【2020年秋冬】メンズ最新ファッション・トレンドアイテム・おすすめコーデ徹底解説!

2020秋冬シーズンのトレンドをコレクションを参考にしながら徹底解説!トレンドカラーや柄から小物、注目ブランドまでまとめて解説します。次のシーズンに向けて何を購入しようか迷っている方やどんなコーディネートを組もうか悩んでいる方向けにパリコレに代表される2020AWコレクションを交えながらわかりやすく解説します。

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アイキャッチ画像出典:www.fashion-press.net

2020年秋冬メンズファッションを徹底解説

2019秋冬シーズンが終わりを迎え、店頭に並ぶアイテムが2020春夏物に変わってきています。そんな中、パリやミラノではもうすでに2020秋冬のコレクションが発表されています。次の秋冬のトレンドを考えるのは少し早いとも考えられますが、一足先にトレンドを知っておくことで人気アイテムの先取りや、感度の高いファッションが楽しめます。この記事では、パリやミラノで開催されたコレクションから2020秋冬のトレンドとなる要素をピックアップして、スタイルやカラーなどについて解説します。ぜひ今のうちにチェックして、次の秋冬シーズンに備えてください。

テーマ「エコとエゴ」

出典:www.wwdjapan.com

世界最高峰のファッション素材見本市「プルミエール・ヴィジョン」。毎シーズンのトレンドとなる服の素材やデザインなどを提案するこの場所が、2020AWのキーワードとしてあげたのが「エコとエゴ」です。
まず「エコ」とは、サスティナビリティ(持続可能性)が叫ばれているアパレル業界において、環境を考慮した原料を使うブランドが増えて行くシーズンであることを表しています。このサスティナビリティとは、デザインとしては目に見えないものの、ブランド名と同じく「付加価値」として今後のファッションシーンに重要なテーマとなります。
そして、「エゴ」とは個性を重視する現代において、2020AWではより個性的なデザインや柄のアイテムが人気となることを示唆しています。
この二つのテーマを覚えておくと、これから紹介する2020AWのトレンドがより理解しやすくなるでしょう。

トレンドスタイル

2020AWのコレクションで見られた、今後のトレンドとなるスタイルを紹介します。コレクションで発表されたコーディネートをそのまま取り入れるのは難易度が高いので、そこで使われているアイテムやカラー、雰囲気など、トレンドのファッションをするために参考にするべきポイントはたくさんあるので、それらを基にして2020秋冬のコーディネートの計画を立ててみましょう。

Drape【ドレープ】

「ドレープ」とは衣類などを優雅にまとわせるという意味の用語。自然に出来た布のたるみやシルエットにより、動きも美しく見えるのが特徴のデザインです。2020AWコレクションでは、そんなデザインの技法を取り入れたアイテムがよく見られ、リラックス・エレガンスが大きなテーマの一つであることがわかりました。どちらかというとレディースの春夏アイテムによくられるデザインですが、2020AWシーズンではメンズ服に多用され、メンズファッションの可能性と多様性を広げるトレンドとなるでしょう。

出典:www.vogue.co.jp

BALMAIN(バルマン)①

2020AWシーズンのコレクションにおいて「ドレープ」を最も表現していたのがバルマン。灼熱の砂漠を舞台に行われたコレクションでは、サンドカラーのドレープトップスやサルエルパンツ(股の深いパンツ)を纏い、エキゾチックなスタイルが見られました。オーバーサイズなサイズ感もドレープとの相性が良く、2019AWシーズンでは一度陰りを見せたトレンドが再び再燃することが予想されます。

出典:www.vogue.co.jp

BALMAIN(バルマン)②

さらなる注目ポイントは、ハードな素材であるレザーのアイテムでさえも、シルクやコットンのような柔らかさに加工され、本来ならば描くことのないエレガントなドレープを描いていること。バルマンはシルエットの他にもカラーやアイテムなど、2020AWのトレンド要素が詰まっているブランドなので要チェックです。

出典:www.vogue.co.jp

LOEWE(ロエベ)

ロエベ2020AWのコレクションは「動きと緊張」という相対する概念がテーマ。メンズファッションに新鮮さと意外性をもたらすコレクションとなっていました。特にウィメンズウェアのようなフェミニンなアイテムが多用されたため、ウィメンズウェアによく使われるドレープ技法も多く見られ、新たなエレガントスタイルのさきがけとなるようなコーディネートの数々。2020秋冬の大きなテーマ「エゴ」の一面である「多様性」が現れています。

Volume Contrast【ボリュームコントラスト】

2020AWのコレクションでよく見られたスタイリングとして、アウターにボリューム感をもたせつつ、パンツはスリムなものを使う「ボリュームのコントラスト」が挙がります。個性を重視した2020AWコレクションらしく、遊び心のあるシルエットを演出。見る人によっては違和感を感じるシルエットとなりますが、「エゴ」を前面的に押し出したこのようなスタイルが今後のトレンドになる可能性は高いです。

出典:www.vogue.co.jp

DSQUARED2(ディースクエアード)

ミラノで開催されたメンズコレクションのオープニングを飾ったディースクエアードのコレクションから。上半身と下半身のボリューム感を対極に、特徴的なシルエットを生み出しています。そんなシルエットと共に、注目したいのは使っているアイテムのバリエーション。上半身はボタンシャツ、デニムジャケットテーラードジャケット型のアウターとレイヤードし、パンツはレザーと多種多様なテイストを組み込んだスタイルとなっています。多様性が一つのテーマになっている20AWのコレクションらしく、個性が光るスタイリングです。

出典:www.vogue.co.jp

VETEMENTS(ヴェトモン)

2017-2018シーズンのストリートブームを牽引したデザイナー、デムナ・ヴァザリアの手掛けるブランドVETEMENTS(ヴェトモン)のルック。グリーンを基調としたセットアップスタイルの上半身は肩幅にボリュームをもたせたスタイルとなっています。ジャケットのインナーに厚みを持たせ、やや細めのパンツとのコントラストを演出。今後さらに流行を極めるセットアップスタイルの新たなシルエットが提案されています。

Gorgeous【ゴージャス】

セレブリティーのような雰囲気をまとったゴージャスなスタイルが、20AWコレクションで目立っていました。ここでもエゴがテーマになっていることがわかり、「名声」や「富」というものを表現したようなコーディネート、アイテムが今後流行していくでしょう。コレクションでは、デイリーファッションとして着るにはデザイン性が強いものが多いですが、まずは雰囲気を感じてみてください。

出典:www.vogue.co.jp

CASABLANCA(カサブランカ)

総柄のインナーに総柄のセットアップ、アウターにファーコートを羽織った絢爛なスタイル。メタリックな光沢感のあるセットアップは、ラグジュアリーなイメージの強いアイテム。ダブルブレストのジャケットは現在すでにトレンドアイテムとなっていますが、さらに柄や素材感に変化のあるものの流行が予想されます。アウターのファーコートもセレブリティーの象徴のようなアイテムであり、一点一点のアイテムが主張の強いコーディネートとなっています。

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DRIS VAN NOTTEN(ドリス ヴァン ノッテン)

ドリスヴァンノッテンのコレクションから。一点一点のアイテムはデザインに主張を持ち、豪華なイメージのスタイリングとなっています。肩にかけたアニマルファーはまさにゴージャス。セレブリティーの象徴とも言えるアイテムを大々的に使い、今季のテーマ「エゴ」が現れています。ベルベットのジャケットとインナーもラグジュアリーな雰囲気の漂うもの。2020秋冬に流行する素材のヒントが隠されたコーディネートでもあります。

トレンドカラー

2020秋冬に取り入れたいトレンドカラーを紹介します。全身のコーディネートのうち、一点でもトレンドカラーのアイテムを使うことで、今らしいスタイルに近づけることができます。トレンドを押さえた先端のファッションを楽しみたいのなら、トレンドカラーはチェック必須の要素です。

Gray(グレー)

2020秋冬のコレクションでよく見られたカラーとしてグレー系統が上がります。所謂「グレー」の色味である「トゥルーグレー」だけでなく、グレーに他の色を混ぜたような淡い色味のアイテムがよく使われている印象で、グレーのバリエーションも幅広く見られました。2020年秋冬のテーマカラーになることが予想されるカラーなので、この色を取り入れたコーディネートを考えてみてください。

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GMBH(ゲーエムベーハー)

GMBH(ゲーエムベーハー)のコレクションから。上下グレーのアイテムで合わせたスタイル。アウターはややサイズ感の大きなものを使用し、ボリュームコントラストとも言えるコーディネートとなっています。アイテムはシンプルなものを中心にコーディネートを組んでおり、ベーシックな色味であるトゥルーグレーも、デイリーファッションにも落とし込みやすいスタイルであると言えます。セットアップスタイルにも近く、2020秋冬に流行することが予想されます。

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VALENTINO(ヴァレンティノ)

黒のコートにグレーの花がプリントされたアイテムを使ったヴァレンティノのルック。グレーを全面に押し出したスタイルではありませんが、存在感のあるグレー使いとなっています。コートの下から見えるパンツにもグレーを採用。黒とのツートンコーデで、日常ファッションにも落とし込みやすいのが魅力的です。使っているアイテム自体もベースはシンプルなものであるため、2020年秋冬ファッションに取り入れたいスタイルです。

Purple(パープル)

エゴでエキセントリックなカラーが流行色となる2020秋冬ファッション。「エゴセントリック」と称されるそんなカラーの代表格が「パープル」です。ピンクやヴァイオレットに派生する紫系のカラーは、2020AWコレクションでよく見られたカラーであり、レディースだけでなくメンズファッションのシーンでも今後要注目のカラーとなるでしょう。

出典:www.vogue.co.jp

TOM FORD(トムフォード)

上下色の明るさが違うパープルで合わせたトムフォードのルック。パープルであるのと同時に光沢感のあるアイテムを使っているのもポイントです。2020AWのテーマとして個性が挙げられますが、その中の小さなテーマとして「ジェンダーレス」というものがあります。パープルやピンク系のカラーは、いままで女性的なイメージが強いカラーでしたが、2020秋冬を境にメンズ・レディースの垣根が薄れていくこも言われています。

出典:www.fashion-press.net

LOEWE(ロエベ)

フェミニンなスタイルを打ち出すロエベのコレクションから、ワインレッドのコートを使ったコーディネート。パープル系のカラーの面積が圧倒的に広いスタイルとなっています。こちらのコーディネートもジェンダーレス化の影響を大きく受けたものとなっており、コートは襟が大きく、さらに胸元を大きく開けた着方をしています。

トレンド柄

20秋冬に流行が予想されるトレンド柄を紹介します。トレンドカラーと同様に、コーディネートに取り入れることにより、トレンドを意識したスタイルが完成するので、ぜひチェックしてみてください。

Plaid(チェック柄)

チェック柄は2017-2018年の秋冬にトレンドとなった柄で、2019年には一旦落ち着きを見せましたが、2020年の秋冬コレクションでは再び人気に柄となりました。ガンクラブチェックなど、チェックの大きさが小さいものが今季のトレンドになることが予想されているので、チェック柄の中でも細かい違いに注意したいです。

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CELINE(セリーヌ)

エディースリマンのデザイナー就任以来、マイシーズン話題を呼んでいるセリーヌから。細かいチェック柄が配されたコートを羽織ったスタイルです。コートの中には黒のセットアップを着用し、コートの柄と合わせてクラシックなイメージのコーディネートとなっています。チェック柄のアイテムとしては、コートの他にマフラーも含まれますが、遠目から見たときにチェック柄と認識できないくらいの主張の少ないチェック柄とを採用しており、今後のトレンドとなるチェック柄のテイストが伝わってきます。

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JW Anderson(ジェイダブリューアンダーソン)

JW Anderson(ジェイダブリューアンダーソン)のコレクションルックからも、細かなチェック柄のコートを使ったスタイルが発表されました。コートの柄のチェックより、フロントに配置されているゴールドの装飾が目立っており、今季のチェック柄はコーディネートのメインというよりは、ベースとして存在している柄であることがわかります。2018AWシーズンに流行した大きなチェック柄とは対照的な使い方をされているのは、2020年らしいコーディネートを組むために覚えておきたいポイントです。

Animal(アニマル柄)

個性を重視したアイテムが多用された2020秋冬コレクションでは、個性的な柄の代表格である「アニマル柄」が多くのブランドで見られました。特にレオパルド柄を使っているブランドが多く、ニットやベルベット、起毛性の素材にレオパルド柄が描かれたアイテムが2020秋冬の大きなトレンドアイテムとなることが予想されます。

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N21(ヌメロ ヴェントゥーノ)

N21(ヌメロ ヴェントゥーノ)のコレクションルック。上半分がボーダー柄、下半分がレオパルド柄のニットを使ったスタイルです。全面がレオパルド柄のアイテムは2020秋冬シーズン以来にも散見されましたが、レオパルド柄にさらに変化を加えたアイテムは、やはりエゴ、個性を意識した2020秋冬シーズンならではのものとなります。現在は派手な柄とされているアニマル柄も、今後はスタンダードな柄として認識されるようになるでしょう。

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FENDI(フェンディ)

フェンディのコレクションではゼブラ柄のブルゾンを使ったスタイルが見られました。トップスとパンツは黒のワントーンで控えめなのに対して、アウターには目を引く柄のものを使用。今季のコレクションルックでは柄物に柄物を合わせるようなスタイルがよく見られていますが、デイリーファッションで流行するようなスタイルはこのように、コーディネートに一点アニマル柄を使うといったものになるでしょう。

トレンドアイテム

2020AW流行間違いなしのトレンドアイテムを紹介します。トレンドアイテムはコーデに用いるだけで簡単に今らしい雰囲気のスタイルを作ることができるのでぜひとも取り入れてほしいアイテムです。コレクションで実際に披露されたコーディネートをもとに紹介します。

Fur(ファー)

ファー(毛皮)を使ったアイテムは、2020秋冬コレクションでの新たなトレンドとなっています。ファーコートや、アニマル型のファーストールなど、まさに「エゴ」が現れたアイテムであるため、2020年秋冬に流行するトレンドアイテムとなること間違いなしです。コレクションではファーを大胆に取り入れたスタイルがよく見られましたが、リアルなトレンドでは少し控えめなものになると考えられるので、参考程度にチェクして見て下さい。

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DRIS VAN NOTTEN(ドリス ヴァン ノッテン)

動物の毛皮をそのまま用いた「リアルファー」を模したような毛皮のストールを使ったスタイル。デニム生地のセットアップに合わせて使っています。こちらのファーアイテムは一目見たときに強い印象を与えますが、これだけ個性的なアイテムを使いながら、トップスにも柄のあるものを使っているのが、個性を重要視する今シーズンらしいコーディネートのポイントです。上半身のにボリューム感を出していることから、シルエットも今季らしいものになっていると言えます。

出典:www.vogue.co.jp

DSQUARED2(ディースクエアード)

ディースクエアードのコレクションで見られたのは、裏一面がファーになっているコートです。ファーコートは、表面がファーであるものも裏面がファーであるものもコレクションではよく見られましたが、どのコートもファーの面積が広いことが特徴となっています。2019AWシーズンまでに見られたファーコートは、襟元やフードなど、一部にファーが使われたものが多かったですが、2020AWはよりファーの面積が広いものが流行します。

Set Up(セットアップ)

セットアップは2020AWコレクションでほとんどのブランドが取り入れたアイテムです。柄や装飾のあるアウター、小物を引き立てるため、デザインやカラーが控えめなものが多いというもが今季多用されたセットアップの特徴で、コーディネートのメインとなるアイテムとして流行するというよりは、コーディネートになくてはならない存在のアイテムとなるでしょう。

出典:www.fashion-press.net

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーのコレクションルックから。今シーズンのトレンド柄である細かなチェックを取り入れたセットアップスタイルです。バーバリー特有のノヴァチェックではなく、他のアイテムを引き立てるような控えめな大きさのチェック柄を採用しています。こちらのコーディネートではアウターを羽織っていませんが、このようなセットアップスタイルの上に素材や柄に特徴のあるアウターを羽織るのが2020秋冬らしいスタイルと言えます。

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JOHN LAWRENCE SULLIVAN(ジョンローレンスサリバン)

セットアップスタイルが代表的なアイテムであるJOHN LAWRENCE SULLIVAN(ジョンローレンスサリバン)。ダブルブレストのジャケットを使ったスタイルがよく見られたのが直近までのコレクションでしたが、今季はワンボタンのジャケットを用いたセットアップスタイルがよく見られました。また、シルエットもこれまでも得意としてきたパワーショルダー(肩が強調されたもの)に、余裕のあるサイズ感をプラスしたものとなっています。

Down Muffler(ダウンマフラー)

2019年秋冬から、ファッションシーンでの使用がよく見られるようになったダウンマフラー。2020秋冬シーズンからは本格的に流行のアイテムとなることが予想されます。2020秋冬コレクションでもこのダウンマフラーを使用するブランドが見られ、トレンドとして浮上すること間違いなしのアイテムです。

出典:www.fashion-press.net

JW Anderson(ジェイダブリューアンダーソン)

JW Anderson(ジェイダブリューアンダーソン)のコレクションで使われたのは、ペイズリー柄のダウンマフラー。ペイズリー柄はそれ自体がトレンド柄であるわけではありませんが、ペイズリーのような目を引く柄のダウンマフラーは、2020秋冬のトレンドアイテムになるでしょう。2019秋冬では、長さの短いものが主流のダウンマフラーでしたが、2020秋冬ではダウンマフラーの種類にもさらなるバリエーションが生まれます。

出典:www.fashion-press.net

NILøS(ニルズ)

NILøS(ニルズ)の2020AWルックでは多めなサイズのダウンマフラーが使われたスタイルが見られました。上でも言及した通り、今季はダウンマフラーのバリエーションが豊かになるシーズンになることが予想されます。柄で変化をつけるだけでなく、大きさや形もファッション性を意識したものになって行き、コーディネートに組み込みやすくなっていきます。このようにダウンマフラーは2020のマストハブ小物です。

VOKKA一押しブランド

VOKKA編集部一押しのブランドを紹介します。今期も多くのブランドがコレクションを発表しましたが、その中からVOKKA編集部が注目しているブランドをピックアップして紹介するのでぜひ、参考にしてみてください。

DRIS VAN NOTTEN【ドリス ヴァン ノッテン】

出典:www.pinterest.jp

ベルギーのラグジュアリーブランドDRIS VAN NOTTEN(ドリスヴァンノッテン)。様々なカルチャーやテイスト、時代を融合させて、シーズンスタイルをつくり続けているブランドです。デザイナーは「アントワープシックス」と呼ばれる名デザイナー集団の一人で、アンティーク調感度の高いデザインでブランドとしての人気を高めています。

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都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

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信州で車と旅を愛する道楽者。曲者が集まるCLUB Autistaに所属し、酒・肴・温泉を嗜む。

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上岡岳

アームレスリング元日本代表/ジムトレーナー/生物学博物館学芸員/一般社団法人JAWA日本アームレスリング連盟常任理事

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