東京タワーに来たら買いたい!おすすめのお土産15選

東京スカイツリーと共に東京都の高層建築物として人気があり、東京都のシンボル的存在の東京タワー。地方からの観光客はもちろん東京都内からでも訪れる人が多く、東京タワーをモチーフにしたお菓子や雑貨などかわいらしいお土産がそろいます。そこで今回は、東京タワーに来たら買いたいお土産をご紹介します。

_mi__24こばこ
  • 187views
  • B!

アイキャッチ画像出典:tdt.tokyotower.co.jp

東京タワーで人気のお土産をご紹介

出典:www.photo-ac.com

トップデッキとメインデッキをリニューアルした東京タワー。333メートルの東京タワーは東京スカイツリーに次いで日本で第2位の高さで、電波塔としての役目を終えた現在もなお東京のシンボルとして、国内外から多くの観光客が訪れる人気の観光スポットです。そこで今回は、東京タワーにちなんで作られたお菓子やオリジナルグッズなどおすすめのお土産をご紹介します。

ミネラルウォーター

この投稿をInstagramで見る

Ritsuko Kurata(@chiwapara)がシェアした投稿 -

東京タワー内で販売されていて入れ物が東京タワーをモチーフにしているのが特徴のミネラルウォーター。飲んだ後は東京タワー型のおしゃれな形状のインテリアとして活用できる5年連続売上ナンバー1のお土産です。

東京タワー ルイボスティー

出典:www.tokyotower.co.jp

世界各国の産地から厳選した紅茶や烏龍茶、日本茶はもちろん、オリジナルのブレンドティーやフレーバードティー、ハーブティーなど年間400種類以上のお茶を取りそろえるルピシアの東京タワー限定のフレーバーティー。オフィシャルショップでしか買えない限定品で、ピーチ&ベリーとルイボスティーの2種類販売されています。限定パッケージ缶がかわいらしく人気です。

タワーズボトル

東京タワーをモチーフにしたクリアボトルに粒チョコやタブレットが入ったタワーズボトル。季節に応じて3~4種類販売されていいて、金平糖やソーダ味ミンツ、イチゴミルクチョコ、カラフルな糖衣チョコなど入っています。食べ終わった後も楽しめる人気商品です。

東京タワーキャラメル

出典:www.tokyotower.co.jp

東京タワー限定の昔懐かしいサイコロキャラメルの東京タワーキャラメル。1箱に2粒ずつ入って5箱入りで、パッケージには東京タワーをはじめ東京タワー公式キャラクターのノッポン兄弟がデザインされています。お手頃価格で手に入り、オフィスやクラスのお友達に配るお土産として喜ばれること間違いなしです。

東京タワー抹茶クランチバー

バータイプの細長い形状の東京タワー抹茶クランチバー。手軽に食べられるサイズ感やデザインがかわいらしく、ひとりひとりに配るのにもおすすめです。抹茶の風味もありつつチョコレートの甘さを感じられ、しっかりした食感も特徴です。

TOKYOTOWERクッキー缶

出典:www.tokyotower.co.jp

東京タワーの形をしたTOKYOTOWERクッキー缶。ピンクを基調としたパッケージの絵柄がかわいらしく人気です。サクッと軽い食感のクッキーでシンプルでほんのり甘さのある味わいです。お土産を食べたあとは缶をペン立てなどとして活用するのもおすすめです。

東京タワー ハニーフレンチスティックケーキ

レトロで上品なパッケージがかわいらしい東京タワー ハニーフレンチスティックケーキ。袋を開けるとはちみつの甘い風味が漂い、はちみつの香りに加えてたまごの甘さが感じられてほっこりした気持ちになりそうです。しっかりとした食感なので食べ応えもあり、口どけがなめらかなので最後までおいしくいただけます。

サザエさんファミリーケーキ 東京タワーを楽しんできました!!

この投稿をInstagramで見る

Thunderbird Archangel(@archangel_eye)がシェアした投稿 -

お馴染みのサザエさん一家の形をしたメープル味の人形焼きのサザエさんファミリーケーキ 東京タワーを楽しんできました!!。東京タワーオフィシャルショップのお菓子ランキングで常に上位にランクインしている人気商品で、サザエさん、マスオさん、波平さん、フネさん、カツオ君、ワカメちゃん、タラちゃん、猫のタマの全8種類の人形焼きはやさしくて素朴な味で甘すぎないところも嬉しいポイントです。

ノッポンボールチェーンマスコット

出典:www.tokyotower.co.jp

ノッポン兄、ノッポン弟で2つ揃えてしまいたくなる可愛さのノッポンボールチェーンマスコット。東京タワーのマスコットのノッポン双子の兄弟がストラップになっていて、柔らかくてふわふわしていてさわり心地がよく人気です。

東京タワーコレクションブックマーク

出典:www.tokyotower.co.jp

アメリカ製の精巧な東京タワーコレクションブックマーク。ニューヨークで人気のインテリア雑貨ブランドのディビットハウエル社で作られていて、しおりとして使うのにはもちろんそのままケースで飾ってもインテリアとしてもぴったりです。男女問わず多くの方におすすめで、かさ張らないのでお土産にもぴったりです。

タワー型マグネット

出典:www.tokyotower.co.jp

マグネット人気NO,1のタワー型マグネット。冷蔵庫につけたりロッカーにつけたり定番だからこそ喜ばれ、海外からのお客様にも人気です。レッドとブルーの2色があり、冷蔵庫にメモ書きを貼り付けたりするのに重宝しそうです。

ショットグラス

出典:www.tokyotower.co.jp

東京タワーと街並みや、TOKYOTOWERのロゴがデザインされたショットグラス。そのままでももちろん可愛いですが、お酒や飲み物を入れると浮き上がりきれいです。高級感がありお酒を入れても雰囲気が出るおしゃれなアイテムですが、お手頃な価格でお土産にもぴったりです。外国の方のお土産の定番となっていて、女性の方にはアクセサリー入れとして使うのにもおすすめです。

ナノブロック

最小サイズが4×4×5ミリのナノブロック。精巧なシルエットに仕上げられたナノブロックはかなり小型で、下からLEDで照らせるナノブロックLEDプレートと合わせて購入するのがおすすめです。クリアバージョンはナノブロック発売10周年記念で作られた限定商品です。

1000分の1東京タワー

出典:www.tokyotower.co.jp

1/1000サイズで迫力満点の333㎜の東京タワー模型が完成する1000分の1東京タワー。のり・ペンチが必要なく塗装もせずにパーツを差し込んで組み立てるだけで楽しむことができ、初心者の方にもお勧めです。箱には東京タワーの昼と夜の綺麗な写真が入っているので、プレゼントにもぴったりです。

東京タワーぬいぐるみ

出典:www.tokyotower.co.jp

足元がぷっくりと可愛らしく丸みのあるボディーで安定感も抜群の東京タワーぬいぐるみ。最大幅約25センチ、高さ約45センチの大と、最大幅約10センチ、高さ約15センチの小があり、メインデッキやトップデッキの形にもこだわって作られています。小さなお子様のいるご家庭に特におすすめです。

東京タワーでお土産を

東京タワーで人気のお土産を定番のお菓子や人気の雑貨まで厳選してご紹介しました。東京タワーは観光におすすめな場所で、オフィシャルショップもあるので気軽にショッピングを楽しむことができます。ぜひ人気の観光地 東京タワーで家族や友人、職場へのお土産を探してみてください。

この記事のキーワード

この記事のライター

こばこ

女子大生。

関連する記事

あわせて読みたい

_mi__24
こばこ

女子大生。

feature

ranking

new

partners

星野リゾート(公式)

星野リゾート(公式)

星野リゾートの公式アカウントです。星野リゾートでは、自然や文化、食など、その地域の魅力に触れる様々な体験をご用意しております。すべてのお客様に「ここに来てよかった」と感じていただきたいという気持...

TATRAS & STRADAEST(公式)

TATRAS & STRADAEST(公式)

TATRAS&STRADA ESTはビジネスもホリデーも同じく楽しむ大人にファッションを通じて新しい喜びを発見して頂ける様に目指しているセレクトショップです。“Hi Quality”“S...

writers

ハングリィ1

ハングリィ

基本的に好奇心旺盛。筋トレや美容、ヘアスタイルなどメンズビューティーに凝っています。

kiki04082

kiki0408

茨城の筑波山生まれ。「いばらぎ」じゃなくて「いばらき」です。

eri11153

eri1115

旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

05micco4

05micco

都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

斉藤情報事務5

斉藤情報事務

信州で車と旅を愛する道楽者。曲者が集まるCLUB Autistaに所属し、酒・肴・温泉を嗜む。

yannma6

yannma

経営学を学びながら、シャツ屋でアルバイトをしています。スーツ・シャツ・ネクタイ・革靴などに興味をもって、フォーマルブランドからカジュアルブランドまで、日々多くのものに触れながらセンス磨き中。

>>ライター紹介