とにかく笑えるおすすめ洋画15選【爆笑間違いなし!】

思わず笑ってしまう上質な笑いから、頭を空っぽにして楽しむハイテンションな笑いまで。おすすめの洋画作品を15作紹介します。映画を見てたくさん笑ってリフレッシュしましょう!

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アイキャッチ画像出典:huluinfo.com

1.ズーランダー(2001年 89分)

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あらすじ・見どころ

男性ファッション界のスーパーモデル、デレク・ズーランダー(ベン・スティラー)はキメ顔「ブルー・スティール」を武器に3年連続で最優秀モデル賞を受賞していました。しかし悲願の4年連続受賞を新人モデルのハンセル(オーウェン・ウィルソン)に奪われてしまいます。落ち込む彼に、友人たちの死というさらなる不幸も舞い込み心の折れてしまったデレクは実家に戻り家業である炭鉱を手伝うことを決意します。しかしモデルである彼に体力必須な炭鉱マンが務まるわけもなく、結局はまたモデル業界にカムバックすることとなりました。

オレンジ・モカ・フラペチーノと叫ばずにはいられない!皮肉たっぷりの人気作!

俳優・監督・TV司会者など様々な顔を持つベン・スティラーが監督・製作・脚本・主演を務めた本作は、2016年に続編「ズーランダー2」も製作され世界中が爆笑の渦に巻き込まれました。小柄なベン・スティラーと体躯の良いオーウェン・ウィルソンがモデルを演じるという出オチ感がまたなんとも効いていて、ファッション業界に対する皮肉たっぷりに作られています。しかしながら、デヴィッド・ボウイ、ナタリー・ポートマン、そしてまだ大統領になる前のドナルド・トランプら多くの有名人がカメオ出演するなどスターの人々からも愛されている不思議な作品です。終始ハイテンションで進む物語は何も考えず楽しむことができます。

2.テッド(2012年 106分)

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あらすじ・見どころ

友達のいない寂しい少年ジョンは、クリスマスプレゼントで両親からもらったテディベアが唯一の友人でした。いつも一緒に過ごして話しかける毎日。ある夜、胸から聞こえる録音ではなく本当に喋れたら良いのにと願うと、翌朝テディベアには命が宿っていました。それから27年、中年になっても親友同士であるジョン(マーク・ウォールバーグ)とテッド(セス・マクファーレン)は、一緒にソファでドラマを見て酒を飲み、クスリ漬けの日々。そんな彼らに呆れたジョンの彼女ロリー(ミラ・クニス)はもう少しお互いに距離をおいてはどうかと提案します。

愛らしい見た目とは裏腹に下ネタたっぷりのブラックコメディ

アカデミー賞授賞式で司会も務める人気コメディアンのセス・マクファーレンが脚本・監督・製作・テッドの声優と動きを担当しています。見た目は可愛らしいテディベアですが、声や言動はただのおっさんで、その中身は下ネタやドラッグの飛び交うブラックジョークばかり。ほとんどの国で年齢制限が指定され、日本でもR15+指定で公開されました。しかし、なぜか泣いてしまう感動作でもあり、2015年に作られた「テッド2」と一緒に見て欲しい作品です。個人的にはテッドが働くスーパーの店長のぶっ飛び具合がお気に入りです。

3.きっと、うまくいく(2009年 171分)

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あらすじ・見どころ

大学の同級生であったファルハーン(マドハヴァン)とラージュー(シャルマン・ジョシ)は、同じく大学の友人で長い間行方知らずであったランチョー(アーミル・カーン)を探すことになります。名門大学で肩を並べて学んだ日々を思い出しつつも、当時から破天荒で変わり者だったランチョーを思い出す2人。ファランとラージューはランチョーに引っ掻き回されいつのまにか学校の問題児として扱われていたのでした。久々の再会を楽しみにランチョーの実家を訪ねると、そこには旧友もしらない彼の秘密がありました。

歌って踊ってバカをして!ポジティブになれる究極のインド映画

公開当時インド映画歴代興行収入1位を記録し、インドアカデミー賞では史上最多となる16部門を受賞した大ヒット作です。その演技力でインド国内において絶大な人気を誇る俳優・アーミル・カーンは撮影当時44歳ながらも大学生役を演じるため、若く見えるよう筋肉をそぎ落として体を絞り1日4リットルもの水を飲んで撮影に挑んだそうです。二転三転とするストーリーは少し長いですが、それでも次々と起こる問題に飽きることなくインド映画初心者でも観やすいおすすめ作品です。

4.不機嫌なママにメルシィ(2013年 83分)

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あらすじ・見どころ

フランスのとある劇場、開始5分前の声でステージに向かうのは演出家であり俳優のギヨーム・ガリエンヌ(ギョーム・ガリエンヌ)。彼は3人兄弟の末っ子として誕生し母親(ギョーム・ガリエンヌ)から愛情たっぷりにまるで女の子のように育てられました。女の子のようなギヨームは周囲からゲイだと思われていましたが、息子を男らしくしたいという父親(アンドレ・マルコン)に無理やり男子校へ入学させられます。男子校ではいじめられ、逃げるように転校した先では男子生徒に失恋してしまうギヨーム。辛い経験の連続に彼は自分が分からなくなり、自分探しの旅に出ることを決心します。

フランスの演技派俳優ギヨーム・ガリエンヌによる自伝的映画!

フランス・パリ生まれの演出家であり俳優のギヨーム・ガリエンヌが自身の経験をもとにした戯曲を舞台で上演すると高い評価を得ました。その後ついには、自ら監督・脚本・主演・助演(主人公とママの2役を演じています)を担当して映画化へと成功した話題作です。フランスのアカデミー賞ことセザール賞において10部門にノミネートされ、そのうち作品賞など5部門を受賞しました。親との確執や自身の性意識など深い問題を描いていますが、作品全体を通して明るくコメディタッチで品があり軽やかにまとまっているのは、やはりフランスのお国柄なのでしょうか。静かに観たいコメディ映画です。

5.ドッジボール(2004年 92分)

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あらすじ・見どころ

町の小さなスポーツジム「アベレージ・ジョーンズ」のオーナーを務めるピーター・ラ・フルール(ヴィンス・ヴォーン)は今にも潰れてしまいそうなジムの立て直しに悩んでいました。しかも大手スポーツジム「グロボ・ジム」のオーナー・ホワイト・グッドマン(ベン・スティラー)に30日以内に5万ドル支払わないと回収されてしまうことになってしまいます。そこで優勝賞金を獲得するためにジムの常連たちとともに全米ドッジボール大会に出て優勝することを目指します。

知らないなんてもったいない!全米1位を記録したヒット作!

発表当初、映画雑誌から「コメディ以下」と評されたものの、最終的には「ターミナル」や「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」を抑え全米初登場1位を記録し、全米興行収入1億1,400万ドルを突破した破格のスポーツコメディです。それも大々的なプロモーションもなく口コミだけで広がったのですから、本当に面白い映画とも言えるでしょう。CG一切なしのガチンコで行う試合シーン、これはこれでスピード感あふれる映像に仕上がっています。上でご紹介した「ズーランダー」のベン・スティラーが製作とライバル・ホワイト役で参加しています。


6.40歳の童貞男(2005年 116分)

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あらすじ・見どころ

家電量販店に勤めるアンディ(スティーヴ・カレル)はオタク趣味を持ちつつ、人当たりも良く平凡ながら充実した日々を送っていました。ある日、同僚であるデビッド(ポール・ラッド)、ジェイ(ロマニー・マルコ)、キャル(セス・ローゲン)の3人とポーカーをしていると、世間話からいつの間にか下ネタ話に移ります。当たり障りのないことしか話さないアンディはどこかぎこちなく、問いただしてみると彼は40歳にして童貞だということが分かりました。そして翌日から同僚たちはアンディのために様々なアドバイスを送り、本人は乗り気でない恋人探しが始まります。

どんなことも全力で一緒に悩んでくれる最高な仲間たち!

主演のスティーヴ・カレルは俳優、コメディアンとして活躍し、本作では脚本と製作総指揮も担当しています。タイトルからダメダメな主人公が描かれているのかと思いきや、仕事もこなして趣味も嗜み、ユーモア交えて女性との会話もできるナイスガイ。どちらかというと仕事ボロボロ、彼女との関係も危険な同僚たちの方がダメ男なのでは?というくらいです。作中では同僚と言い張っていますが、大人になってもこんなに仲間思いな友人はなかなかいません。少々荒治療ですがクラブでの女の探し方、声のかけ方などひとつひとつ丁寧に教えてくれます。それが本当に役に立つとは限りませんが。

7.グランド・ブタペスト・ホテル(2014年 100分)

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あらすじ・見どころ

1968年、いまではひなびてしまった由緒正しき伝統が漂うグランド・ブタペスト・ホテル。ある作家(ジュード・ロウ)は作家熱を治めるためにここに静養のため訪れていました。そこで彼はホテルのオーナーであるゼロ・ムスタファ(F・マーリー・エイブラハム)と出会います。移民でありながらこの国1番の富豪となった彼は神秘的でどこか謎めいています。そんなムスタファに興味を持った作家は彼の人生、そしてこのグランド・ブタペスト・ホテルの歴史を聞くこととなります。

ウェス・アンダーソンが描く美しく優雅なコメディドラマ

独特なテンポと台詞回し、そしてシックでガーリーな色使いで人気の監督ウェス・アンダーソンの代表作です。ベルリン国際映画祭審査員グランプリをはじめ、この年のアカデミー最優秀美術賞を受賞した美しい画面作り。独特な音楽と細かな部分まで作りこまれた上品な色使いと左右対称を意識したセットに酔いしれてください。画面作りもさることながら、主演のレイフ・ファインズをはじめ、ジュード・ロウ、ティルダ・スウィントン、エイドリアン・ブロディ、エドワード・ノートンら豪華キャストの共演に片時も目が離せません。ただのお洒落コメディかと思いきや人間の心に潜む深いテーマも描かれています。

8.トロピック・サンダー/史上最低の作戦(2008年 107分)

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あらすじ・見どころ

落ち目のアクション俳優スピードマン(ベン・スティラー)は、ベトナム戦争を題材にした大作映画「トロピック・サンダー」で再びスターになろうとしています。しかしコメディー役者のジェフ(ジャック・ブラック)や演技派というか、ただの演技熱血バカのラザラス(ロバート・ダウニー・Jr)など一癖も二癖もある出演者のわがままによって予算がなくなり撮影中止の危機に陥ります。苦肉の策として東南アジアのジャングルで撮影を再開させますが、そこは未だなお戦いが続いている本物の戦場でした。そうとは知らず演技を続ける俳優たちは無事生き延びることができるのでしょうか。

曲者ぞろい!馬鹿にしか作れない究極のお馬鹿映画!

上でご紹介した「ズーランダー」「ドッジボール」のベン・スティラーが監督・製作・原案・脚本・出演を務めます。コメディ俳優の両親の元に生まれたベン・スティラー作品にハズレはありません。映画関係者が描く映画づくりのお話ですから、明言されなくても実際にこういった俳優がいるんだなと考えてしまいます。オススメポイントは演技に情熱をかけすぎて黒人の役を演じるため整形で黒人になってしまう白人を演じるロバート・ダウニー・Jrと、デブでハゲの映画プロデューサー役にトム・クルーズを起用する無駄遣いさですかね。お金をかけてこれだけ思いっきり馬鹿な映画を作るなんて本物の馬鹿以外何者でもない清々しい愛すべきお馬鹿な映画です。

9.人生、ブラボー!(2011年 109分)

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あらすじ・見どころ

42歳の独身男ダヴィッド(パトリック・ユアール)は若い頃に精子提供を行っていました。そのことなど一切気にしていませんでしたが、ひょんなことから自身に533人の子供がいることが分かりました。秘密保持契約のため子供たちは自分の父親が誰か分からず情報開示を求めているというのです。いきなりのことに驚いたダヴィッドは、まずは身元を明かさずないまま子供達の様子を見に行くことにします。ある息子はサッカー選手となって多くの人の声援を受け活躍しており、またある娘は悩みを抱えドラッグに手を伸ばしていました。それから、父親としての自覚が芽生えたデヴィッドの人生は大きく変わります。

父親とは?考えさせられるカナダのハートフル映画!

トロント国際映画祭などで高く評価されたカナダのコメディ映画。2013年に「人生、サイコー!」というタイトルでハリウッドにてヴィンス・ヴォーンを主演にリメイクされました。いきなり533人の父親になるというぶっ飛んだ設定ですが、仕事も恋愛も上手くいかない中年男性が、自分の子供達が壁にぶち当たっては成長していく姿に勇気をもらい励まされる姿は感動します。また、悩みに直面している子には一緒に悩んで問題解決してあげる主人公の父性に、心優しいハッピーな気持ちになれる映画です。

10.スクール・オブ・ロック(2003年 108分)

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あらすじ・見どころ

ロックを愛する男デューイ(ジャック・ブラック)は、愛するあまり独りよがりになってしまいバンドをクビになってしまいました。同居している友人のネッド(マイク・ホワイト)とその彼女からは家賃を払うよう催促されますが、仕事についていないデューイにはお金がありません。困り果てた彼は、ネッド宛に来た私立小学校での臨時教師の職にネッドになりすまして働くこととなります。お金のためと適当にするつもりでしたが、子供達の音楽の才能に気付き、生徒たちとバンドを組むことを思いつきました。勉強そっちのけでバンドバトルに向けて猛特訓に励むデューイと生徒たちの熱い音楽が始まります。

ロック×スクールは無限大!大人も子供も楽しめるロック映画

「マーズ・アタック!」「ガリバー旅行記」などに出演しミュージシャンでもあるジャック・ブラックを主演に、友人ネッド役で出演もしているマイク・ホワイトが脚本を担当し製作しました。2016年にはテレビドラマ化もされ、2018年から日本でも放送されている人気作です。劇中、権利関係で使用が困難と言われているレッド・ツェッペリンの「移民の歌」が流れるのですが、ジャックが「ロックの神よ、重要なシーンなので是非使わせて欲しい」と多くのエキストラとビデオレターを撮って懇願した結果、無事に使用許可が下りたという逸話があります。ギター、ベース、ドラム、キーボードといった楽器も子役たちが自ら演奏しており、猛練習の末に上手くなった演奏は必見です。

11.俺たちフィギュアスケーター(2007年 93分)

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あらすじ・見どころ

男らしいワイルドな魅力を武器にしているフィギュアスケーターのマイケルズ(ウィル・フェレル)と、中性的でまるで王子様かのような風貌が人気のマッケルロイ(ジョン・ヘダー)は因縁のライバルです。ある年、世界選手権で同率1位となった2人は表彰台で乱闘を起こしてしまい男子シングル部門から永久追放されてしまいました。自暴自棄になる2人でしたが男子シングル部門から永久追放ということは、他の部門でなら復帰できることに気がつきました。そうして2人が復帰を決めたのは、男子2人でペア部門に出ること。史上初の男子ペアが誕生します。

前代未聞!男子2人による大技の連続!

「奥さまは魔女」のダーリン役ウィル・フェレルと「ナポレオン・ダイナマイト」のジョン・ヘダーを主演にフィギュアスケートの世界を描く可笑しさ満載のコメディ映画です。実際にトリノオリンピックのメダリストであるサーシャ・コーエンがカメオ出演するなど、意外と手間暇かけて作られています。フラッシュのテーマという有名曲で滑るのですが、曲のチョイスからもうセンスが溢れています。ちなみに上で紹介した「テッド」でもフラッシュのテーマが重要シーンで流れます。普段フィギュアスケートを観る方も観ない方も一緒に笑えるおすすめ作品です。

12.シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年 115分)

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あらすじ・見どころ

ロサンゼルスにある一流レストランで料理長を務めるカール・キャスパー(ジョン・ファヴロー)は店のオーナー(ダスティン・ホフマン)と意見が対立し、ついには店を辞めてしまします。次の仕事を探しながら偶然訪れたマイアミでキューバサンドイッチに出会い、その美味しさに衝撃を受けフードトラックでサンドイッチの移動販売をすることを思いつきます。元同僚のマーティン(ジョン・レグイザモ)と、長期休みに入る小学生の息子パーシー(エムジェイ・アンソニー)の3人でマイアミからロサンゼルスまでの男3人による美味しくて楽しい長旅が始まります。

目でも耳でも楽しめる!人と人を繋ぐのは最高のサンドイッチ!

映画監督・プロデューサーとして活躍するジョン・ファヴローが 監督・脚本・製作・主演を務めて製作した究極の飯テロ映画です。予告を見てもわかりますが、キューバサンドイッチのボリューム、溢れるばかりの憎々しさ、齧る時の音に思わず涎が出てしまします。小学生の息子がSNSを活用してフードトラックの宣伝を上手くしているところはとても現代的だなと感じました。ダスティン・ホフマン、ロバート・ダウニー・Jr、スカーレット・ヨハンソンら豪華俳優陣による共演も楽しめます。

13.ディクテーター 身元不明でニューヨーク(2012年 83分)

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あらすじ・見どころ

幼い頃から北アフリカにあるワディヤ共和国の独裁者として君臨しているアラジーン将軍(サシャ・バロン・コーエン)。毎晩ハリウッド女優をベッドに呼んだり、少しでも気に入らない相手は即刻処刑したり、みんな持っているから欲しいと核ミサイルの開発に国家資金を注ぐなどやりたい放題のわがまま将軍。ある日、国連から呼び出されニューヨークへと旅立った彼でしたが、補佐官であるタミール(ベン・キングズレー)の策略にハマり、ニューヨークでひとり追放されてしまいます。宿も食料も、そして一般知識も全くないアラジーンはこの先どうなるのでしょうか。

強烈な風刺は社会に対する挑戦!爆笑必須の社会派コメディ!

イギリスのコメディアンであり俳優であるサシャ・バロン・コーエンが脚本・製作・主演を務めた下品でブラックジョークたっぷりの問題作です。冒頭から「金正日を偲んで」と出したり、オバマ氏の実際の演説映像を取り入れるなど、なかなかパンチが効いています。強すぎる風刺がコメディであることは、かの有名なチャップリンが証明したことですから、そういった観点から考えると正統派コメディ映画と言えるのではないでしょうか。その時代の政治をこれでもかと皮肉たっぷりに風刺することで他にはないスリリングな笑いがあります。エドワード・ノートンのカメオ出演は非常に笑いましたが、本人はあれで良かったのでしょうか。

14.イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年 104分)

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信州で車と旅を愛する道楽者。曲者が集まるCLUB Autistaに所属し、酒・肴・温泉を嗜む。

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上岡岳

アームレスリング元日本代表/ジムトレーナー/生物学博物館学芸員/一般社団法人JAWA日本アームレスリング連盟常任理事

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