東京都内の行列ができる人気パン屋おすすめ10選

パンは好きですか?
この記事ではパリから上陸した名店、1942年創業・4代続く浅草の老舗、「幻の食パン」と呼ばれる絶品食パンのお店やインスタ映え間違いなしのフルーツ系デニッシュの人気店など、都内の人気パン屋おすすめ10選を豊富な写真と共に厳選して紹介します。きっと気になるパン屋に出会えるはず!

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アイキャッチ画像出典:encrypted-tbn0.gstatic.com

本当においしいパンを。

いま日本にはいくつのパン屋があると思いますか?
答えはなんと、10000軒以上です。そしてそのうちの1000軒以上が都内に存在します!まさに空前のパンブームなのです!たくさんのパン屋と出会える一方で、そのすべてを巡ることは不可能に近いです。この記事では都内に住んでいるかたなら是非一度足を運んでほしい、行列のできる名店10店を厳選してお届けします。次の週末は、本当においしいパンを巡ってお出かけしてみてはいかがですか?

VIRON(ヴィロン)【渋谷・丸の内】

出典:allabout.co.jp

お店の外観は、赤と白のコントラストが印象的な洗練されたデザイン。

JR渋谷駅から徒歩8分、東急本店の向かいに赤と白のコントラストがお洒落なVIRONの店舗があります。
「パリのスタンダード」をテーマに丸の内や銀座にも店舗を展開し、様々なパン屋ランキングで常に上位に入る名店中の名店です。お店の名物は「日本一おいしい」と評判のバゲットです。フランスの製粉会社、VIRON社のレトロドールという小麦粉が使われており、日本ではVIRONでしか味わうことができません!ほぼ1時間に1回焼きあがるにもかかわらず飛ぶように売れてしまいます。バゲットはひとつ357円。価格帯はやや高めですが、納得のクオリティーです。

出典:matome.naver.jp

購入したパンはこのような袋に入れてくれます。その日中に食べ終わらない場合は冷凍保存し、食べるときにオーブンやトースターで焼くのがおすすめだそうです。

店舗情報

【渋谷店】
所在地:東京都渋谷区宇田川町33-8 塚田ビル
アクセス:JR渋谷駅から徒歩8分
電話番号:03-5458-1776
営業時間:9:00~22:00

【丸の内店】
所在地:東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 1F
アクセス:JR東京駅から徒歩1分
     有楽町線有楽町駅から徒歩5分
     千代田線二重橋前駅から徒歩5分
電話番号:03-5220-7289
営業時間:[ランチ]11:30~14:00(L.O)
     [カフェ]14:00~17:00(L.O)
     [ディナー]18:00~22:00(L.O)

CENTRE THE BAKERY(セントルザベーカリー)【銀座一丁目】

出典:blog.livedoor.jp

「VIRON」とは対照的な、白を基調とした落ち着いた雰囲気の外観です。

銀座一丁目から徒歩3分、平日でも行列が絶えない「CENTRE THE BAKERY(セントルザベーカリー)」は、本記事でも取り上げた「VIRON」が手掛ける食パン専門店です。国産小麦を使用し生で食べるのがおすすめの「角食パン」、北米産の強力粉を使用し焼いてもそのままでも楽しめる「プルマン」、そして北米産の超強力粉を使い、カリカリに焼くのがおすすめの山型食パン「イギリスパン」の3種が販売されています。併設されたカフェでは、お気に入りのトースターを選んで自分で焼く「食パン食べ比べ」や、絶品フルーツサンドなどを楽しむことができます。カフェは予約可能なので、事前に予約していくのがおすすめです。

出典:nanadeli.exblog.jp

写真は左から北米産の強力粉を使用し焼いてもそのままでも楽しめる「プルマン」、北米産の超強力粉を使い、カリカリに焼くのがおすすめの山型食パン「イギリスパン」、国産小麦を使用し生で食べるのがおすすめの「角食パン」。
お値段は1本(=2斤分)で角食パン、プルマンは税込864円。イギリスパンは税込756円です。

店舗情報

所在地:東京都中央区銀座1-2-1 東京高速道路紺屋ビル 1F
アクセス:東京メトロ 銀座1丁目駅から徒歩3分
     JR有楽町駅下車から徒歩3分
電話番号:03-3562-1016
営業時間:パン販売 10:00~19:00 *食パンが完売次第終了
     カフェ 10:00〜20:00(19:00ラストオーダー)
     *サンドイッチ、フレンチトーストは11時より販売開始
定休日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)

かいじゅう屋【西武立川】

出典:www.tamatebakonet.jp

食パンをモチーフに「パン工場かいじゅう屋」と書かれた黄色い看板が目印。一文字一文字に遊び心がたくさん詰まったこの看板は、造形作家のお客様がお祝いとして特別に作ってくれたものだそうです。

目白の大人気店が西武立川に移転してきました。西武拝島線の西武立川駅から閑静な住宅街を歩くこと徒歩15分、可愛らしい黄色の看板とオレンジ色のひさしが目印のお店です。お店はご夫婦で営まれていて、のどかでのんびりとした雰囲気が漂います。その日並ぶパンは、お店の公式ページで前日に発表されます。オープン~お昼ごろまでに順次焼きあがるようです。毎週水曜は「カラフルサンドイッチの日」として、かいじゅう屋の隣にある鈴木農園で採れた新鮮な野菜を使ったサンドイッチが販売されています。サンドイッチのメニューも前日に発表されているので、要チェックです!

出典:parismag.jp

毎週水曜日に販売される「カラフルサンドイッチ」。かいじゅう屋の隣にある鈴木農園で採れた新鮮な野菜を使っています。スーパーではなかなかお目にかかれない珍しい野菜が入っていることも!

店舗情報

所在地:東京都立川市西砂町5-6-2
アクセス:西武拝島線 西武立川駅から徒歩15分
電話番号:なし
営業時間:火曜日、金曜日、土曜日の10:00~16:00
※水曜日はカラフルサンドイッチの日として11:00~サンドイッチ販売

Dans Dix ans(ダンディゾン)【吉祥寺】

出典:ippin.gnavi.co.jp

写真の看板横、階段を地下に降りて行った先がDans Dix ans(ダンディゾン)のお店です。路地を入った目立たないところにあるので見落とさないように事前に地図などを調べておくのがおすすめ!

JR吉祥寺駅から徒歩8分。吉祥寺通り沿いの東急百貨店から、向かいにある河合塾を右折してしばらく直進したところにある「藤沢女子中学・高等学校」の裏側を地下に降りたところに、「Dans Dix ans(ダンディゾン)」はあります。はじめてでは分かりづらい場所なので、しっかり地図を確認しながら行くのがおすすめです。店内はパン屋さんとは思えない広々としたお洒落な空間で、テイクアウトのみの販売となっています。パンの原料表記をネーミングにしたBL30・BL20・OE15・S100という4種の食パンや、月毎に変わる季節のパンなどに注目です。価格帯も品揃えも幅広いので、きっとお気に入りのパンに出会えるはずです。

出典:www.pinterest.jp

食パンは左からBL30(450円)・BE20(350円)・OE15(350円)・S100(400円)。商品の名前は原材料に由来しており、BL30はバター30%+牛乳、BL20はバター20%+水、OE15はオーガニックオイルを使用したハードトースト。そしてS100は豆乳で仕込んだ食パンです。

店舗情報

所在地:東京都武蔵野市 吉祥寺本町2‐28‐2 B1F
アクセス:JR吉祥寺駅から徒歩8分
電話番号:0422-23-2595
営業時間:10:00~18:00
定休日:火曜日・水曜日

uneclef(ユヌクレ)【豪徳寺】

出典:uneclef.com

サロンのようなお洒落な外観。優しい水色が印象的な店内は、パンの香りと音楽に包まれてゆったりとした時間が流れています。

小田急線豪徳寺駅から少し歩くと、サロンのようなお洒落な外観のパン屋「uneclef(ユヌクレ)」が見えてきます。「uneclef(ユヌクレ)」とはフランス語で「ひとつの鍵」という意味。このお店が、ひとりひとりの幸せの扉を開くための鍵になってほしい、という願いが込められているそうです。おすすめはなんといってもデニッシュ!お値段は350円ほどで、いちご、グレープフルーツ、キウイ、安納芋など季節に合わせた色鮮やかなデニッシュが並びます。可愛らしい見た目とみずみずしい色合いはインスタ映えも間違いなしです。他にもお店の公式インスタグラムには素敵なパンがずらり。ぜひ覗いてみてください!

出典:twitter.com

デニッシュの種類は季節ごとに変わります。写真中央左は葡萄のデニッシュ、中央右はいちじくのデニッシュ。他にも可愛らしいパンがずらりと並んだ店内は、眺めているだけでも楽しめます。

店舗情報

所在地:東京都世田谷区松原6-43-6 #101
アクセス:小田急線 豪徳寺駅から徒歩4分
電話番号:03-6379-2777
営業時間:Bakery 9:00~18:00  Cafe 9:00~17:00
定休日:火曜日、水曜日

AOSAN(アオサン)【仙川】

出典:babylee.exblog.jp

閑静な住宅街に佇む、大きな時計が印象的なナチュラルな外観。パンの香りがお店の外まで漂っています。

京王線仙川駅から徒歩5分ほど。閑静な住宅街のなかに突然現れる行列の先に、「AOSAN」はあります。お客さんのお目当て「角食」は、完売までのスピードがあまりにも速いことから「幻の食パン」とも呼ばれています。一斤は税込270円とお手頃価格で、見た目は何の変哲もない食パンです。しかしひと口食べればその魅力に取りつかれてしまうはずです。3日かけて丁寧に作り上げた「角食」は、外側はもちもちとした食べ応えで、内側はとろとろ、ふわふわのパン本来の甘味が溢れ出てきます。すぐに売り切れてしまうため、開店30分くらい前から並び始めるのがおすすめです。

出典:parismag.jp

こちらがその「幻の食パン」。外側はもちもち、内側はとろとろ、ふわふわの食感が楽しめます。弾力のある噛み応えとパン本来の甘味に夢中になること間違いなしです。

店舗情報

所在地:東京都調布市仙川町1-3-5
アクセス:京王線仙川駅から徒歩5分
営業時間:12:00~18:00 売り切れ次第閉店
定休日:日曜・月曜

BOULANGERIE SEIJI ASAKURA(ブーランジェリーセイジアサクラ)【高輪台】

出典:baguettelife.com

赤い入り口が印象的な可愛らしいお店。ドアを開けるとパンの香りがいっぱいに広がっています。

テレビにも度々取り上げられる人気店「ブーランジェリーセイジアサクラ」は、高輪台駅から徒歩8分、赤が印象的な小さなお店です。オーナーシェフの朝倉誠二氏は、パリで修業したのち原材料メーカーで商品開発に携わるという異色の経歴の持ち主。「発酵種」にこだわり、自ら培養したレーズン、ゆず、ホップの3つの自家製酵母を使い分けて風味豊かなパンを作り出しています。一番人気は、毎日400-500個売れるという「ぶどうの天然酵母チーズカレー」(税込329円)。スイス産チーズと野菜がたっぷり詰まったボリューム満点の焼きカレーパンは、一度食べればその魅力に取りつかれてしまうこと間違いなしです。

出典:sappoko.com

お店の看板商品「ぶどうの天然酵母チーズカレー」(税込329円)。「東京で一番おいしいカレーパン」として雑誌やテレビで紹介されました。フィリングやチーズを何度も変更し、さまざまな試行錯誤を重ねてやっと商品化できたこだわりの一品です。

店舗情報

所在地:東京都港区高輪2-6-20 朝日高輪マンション104号
アクセス:都営地下鉄浅草線 高輪台駅より徒歩7分
電話番号:03-3446-4619
営業時間:9:00~18:30
定休日:木曜日

365日【代々木公園】

出典:sheage.jp

和風テイストの外観は、一見するとパン屋というより和菓子屋のようです。引き戸を開けると目の前にはパンがずらりと並んでいます。

代々木公園から歩いてすぐ、「365日」の外観は意外にも和風テイストです。オーナーの杉窪さんが全国各地に直接足を運んで選び抜いた食材で作られるパンの数々は、たくさんの種類を楽しめるようにあえて小ぶりになっています。おすすめは濃厚チョコクリームとチョコレートを挟んだ「クロッカンショコラ」(290円)。店内にはイートインスペースがあり、こだわりの食材や素敵な雑貨も並んでいます。
また、「365日」から徒歩2〜3分のところに、姉妹店のカフェ「15℃」もオープン。店内では365日のパンもいただけるということで、はしごしてみるのも楽しいかもしれませんね。

出典:www.asahi.com

おすすめの「クロッカンショコラ」(290円)。手のひらサイズのパンに、濃厚なチョコレートクリームととサクサクのチョコレートを挟んだ一品。チョコレートの様々な一面が楽しめ、その上品な味わいは年齢を問わず愛されています。

店舗情報

所在地:東京都渋谷区富ヶ谷1-6-12
アクセス:千代田線代々木公園駅1番出口から徒歩40秒
     小田急線代々木八幡駅南口から徒歩1分
電話番号:03-6804-7357
営業時間:7:00 ~19:00

Maison Landemaine Tokyo(メゾン・ランドゥメンヌ 東京)【麻生十番・赤坂】

出典:tokyosandwich.com

シンプルで洗練されたデザインの外観です。白をベースにした爽やかなテラスがあり、店内はレンガ造り調の壁とフランス語で書かれたボードがお洒落で、本場フランスのような上品な雰囲気を醸し出しています。

Maison Landemaine(メゾン・ランドゥメンヌ)は2006年にパリでスタート。季節感と素材にこだわったクロワッサンやバゲットが「パリ最高パン屋賞」をはじめ数多の賞を受賞し、2015年に日本第1号店を麻布十番にオープンしました。職人がひとつひとつ手作りする最高級クロワッサンは、外はパリッと、口に入れるとほろりと溶ける濃厚な味わいが魅力です。店内にはイートインスペースのほかにもレストランが併設されており、優雅な午後のひとときを味わえます。2018年4月16日には赤坂店が新たにオープン。「パリのグルメと“ほっこり”をオフィスでも」を掲げ、オフィス街に新たな癒しを与えてくれます。

出典:point-house.jp

人気のクロワッサン(480円)。フランスのシャロント・ポワトー産のレスキュールバターと27層の生地が織りなす、さっくりもっちりの食感と芳醇なバターの香りは唯一無二の美味しさです。

店舗情報

【Maison Landemaine AZABUDAI】
所在地:東京都港区麻布台3-1-5 ​麻布台日ノ樹ビル1階
アクセス:都営大江戸線/日比谷線 六本木から徒歩8分
     南北線 六本木一丁目/麻布十番から徒歩5分
電話番号:03-5797-7387
営業時間:7:00~19:30

【Maison Landemaine AKASAKA】
所在地:東京都港区赤坂2-10-5 赤坂日ノ樹ビル1階
アクセス:東京メトロ銀座線/南北線 溜池山王から徒歩2分
東京メトロ千代田線 赤坂から徒歩9分
電話番号:03-6807-4185
営業時間:7:00~19:30
定休日:土日祝日

パンのペリカン【田原町】

出典:news.livedoor.com

赤いひさしと可愛らしいロゴマークが印象的な、レトロなお店。写真の男性は4代目店主の渡部氏です。

田原町の駅を出て大きな交差点を渡ると見えてくるのが、1942年創業の浅草の老舗ベーカリー「パンのペリカン」。浅草からも12分ほどなので、東京土産としてお店に立ち寄る人も少なくないそうです。このお店で販売されているのは、なんと「ロールパン」「食パン」の2種類のみ。価格は、中サイズのロールパン5個入りが税込460円、食パン1斤が税込380円。「毎日毎日、食べ続けられることの幸せ」をモットーに、今でもひとつひとつ手作りされています。2017年8月には炭火焼トーストやハム焼きトーストなどがいただける直営カフェ、Pelican CAFE(ペリカンカフェ)がオープンしました。また、パンにかける情熱は書籍化・映画化もされています。セットで楽しめば味わいもいっそう深まりますね。

出典:pelican-movie.tokyo

パンにかける情熱は『74歳のペリカンはパンを売る。』というドキュメンタリー映画になりました。現在公開中ですので、ぜひ足を運んでみてください。ペリカン4代目店主の渡部陸氏がその歴史や世代を越えて受け継がれている想いを綴った『パンのペリカンのはなし』も発売中です。

店舗情報

所在地:東京都台東区寿4-7-4
アクセス:東京メトロ銀座線 田原町から徒歩3分
電話番号: 03-3841-4686
営業時間:8:00~17:00(品切れの場合、閉店時間が早まることがあります)
定休日:日曜日・祝日・特別休業日(夏・年末・年始)※他、HPに営業日カレンダーあり
    

次の週末はパン屋巡りの旅へ!

出典:www.pinterest.jp

いかがでしたか?
ひとことで「パン屋」といっても、その特色や歴史、オーナーのこだわりにはひとつとして同じものはありません。気になるパン屋と出会えていたら幸いです。
次の週末は、普段より少し早起きして、ちょっと足を延ばしてお気に入りのパンを探す旅をしてみるのも素敵かもしれませんね。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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