30代女性向けレディースバックブランド人気おすすめ15選

仕事でもプライベートでも、自分らしさを確立してくる30代。一方できちんと感を求められるシーンも増えてきます。そんな年代だからこそ、20代とは一味違ったバックを持ちたいですよね。ここでは、おすすめの30代女性向けレディースバックブランドをご紹介します。

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アイキャッチ画像出典:oggi.jp

2020年のバックの流行は?

出典:shoplista.com

バックといっても、トートバック、ショルダーバック、クラッチバック、リュックサックなど、様々な種類のバックがありますよね。2020年の流行は大人女子のマストアイテムとなりつつあるミニバッグ。
本当に小さいサイズのマイクロミニも流行していますよ。
日常使いは小さめのバックでおしゃれに、ビジネスシーンでは使い勝手を重視して機能性のあるトートバック、きちんとしたシーンではショルダーバックやクラッチバック等、それぞれ使い分けておしゃれを楽しんでいる人も多いでしょう。
ここでは、バックブランドの中でも特に30代女性から支持されるブランドのうち、デイリー使いのブランドとラグジュアリー感のあるブランド、それぞれを分けてご紹介します。

デイリー使い

ロンシャン

出典:www.axes-net.com

LONGCHAMP(ロンシャン)は、1948年にフランスで創業したブランドです。現在世界中に250を超える店舗を構えているロンシャンは、日本ではナイロンシリーズが人気なことで知られています。しかし、現在ロンシャンを語るうえで外せないのが巧みな技術で世界中を虜にしているレザーシリーズです。高品質なレザーを熟練の職人が手作業で加工し、レザーの魅力を最大限に引き出した上質なバッグを生み出しています。

出典:jp.longchamp.com

レザーなのに折り畳むことができて軽いバッグ、ル プリアージュ キュイールのメッセンジャーバック。フェミニンで洗練されたラインが秀逸な、控えめな佇まいのクラッチバッグです。
スモールサイズで軽く、コンパクトなデザインは身の回りの必需品を持ち歩くのにぴったり。調節可能なショルダーストラップ付きで、肩から掛けても、クロスボディ仕様でも使うことができます。しなやかで耐久性のあるル・プリアージュ・キュイールは、オフィスや週末のお出かけなど、あらゆるシーンに役立つ必携のアイテムです。

ケイトスペードニューヨーク

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ニューヨークに拠点を置く雑誌「マドモアゼル」のアクセサリー担当の編集者として働いていたキャサリン(ケイト)・ノエル・ブロスナンが立ち上げたブランド。
シンプルで実用的、それでいて女性の心をつかむ色合いやデザインは、使い勝手とお洒落を見事に両立させ、瞬く間に人気を呼ぶことになりました。カラフルでクリエイティブな世界観を提案し続ける毛糸スペードのバックは、現在でも働く女性を中心に根強い人気を誇っています。

出典:zozo.jp

52,800円

フォーエバースタンダードに相応しいエレガントと実用性を叶えたマルゴーシリーズの中でも、プレイフルなカラーのミディアムサッチェル。
上質でキズに強いグレインレザーをカーブのあるシルエットで仕上げ、たっぷりのマチで抜群の収納力となっています。出し入れしやすいオープントップの内側は、貝殻のシルエットから着想を得たドーム型ファスナー付きポケットで中央を仕切り2つの収納スペースを構築。持ちやすく成形したハンドルのほかに、調節可能なクロスボディストラップが付けられるようになっています。このストラップは、取り付け位置を前後にすることで、クロスボディや肩がけした際にバランスが均等に保つことができ、美しく演出する工夫が施されています。
エナメルのスペードを飾ったレザーのラゲッジタグがアクセントで目を惹きますね。

マイケルコース

出典:www.michaelkors.jp

アメリカ人のデザイナーのマイケル・コースによって設立されたファッションブランド。 1981年にNYコレクションでデビューし、数々の賞を受賞、世界的に展開するブランドとなりました。マイケルコースのバックは流行に敏感な30代の女性に人気で、働く女性が選ぶブランドとして、また、おしゃれへのこだわりのある女性が選ぶバッグとして多くの女性に愛用されています。都会的な雰囲気のするカラーやメタルが使われているのが特徴で、上質なレザーが大人の魅力を演出してくれます。

出典:www.michaelkors.jp

55,000円

定番人気のベルテッドラージサッチェルはマチとショルダーストラップに配したベルトが象徴的なレザーバッグ。キングレザーと呼ばれる上品な質感のカウレザーを使い、キャンバス素材との切り替えで軽やかさも添えています。着脱式のストラップが付属する2WAYモデルです。

MUUÑ

出典:www.muun.fr

フランス人と日本人デザイナーによるフランスのかごバッグブランド。
アフリカ大陸の中でも特に乾燥した大地が広がるガーナ北部の小さな村に育つ希少な植物、アワを使い、現地の女性たちがハンドメイドで作っているそう。
しなやかさで丈夫なアワの茎を使用したカゴの美しいフォルムが特徴的で、染料には古くから治療薬としても使われている植物を用い、カゴの持ち手を包むヤギ革もまた植物を煎じた天然成分によっているということだわりのかごバックは年代を問わずに人気です。

出典:zozo.jp

20,900円

MUUNの機能性抜群のインナーポーチ付き大人かごバッグ。インナーポーチをハンドルと同色のブラックで統一しシンプルでありながら洗練られた印象。どんな服装にも合うのが魅力。取り外し可能なインナーバッグがついており機能性もバッチリ。ハンドルは2通りの長さがついているので肩掛けも可能です。
また、インナーバッグの口は結べるので中身の丸見えを防いでくれます。

ハシバミ

出典:www.hashibami.co.jp

日本生まれのレザーバッグブランド。カラーリングやミニマルなサイズ感などにこだわりを持たせたバックやウォレット、グッズの提案。日常性から生まれる実用性を基にし、隅々まで心配りを含めたハシバミのバックは、アラサー女子に根強い人気を誇っています。

出典:shop-correct.com

16,500円(以下税込)

人気のフェズ ショルダーに流行りのパイソン柄をプリントしたバック。
パンチが効いたアニマル柄のアイテムは、持っているだけでオシャレ度がUPしますね。取り出し口が広くて物が取り出しやすいだけでなく、底鋲がついているので立てて置いても安定しています。
スマホやメイクポーチなど女子の必須アイテムは収納できるサイズ感です。

トリーバーチ

出典:matome.naver.jp

トリーバーチは、2004年にデザイナーのトリー・バーチ氏が設立した人気ブランドです。創業当初はシューズ専門店としてスタートしましたが、現在ではウェアやバッグ・小物まで幅広く販売されています。創業から間もなく世界のセレブから圧倒的な支持を得て、一躍有名ブランドへと上り詰め、設立からまだ日が浅いものの、デザイン性と機能性を兼ね備えたアイテムは世界中の女性から厚い支持を集めています。
トリーバーチの特徴の1つが、ラグジュアリーなブランドロゴ。ブランドの頭文字である「T」を組み合わせた印象的なロゴは、デザインのアクセントとしてもよく用いられています。また、上質な素材を採用しながら、手の届きやすい価格帯で販売を行っているのもトリーバーチが人気を集める理由のひとつです。きれいめからカジュアルまで合わせやすいアイテムが豊富に揃う「トリーバーチのバッグ」。ラグジュアリーなデザインながら手の届きやすい価格帯で販売されているのも魅力です。

出典:www.buyma.com

62,700円

2020年新作のFlemingカメラバッグは、柔らかなラムレザーにダイヤモンドキルティングとエンボスロゴが特徴的です。
調節可能なストラップはブラッシュドゴールドチェーンを使用し、より華やかな印象に。調節可能なメタルチェーンストラップ、内部ポケット付きで使い勝手も○。

YAHKI(ヤーキ)

出典:www.piudi.jp

ヤーキは2014年にスタートした日本人女性デザイナーのバッグブランド。デザイナー永田順子とディレクター永田雄二郎の二人によるユニット。
女性デザイナーならではの細やかな感性で生み出されるバックはデザイン、機能性、スタイリング、すべてにおいてバランスを最重要に考えられているそう。シンプルでベーシックな中にも、トレンドや遊び心を加えた都会的な印象のバックは、ツヤ感のある軽いレザーとクリーン&シンプルなデザインが特徴です。

出典:baila.hpplus.jp

小柄で上品なドロスト仕様のレザーバックです。艶やかなカラーレザーがクラス感を演出。
小ぶりで可愛らしいサイズ感ながらもマチが広く、必要なアイテムをしっかりと収納できます。開口部分はドロストデザインでガバッと開けられるので、荷物の出し入れも簡単。ストラップの長さを調整することで肩掛けや斜め掛けにアレンジができるのも、使い勝手の良いポイント。凛とした佇まいで上品見えするので、オンオフ問わずに活躍できるバックです。

COACH

出典:search-voi.0101.co.jp

コーチは1941年にニューヨーク、マンハッタンで創業されたアメリカのファッションブランド。社名の頭文字であるCのモノグラム柄のハンドバッグなどが有名です。
高品質で素材の良いレザーグッズを他のハイブランドに比べて比較的安価に購入できる点から、ブランドは急成長を遂げました。日本でもデパート等の店舗やアウトレットでは多くの購入者が集い、老若男女に支持されるブランドとして愛されています。

出典:zozo.jp

60,500円

ベストセラーのコーチのデザインをベースにしたエリスサッチェル。普段使いにぴったりのアイテムです。
外側には、シグネチャー チャームがアクセントの便利なファスナー付きポケットが付いていて、内側には中身をすべてきちんと整理できるようにポケットが複数施されています。素材にはリファインド レザーとポリッシュド ペブル レザーを使用されています。トップハンドルを使って持っても、また長さ調節が可能なストラップを取り付けてクロスボディとしても使用できるので、通勤だけでなくお出かけの時にも重宝するバックです。

ATAO

出典:www.atao-shop.jp

神戸のファッションエリア旧居留地発のハンドバッグブランド。 トラッド&エレガントをテーマに、チョコレートをモチーフにした市松模様のコレクションが有名です。ドラマでも芸能人が使用していたりと、話題性もあり一気に人気が広がり、関東圏でも実店舗を見かけるようになりました。

出典:www.atao-shop.jp

39,800円

ドラマでも使用されたATAOの定番人気バック、エル・ト-プ。シンプル且つ飽きの来ないデザインで、仕事から休日の外出まで、幅広く使用できます。こだわりのレザーの質感は堅牢でありながら柔らかで、大人の女性にぴったりのバックといえます。
ハンドバックにもショルダーバックにもなり、A4サイズの書類も入るので、荷物が多くなりがちな人や通勤などにも最適です。

フルラ

出典:www.fashionsnap.com

1927年にイタリア・ボローニャで、皮革業に精通した実業家アルド・フルラネットがスタートさせたのがフルラの始まり。
女性が社会に進出し始めたという創業当時の流れを受け、働く女性のために高品質で機能的、
しかもバランスのとれたプライスの商品を提供する事を目的とした、フルラのスタイルが確立されました。現在もそのポリシーは受け継がれ、世界中の女性に愛されるブランドとなっています。
シンプルで上品なデザインは年代問わず、特にビジネスシーンで活躍する女性に人気です。

出典:www.furla.com

58,300円

新モノグラムの「フルラ アーチロゴ」を採用したクロスボディバッグのコレクション、フルラ 1927シリーズのクロスボディバック。エレガントなストライププリントレザーは目を惹く可愛さがあります。
レザーとメタルチェーンストラップで、ショルダーバッグとしても使用できるのが嬉しいですね。メタルツイストクロージャーにはフルラロゴがあしらわれ、実用性と機能性を兼ね備えた使い勝手の良いバックです。

ラグジュアリーブランド

ステラマッカートニー

出典:www.happiness-d.com

クロエのクリエイティブ・ディレクターとしても注目を浴びていたステラ・マッカートニーが、2001年に設立したブランド。ステラ・マッカートニーは有名なアーティスト、ポール・マッカートニーの娘でもあります。
サヴィル・ロウで学んだシャープなテーラリングとフェミニンで女性らしいラインが融合したデザインが特徴。バックのデザイン性の高さだけでなく、動物愛護、環境保全のためレザーは使わないなど高潔な信念も宿しているステラ・マッカートニーは今や世界中の女性に支持されるブランドとなっています。

出典:www.stellamccartney.com

118,800円

ステラ・マッカートニーのなかでも代表作とされるのが2011年に発表されたアイコンバッグ、ファラベラです。20~30代の女性から熱烈な支持を集めるファラベラは、オトナ女子が大好きな「ちょっと高めのご褒美バッグ」として人気を集めています。
人工皮革を使った丈夫で軽量な素材に、チェーンで縁取られたフレームという非常に個性的なデザイン。その特徴は、何といってもその使いやすさ。フラップ1つで開け閉めができるため、簡単に荷物を入れたり取り出したりすることができます。また、素材は非常に柔らかいため、入れる荷物によって形を変えられるなど柔軟性の高さも魅力です。

ジミーチュウ

出典:www.axes-net.com

1996年、JIMMY CHOO(ジミー チュウ)が自身の名前を冠して設立。ビスポーク専門店としてロンドンに設立されたJimmy Choo(ジミーチュウ)は、シューズを中心とした贅沢な装飾品を扱うアクセサリーブランドです。
セレブリティを顧客とし、ハリウッドのランウェイとも呼べるレッドカーペットに自社のシューズやバッグを持ち込んだ先駆的な存在です。特徴はエレガントかつ歩きやすいといった機能面も重視しているところ。ダイアナ元皇太子妃が愛用していたのも有名です。

出典:www.jimmychoo.jp

181,500円

2019年秋冬コレクションから、ブランドの新しいシグネチャーバッグとして登場したVARENNE(ヴァレンヌ)シリーズのショルダーバック。VARENNEシリーズのデザインに表現されているのはイギリスの伝統工芸の美しさ。そして、貴族的でありながら、どこかアナーキーなマインドを内包した佇まいが特徴です。
このショルダーバックは、シンプルなフォルムが際立つ、ラテカラーのカーフレザーを使用しており、必需品を収納するのにぴったりのコンパクトなシルエットが特徴。ジッパー式開閉でスタッズとJCロゴ付き。ストラップを調整すれば、肩掛けでも斜め掛けでも使うことができます。

フェンディ

出典:www.fashionsnap.com

フェンディはイタリアを代表するファッションブランドの1つ。1925年、アドーレ・フェンディとエドアルド・フェンディがローマに革製品店を設立したことがブランドの始まりです。女性のテイストとニーズを先取りしたアイテムは当時のファッション業界に革命をもたらしました。
その後カール・ラガーフェルドの起用により、一躍イタリアのモードブランドへと成長を遂げました。フェンディと言えばブランドアイコンとして、縦縞のペカンやFを組み合わせたダブルFズッカ、文字盤にカラージュエリーを埋めこんだ美しい時計、クレイジーカラットがよく知られています。

出典:www.buyma.com

199,100円

大きすぎず小さすぎないサイズで、愛らしい形が目を引きくバイザウェイ。こちらはバイザウェイのスモールになります。ダブルハンドルとタグのディテールが特徴的な、ミニジップボストンバッグで、内ポケットやスナップフック付きの、取り外し可能なショルダーストラップがついています。
ブラウンレザー製で手塗り仕上げを施したFFロゴのエンボスプリント柄デザインが特徴。メタルパーツはパラジウム仕上げになっており、ショルダーやチャームをつけるとシンプルな印象から一気に華やかになる、たくさんの可能性を秘めてる定番のアイテムです。

プラダ

出典:www.prada.com

イタリアを代表するファッションブランドの1つ。1913年にイタリアのミラノにて、皮革製品の専門店としてスタートしたプラダは世界中から集めたワニ革や蛇革などの珍しい素材や、上質な革材を用いて、高品質で上品な革製品を世の中に次々と送り出しました。
その製品はたちまちイタリアの上流階級から評判となり、創業数年でイタリア王室御用達となりました。その後第2次世界大戦による王制の廃止やブランドの低迷期などを経て、プラダの名を冠した映画のヒットや、セカンドライン、ミュウミュウの立ち上げを機に世界的に認知されるブランドとなり、今もプラダが創りだした斬新なコレクションが、世界中で愛されています。

出典:www.prada.com

291,500円

プラダのガレリアスモールバッグシリーズは、使い勝手の良さが魅力の2wayのバッグです。取り外しや調節が可能なレザーのショルダーストラップが付いており、ハンドバックとして、ショルダーバックとして、シーンによって使い分け出来ます。
他にも整理して収納できる大小のポケットや、取り出しやすさがアップするサイドのスナップなど、画期的なアイデアが取り入れられています。
レザートライアングルのロゴは金色でレザーバックの高級感を高めていますね。きちんとしたシーンで持っていたい、定番だからこその信頼感の持てるバックです。

クロエ

出典:ja.logovaults.com

クロエは、1952年、ギャビー・アギヨンという女性が立ち上げたフランスの名門ファッションブランドです。高級生地を使用した既製服「ラグジュアリープレタポルテ」を最初に提案したファッションメゾンと言われています。1963年にシャネルのデザイナーであるカール・ラガーフェルトがクリエイティブディレクターに就任し、一躍その名を広めることとなりました。
クロエのバックはその形の美しさや上質な素材感から、世界中の女性に愛されています。

出典:www.chloe.com

242,000円

ロマンチックでフェミニンなアイコン「Marcie」のレザーハンドバッグ。すっきりしたラインと曲線のデザインにしなやかなレザーと緩いスタイルが共存していて、上品かつおしゃれ。
装飾的なサドルステッチ、手仕上げのレザーハンドル、揺れるレザーの飾りひもがフォークロア風な雰囲気です。シグネチャーのXハンドルが、この「Marcie」ハンドバッグにゆったりとした魅力と洗練されたコントラストを生みます。
たっぷり入る実用的なバッグなので、どんなシーンでも活躍します。取り外し可能なストラップでカジュアルにクロスボディバッグとしても使用可能。
普段使いやカジュアル使いにはもちろん、ちょっとカッチリとしたシーンにもいけるオールマイティなバッグです。

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旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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斉藤情報事務

信州で車と旅を愛する道楽者。曲者が集まるCLUB Autistaに所属し、酒・肴・温泉を嗜む。

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経営学を学びながら、シャツ屋でアルバイトをしています。スーツ・シャツ・ネクタイ・革靴などに興味をもって、フォーマルブランドからカジュアルブランドまで、日々多くのものに触れながらセンス磨き中。

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