明治神宮前駅》5番出口から徒歩4分
【電話番号】050-5872-5426

美味しいもんじゃ焼きを食べにいこう

出典:ja.wikipedia.org

これまで東京都内で食べられる人気の美味しいもんじゃ焼きのお店をご紹介しました。月島や浅草など定番のエリアはもちろんのこと、麻布十番や池袋と言ったもんじゃ焼きのイメージがあまり無い場所にも、評判のお店があるんですね。トッピングを自由に組み合わせることができたり、その店にしかないオリジナルメニューがあったりと、個性豊かで楽しいもんじゃ焼き。ぜひ色々なお店に足を運んで、お気に入りのお店を見つけてみてくださいね。

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神奈川在住の女子大生。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。最近は喫茶店に夢中!オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

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早稲田大学文化構想学部在学中。無類のアイドル好きでありラーメン好き。基本的に好奇心旺盛。最近ラーメンの食べ過ぎで太ったので本格的に筋トレに励んでいる次第でございます。

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信州で車と酒と旅を愛する道楽者、曲者の集まりであるCLUB Autistaに所属し、旨い酒を嗜み、旨い肴と趣のある器を好む。志賀高原や美ヶ原など、リゾートエリアでドライブするのが楽しみ。冬はスキ...

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東京出身。興味があるのは建築&インテリア。

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よく寝てよく食べる都内の女子大生。元セレクトショップ店員。メンズアパレル業界で得た知識を生かしてトレンドに敏感な記事を書いていきます!珈琲と日本酒とおいしいごはんがすき。休日は漫画を読んだり、ご...

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