ニューヨークを舞台にした映画おすすめ15選

どこを切り取っても画になる、世界的大都市ニューヨーク。映画の舞台は世界各地にありますが、ニューヨークにインスピレーションを受けて製作された作品は群を抜いています。何度も物語の舞台となったニューヨークをテーマに描いた映画を厳選して15作品ご紹介します。

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アイキャッチ画像出典:tokidesign.jp

経済・ファッション・芸術・全ての中心地、流行の発信地である大都市ニューヨーク

出典:salary-movie.hatenablog.com

アメリカ東海岸沿いに位置し、常に最先端が揃う街、ニューヨーク。実はこの街を舞台にした映画はたくさんあります。旅行前に見てイメージを膨らませるも良し、映画を見て旅行気分を味わうも良し、映画の中の世界に入り込むも良しです。ニューヨークを舞台にした映画の中から、押さえておきたいおすすめ作品を15作ご紹介します。

1.プラダを着た悪魔(2006年 110分)

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あらすじ・見どころ

名門大学を卒業し、一流ジャーナリストを目指してニューヨークへやってきたアンディ(アン・ハサウェイ)はその優秀さを買われ、ファッション雑誌「ランウェイ」の編集部へ入社。しかしオシャレに無頓着なアンディにとってそこは場違いの世界であり、誰もが恐れる鬼編集長・ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントになってしまいました。めまぐるしい変化のファッションの世界とミランダからのいびられる毎日にアンディは着いていくことができるのでしょうか。

ニューヨークで働くファッショニスタの世界

勉強が得意で地味な女性が、変身して色鮮やかな洋服に身を包み、都会の高層ビルのワンフロアでスタイリッシュに働く姿が描かれます。この映画で鬼編集長・ミランダを演じたメリル・ストリープは自身14度目のアカデミー賞にノミネートされました。ただオシャレなだけで無く、理不尽な要件にも耐え案外、体力必須な泥臭さもあります。ぬかりなく仕事をこなしつつ自分を磨き、目に見えて垢抜けていくアンディは女性でなくても憧れます。女性はもちろんのこと男性でも共感できる人気の高い作品です。

2.レオン(1994年 133分)

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あらすじ・見どころ

夫婦喧嘩の絶えない両親と自分勝手な姉、そしてまだ幼くて可愛らしい弟とニューヨークの一角で暮らす12歳の少女マチルダ(ナタリー・ポートマン)。家族の待つ家に買い物から帰宅するとそこは血の海でした。隣人である男レオン(ジャン・レノ)はプロの殺し屋として弱点は作らないため、いつもひとりで過ごしていました。しかし天涯孤独となったマチルを見捨てることができず声をかけます。そこからというもの、マチルダは復讐のために自分も殺し屋になりたいとレオンにせがむようになりました。

ニューヨークで暮らす殺し屋と少女の絆

リュック・ベッソン監督は自身の製作した映画「ニキータ」において脇役として登場した殺し屋を気に入り今作の主人公としました。裏社会で孤独に生きる男と少女の特別な絆をハードボイルドに描きます。のちに「ブラック・スワン」でアカデミー賞を受賞し世界的女優となるナタリー・ポートマンも今作では13歳。幼さの残る面持ちながらもその演技は大人顔負けです。リュック・ベッソン監督作品に欠かせないエリック・セラによる音楽と、ヤク中の刑事を演じるゲイリー・オールドマンも最高にかっこいい作品です。

3.ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年 129分)

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あらすじ・見どころ

2001年9月11日、11歳のオスカー(トーマス・ホーン)はこの日、最愛の父トーマス(トム・ハンクス)を亡くしました。突然の出来事にオスカーは母親(サンドラ・ブロック)へも心を閉ざしてしまいます。1年後、オスカーは父の部屋で1本の鍵を見つけ、父と「調査探検」をした日々を思い出します。この鍵は父が調査探検をするために持っていたと考えたオスカーは、この鍵がどこの鍵なのか、何が隠されているのか、亡き父からの最後のメッセージを辿り、ひとりで調査を始めます。

大好きな父を亡くし、心を閉ざした少年の成長物語

アメリカの小説家ジョナサン・サフラン・フォアの同名小説を原作に、「リトル・ダンサー」「愛を読むひと 」で知られるスティーブン・ダルドリーが監督を務めました。トム・ハンクス、サンドラ・ブロックのアカデミー賞受賞俳優をキャスティングして製作しし、アカデミー賞をはじめ様々な賞にノミネートされた感動作です。アメリカ同時多発テロ事件で父親を亡くした少年を主人公に、みなが心の中に深い悲しみを持ちつつ暮らしていることを描いたヒューマンドラマです。

4.ジョン・ウィック(2014年 101分)

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あらすじ・見どころ

ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス)は最愛の女性ヘレンに先立たれ失意の底にいました。彼にとって唯一の生きがいはヘレンが残してくれた一匹の子犬。しかしある日、強盗に家を襲われたジョンは、子犬を殺されてしまいます。再び大切なものを失ったジョンが手にしたのは銃。なんとはジョンは5年前に足を洗った最強の殺し屋だったのです。怒りと憎しみによって完全復活を遂げた最強の男を誰も止めることができません。

気分爽快!キアヌ自ら製作総指揮を執ったアクションムービー

「マトリックス」はじめ数々の映画でスタントコーディネーターを手がけたチャド・スタエルスキーが同じく「マトリックス」にて主人公を演じたキアヌリーブスとタッグを組み製作しました。アクション大好き人間が集まって作ったアクションシーンは、見応えたっぷりです。本作の宣伝のため日本のテレビ番組で取材を受けたキアヌは、憧れのアクションスターであるサニー千葉(千葉真一)とのサプライズ共演に目を輝かせ少年のようにはしゃぐ姿も見て、キアヌ・リーブスも自分と同じ人間なんだなと思った記憶があります。圧倒的な強さで敵を倒しまくるので、ストレスを解消してスカッとしたい人におすすめの作品です。

5.華麗なるギャツビー(2013年 143分)

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あらすじ・見どころ

ニック・キャラウェイ(トビー・マグワイア)はニューヨークの郊外、煌々と輝くビル街の対岸ロングアイランドのウエストエッグに引っ越してきました。まるで宮殿のような豪邸のお隣からは毎晩賑やかな音が聞こえ朝まで盛大なパーティが開かれています。豪邸の主人はジェイ・ギャツビー(レオナルド・ディカプリオ)という男。たまたま仲良くなったニックにとって刺激的なギャツビーですが彼の素性は誰に聞いてもわかりません。ある人によれば貴族の末裔、またある人によれば戦争の英雄、果たして彼は一体何者なのでしょうか。

富も名声も手にする謎の男・ギャツビーをディカプリオが熱演!

「ムーラン・ルージュ」や「ロミオ+ジュリエット」といった重厚なストーリーのラブロマンスを得意とする監督バズ・ラーマンによる作品です。監督自ら美術も担当しアカデミー賞にて美術賞と衣装デザイン賞を受賞しました。原作は1920年代のアメリカ文化「失われた世代」を代表する作家F・スコット・フィッツジェラルドの小説「グレート・ギャツビー」であり、アメリカでは教科書に載るほどの国民的な作品です。男の無骨な生き様と、高級ブランド・プラダ、ティファニーらによる煌びやかな衣装は見応えがあります。華やかな文化入り乱れる1920年代のニュヨークに想いを馳せてみてはいかがでしょうか。

6.クレイマークレイマー(1979年 105分)

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あらすじ・見どころ

大都会ニューヨーク、仕事第一で家事や育児に非協力的な会社員テッド・クレイマー(ダスティン・ホフマン)。ある日、仕事を終え帰宅すると妻ジョアンナ(メリル・ストリープ)が出て行くと言います。冗談だと真面目に取り合わないテッドをよそに本当に出て行く妻、そして残されたテッドと5歳の息子ビリー(ジャスティン・ヘンリー)。それから今までとは全く違う父子2人だけの生活がスタートしました。今まで妻に任せっきりだった料理や洗濯、そして息子の送り迎え、自分が良かれと思って仕事に打ち込んできたことが間違っていたことを気付かされます。ようやく2人の生活に慣れてきた頃、音信不通だったジョアンナがビリーの養育権を求め姿を現しました。

エリート会社員の父と息子、2人だけの成長物語

アカデミー賞において9部門にノミネート、うち 作品賞、監督賞、脚色賞、主演男優賞、助演女優賞の5部門を受賞。ビリー役のジャスティン・ヘンリーは8歳でアカデミー助演男優賞ノミネートという史上最年少記録を樹立しました。慣れない家事に失敗ばかりのテッドでしたが、それは果たして不幸なことだったのか、それはラストシーンのビリーの天使のような笑顔が物語っています。フレンチトーストが食べたくなる映画ですので、鑑賞後は是非作ってくださいね。ちなみにうちの母の前でこの映画を褒めると、母親が無責任に描かれすぎていると怒っていました。

7.タクシードライバー(1976年 114分)

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あらすじ・見どころ

ベトナム戦争からの帰還兵トラヴィス・ビックル(ロバート・デ・ニーロ)は不眠症に悩まされ深夜のタクシードライバーとして働き始めます。同僚たちとも馴染めずひとりポルノ映画に通い荒んでいく毎日。街で見かけた美人のベッツィー(シビル・シェパード)に惹かれデートに誘います。しかしデートでポルノ映画に連れて行ってしまった彼にベッティーは激怒し帰ってしまいました。何もうまくいかない世の中の汚く不条理な理不尽さに彼はひとりどうにもならない感情を募らせていき、ひっそりとある計画を立てます。

腐敗しきったニューヨークに現れたダークヒーロー!

リアルな暴力描写でハードボイルドな映画を得意とする監督マーティン・スコセッシと、徹底した役作りに多くの同業者から尊敬される名優ロバート・デ・ニーロによるタッグです。カンヌ国際映画祭において最高賞に当たるパルム・ドールを受賞、40年経った今でも色褪せることのない格好良さを誇る作品です。本作のためにロバート・デ・ニーロは実際にタクシー運転手を務め、また、若き売春婦を演じたジョディ・フォスターが公開当時13歳であったことは大きな話題となりました。天井から部屋を見下ろす構図のラストシーンは実際にアパートの一室を借りて天井を壊して撮影したという逸話も残っています。若き日のロバート・デ・ニーロに痺れてください。

8.ティファニーで朝食を(1961年 115分)

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あらすじ・見どころ

マンハッタンに住むホリー・ゴライトリー(オードリー・ヘプバーン)はパーティが大好きで、華やかな世界に憧れる自由気ままな女性です。彼女の住むアパートに作家と名乗る男・ポール・バージャク(ジョージ・ペパード)が引っ越してきました。弟に似ている彼をホリーは気に入り、ポールもまた自由奔放なホリーに惹かれていましたが、ポールはヒモ関係の愛人がおりホリーには夫がいました。互いを想っているのに様々な試練がふたりを待ち受けます。

ニューヨークで自由を大切に生きる女性

「ピンク・パンサー」シリーズで有名なブレイク・エドワーズ監督が人気女優オードリー・ヘプバーンを主役に製作した映画です。作中に出てくるティファニーは、ニューヨークの高級店が立ち並ぶ五番街にあり、今も営業しています。タイトルは主人公ホリーの憧れを表現するため、例えば「ティファニーで朝食を食べるご身分」を意味し、ジュエリー店であるティファニーに飲食スペースはありませんでしたが、映画の影響からついに2017年、本当にカフェがオープンしました。2021年下旬まで改装予定ですが、改装後にはこの映画を観てから訪れたいですね。

9.魔法にかけられて(2007年 107分)

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あらすじ・見どころ

おとぎ話の世界に住むプリンセス・ジゼル(エイミー・アダムス)はおとぎの話の世界で王子のエドワード(ジェームズ・マースデン)と婚約します。結婚式当日、王子の継母である魔女ナリッサ(スーザン・サランドン)は魔法でジゼル姫をこの世界から追放し、「永遠の愛など存在しない世界」である現実世界のニューヨークへ飛ばしてしまいます。物凄いスピードで動く鉄の物体、見たことないほど光り輝く看板、初めて見る光景に感動しながらも行くあてのないジゼル。そんな彼女は弁護士のロバート(パトリック・デンプシー)と娘のモーガン(レイチェル・コヴィー)に助けられます。

ニューヨークにプリンセス現る!ディズニーが贈る実写ミュージカル映画

監督は「ターザン」「美女と野獣」など有名作にも参加したディズニーのアニメーター・ケヴィン・リマ。ジゼルを演じたエイミー・アダムスはゴールデングローブ賞にノミネートされサターン主演女優賞を受賞しました。アニメと実写を使っておとぎ話の世界と現実を描き分け、冒頭のアニメーションは現在では使われないセル画が使われています。セントラルパークで歌うシーンなど、実写パートの多くはニューヨークで撮影されました。

10.ゴッドファーザー(1972年 177分)

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あらすじ・見どころ

1945年、ニューヨーク市街にある屋敷ではドン・ヴィトー・コルレオーネ(マーロン・ブランド)の娘・コニー(タリア・シャイア)の結婚式が行われていました。コルレオーネ家はイタリアから移住しヴィトーが身一つで興したマフィアの一家です。長男ソニー(ジェームズ・カーン)、次男フレド(ジョン・カザール)、そして末娘コニーの結婚相手カルロ・リッツィ(ジャンニ・ルッソ)もみなマフィアとして家業に従事しています。そんな中、三男のマイケル(アル・パチーノ)はカタギの世界で生きようとしていました。しかし父・ヴィトーが敵対ファミリーに撃たれたことをきっかけにマフィアの世界に引き込まれていきます。

マフィアの世界で生きる男の人生を描いた不朽の名作

監督はフランシス・フォード・コッポラ、ヴィトー役は20世紀最高の俳優と評されるマーロン・ブランド、マイケル役は当時まだ無名のアル・パチーノが演じています。3時間前後の全3部作からなり、パートⅠ、パートⅡがアカデミー作品賞を受賞。続編のある映画が2作とも作品賞を受賞するのは、90年以上続くアカデミー賞の歴史の中でただ唯一の作品です。イタリアからアメリカに移入し一代にして名声を築いた男と息子を中心に描いており、憐れなる人間の一生に打ちひしがれて欲しいです。様々な逸話が残り、多くの名言を生み出した名作は、まさに人生のバイブルといっても過言ではない映画です。未視聴の方は観てください、人生観が変わります。

11.マイインターン(2015年 121分)

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あらすじ・見どころ

元主婦のジュールズ(アン・ハサウェイ)は現在、ファッションサイトを運営する女社長であり、家では幼い子を持つ母として仕事に家庭に日々奮闘しています。そんな彼女の会社にシニアインターンとして70歳のベン(ロバート・デ・ニーロ)がやってきます。他の社員に比べ倍以上も年老いたベンは最初こそ浮いてはいたものの、自身の経験を踏まえたアドバイスや新しいことを積極的に学ぶ姿にいつしか人気者になっていました。一方、充実した毎日を送っていたジュールズの生活に陰りが見え始めます。

ブルックリンの倉庫を改装したお洒落なオフィス

アン・ハサウェイとロバート・デ・ニーロのアカデミー賞受賞俳優による豪華共演作です。ニューヨークでも最近人気のブルックリンが舞台となっており、倉庫を改装したオフィスや石造りのアパート、PCを持って仕事をしたくなる居心地の良いカフェなどが出てきます。今まで数々の敵をなぎ倒し、強い男を演じてきたロバート・デ・ニーロですが、今作は暴力ではなくスマートに倒していく最高にクールな男を演じます。シャツを選び、ネクタイを締め、長年愛用してきたペンを片手にアナログな老紳士が華麗に活躍する姿に憧れを感じます。

12.ウルフオブウォールストリート(2013年 179分)

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あらすじ・見どころ

コネも学歴も何もない新卒社員のジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)には人の心を動かす才能がありました。巧みな話術と誰も思いつかない斬新な発想で、入社した会社で業績を伸ばしついには26歳で会社を設立します。法律スレスレ、時には犯罪のような手を使って年収4,900万ドルを稼ぎ、ウォール街でウルフと呼ばれるようになりました。富を築き、名声を手に入れた男の波乱万能な人生と哀れな末路が描かれています。

実在した男の伝記的映画!少し羨ましいような破天荒な人生

アメリカの元株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォート自らが描いた回顧録が原作となっています。「タクシードライバー」や今作といった、ニューヨークを中心に映画を撮り続けるマーティン・スコセッシ監督は、今作でついに大物俳優レオナルド・ディカプリオとタッグを組みました。「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの音楽を担当した音楽家ハワード・ショアによる音楽も映画をより高めてくれます。社会でのし上がる姿を描き、ビジネスマンとして参考になるシーンもありますので、是非観てください。

13.はじまりのうた(2013年 104分)

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あらすじ・見どころ

シンガーソングライターのグレタ(キーラ・ナイトレイ)は、同じくミュージシャンで恋人のデイブ(アダム・レヴィーン)と共同制作した楽曲が映画関係者の目に止まりニューヨークへやってきました。しかし人気者になっていくデイブとのすれ違いが多くなり、ついにはデイブの浮気によって別れてしまいます。沈んでいるグレタは友人の勧めで小さなバーで1曲歌うことになりました。すると彼女の歌に惚れ込んだ音楽プロデューサーのダン(マーク・ラファロ)から一緒にアルバムを作らないかと持ちかけられます。

駅のホーム、ビルの屋上、ニューヨーク中すべてが音楽スタジオ! 

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早稲田大学文化構想学部在学中。無類のアイドル好きでありラーメン好き。基本的に好奇心旺盛。最近ラーメンの食べ過ぎで太ったので本格的に筋トレに励んでいる次第でございます。

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旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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信州で車と酒と旅を愛する道楽者、曲者の集まりであるCLUB Autistaに所属し、旨い酒を嗜み、旨い肴と趣のある器を好む。志賀高原や美ヶ原など、リゾートエリアでドライブするのが楽しみ。冬はスキ...

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