今期のバッグは大き目が正解!男のバッグ新定番

バッグの大きさって難しいですよね。出来ればスッキリとコーデを仕上げたいけどどうしても持ち物がある場合はバッグが必要。そんな時はかなり大き目なバッグがおすすめなんです。旅行にも持っていけるボストンバッグやダッフルバッグのような大き目バッグなら男らしいコーデの邪魔にはなりません!

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大き目バッグが男らしい

ちょっと大きめのバッグを普段から取り入れるのが今期のトレンド。小さ目のバッグに荷物を詰め込むより、大き目バッグでゆとりがある方が全然スタイルも良いですよね。でも大き目バッグと言っても何をチョイスすればよいかは悩んでしまうもの。今期トレンドの大き目バッグでおすすめしたいアイテムをご紹介します。

Fred Segal(フレッド シーガル)

こちらのフレッドシーガルの大き目バッグはレニークラヴィッツのイメージを具現化したバッグとして人気のアイテム。一つ一つ手作業で作り上げられているバッグはカーフ部分の柔らかさなどがたまりません。大容量の荷物の収納が可能なので普段使いはもちろんのことジムなどのワークアウトに通うときも便利です。

Tod's(トッズ)

トッズの大き目バッグは上質なカーフスエードを使用していてラグジュアリー感があるのが魅力的。きっちりとした形を保つように作られており、大き目のバッグを持ってもコーデがカジュアルになることはありません。同系色のペブルがあしらわれておりデザインのアクセントになっています。ストラップは取り外し可能なのでダブルハンドルでスタイリッシュに決めることもできます。

Valextra(ヴァレクストラ)

ヴァレクストラのスエードバッグです。サイズは50×34×23cmとなっており、収納力が抜群。インパクトのあるアイテムなのでコーデの主役にもなるバッグです。素材はスエードなので秋冬のコーデにも良くマッチします。ショルダーの肩ひもは取り外し可能なので自分の好みのスタイルで使うことができます。

SANDAST(サンダスト)

サンダストの大き目バッグは岡山県のデニム生地メーカーから仕入れた生地を使っています。デニムとレザーをふんだんに使用したバッグなので耐久性は抜群。ヘビーユーズしたいアイテムなんです。古典的なボストンタイプのバッグは丸みがありスタイリッシュ。機能面においても優れており、キーなどが取り出しやすいように小さいポケットを作っています。

大き目バッグはコーデのポイントにあする

旅行で使うボストンバッグやダッフルバッグはインパクトの強いアイテム。普段使いには少し大きすぎるからこそ外し要素のあるアイテムとして今注目されているんです。ワークアウトのためやビジネス用品を入れておきたい人にとっても便利ですよね。普段のコーデの定番アイテムとして大き目バッグを取り入れてみましょう。

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