今更聞けない京都の超有名な雰囲気のあるカフェと隠れ家的カフェ15選

京都は全国的に見ても珈琲の消費量が多い地域です。街中にはレトロなカフェやおしゃれなカフェがたくさんあり、京都人にも観光客にも愛されています。今回は京都の有名カフェから隠れ家の雰囲気があるカフェまで15店のカフェをご紹介いたします。

sei7820_vvssei7820_vvs
  • 3,136views
  • B!

レトロから隠れ家まで京都カフェといえばここ!

出典:pixabay.com

京都には数多くのカフェが軒を連ねています。小さな純喫茶から最先端のおしゃれなカフェ、町家や元の建物を利用したレトロで雰囲気あるカフェなど、どのカフェにもコンセプトがあり何回でも通いたくなる魅力が満載です。今回は超有名カフェからレトロでおしゃれなところ、隠れ家の雰囲気がある場所まで京都の魅力あふれるカフェをご紹介します。

京の茶寮 福寿園京都本店

福寿園本店の2階で開かれているカフェスペースではこだわりの宇治茶を主役にしたメニューが盛り沢山。どのメニューにも宇治茶を使用しています。お茶専門店というだけあって宇治茶の味は上品な甘さを感じます。甘さは後に引かずスッと口の中で溶けるようになくなり、宇治茶の香りだけが残ります。どのメニューも甘すぎないので軽食にぴったりで、小腹がすいたときに是非利用したいカフェです。

四条通にあることもあって京都に初めて来た人でもすんなりと利用でき、宇治抹茶がメインなことから海外の観光客にも人気があります。しつこくないあっさりした宇治抹茶は観光の休憩に飲むのにぴったりで、夏場やムシムシしている時期に冷たい宇治抹茶で喉を潤すのがオススメですよ。

詳細

住所:下京区四条通富小路角 福寿園京都本店2F
電話番号:075-221-6172
営業時間:11:00~19:00

京の茶寮 福寿園京都本店

イノダコーヒー 本店

レトロで異国の雰囲気があるイノダコーヒー本店は中京区の京都の街並みが残る場所で営業しています。イノダコーヒーといえばもちろんコクのあるコーヒーがとびきり美味しいですが、本店に立ち寄る機会があるなら是非軽食を食べてみてください。イノダコーヒーの軽食はコーヒーに味に合わせて少し濃いめの味付け。コーヒーを美味しく飲むために作られている軽食なのです。洋風の軽食であるのにどこか懐かしさを感じるのも人気の理由です。

またイノダコーヒー本店は店内でイルミネーションをすることでも有名。イルミネーションを見るためにわざわざ夜に来店する人も少なくありません。レトロな綺麗な店内は何回でも足を運びたくなる空間です。

詳細

住所:京都市中京区堺町通三条下ル道祐町140
電話番号:075-221-0507
営業時間:7:00~19:00

INODA COFFEE WEB SITE イノダコーヒ公式ウェブサイト

IYEMON SALON KYOTO(伊右衛門サロン京都)

全国的にも有名な伊右衛門が展開するIYEMON SALON KYOTO。京町家の構成を残しつつ、シックな雰囲気がある店内は落ち着いて楽しめることで人気です。特に窓辺の席は人気が高く、窓から見える緑を鑑賞しながらのんびりとくつろぐことができるため席の取り合いになるほど。現代の新しいインテリアと京町家の雰囲気はお互いのイメージを壊すことなく相性が抜群です。

IYEMON SALON KYOTOで是非口にして欲しいメニューが抹茶ビール。抹茶のさっぱり感とほのかに甘い風味はご飯メニューによく合います。抹茶ビールは名物なので昼夜問わず飲んでいる人が多く、料理と共に食べるとさらに美味しいですが、昼の休憩ついでに喉を潤してくれるメニューでもあります。夏場の暑い時期には特にオススメしたいIYEMON SALON KYOTOの名物です。

詳細

住所:中京区三条通烏丸西入御倉町80番地 千總ビル1階
電話番号:8:00~23:30
営業時間:075-222-1500

伊右衛門サロン京都 サントリー

日本が世界に誇る「茶」を通じた豊かな生活文化をよりモダンにカジュアルにカフェというスタイルで明日につなげていきたい。「伊右衛門サロン京都」は、「お茶は生活文化をデザインする」という想い、「カフェを通じて新しいライフスタイルを提案していく」という意志のもと設立されました。

六曜社

老舗の喫茶店として今も京都の街で広く愛されている六曜社。創業は昭和25年で昔から変わらない美味しさを残しながら、レトロで独特の世界観を持つ店内は国外からも注目を集めています。六曜社は1階と地下に分かれていて、1階では入り口のレトロ感をそのままに、タイルの壁や革張りのソファーがありいかにもな純喫茶。王道の純喫茶感は地元住民の憩いの場にもなっていて、朝早くから訪れるリピーターも少なくありません。

六曜社の最大の特徴ともいえる地下店は階段を降りるところから雰囲気がガラリと変わります。扉を開けたその先にはヨーロッパを思わせる異国感あるブラウンで統一された内装。1階とは雰囲気が全く異なり同じ店なのかと思ってしまうほど。18:00以降は地下店はBARになり、より一層内装に合った空気が漂います。

詳細

住所:中京区河原町三条下ル大黒町36
電話番号:075-221-3820
営業時間:1階 8:00 ~ 23:00
     地下店 12:00~24:00(18:00以降はBARになります)
地下店のみ水曜定休

Cafe Bibliotic Hello!

独特な世界観を持つ町家カフェに行きたい方にはCafe Bibliotic Hello!がオススメです。伝統的な町家を改装して作られているCafe Bibliotic Hello!の店の前には南国を思わせるバナナの木が置かれ、独特の雰囲気がある入り口になっています。書店やアパレルでも通用しそうな個性的な入り口を開けると、香ばしい香りが店中を包んでいます。1階はCafe Bibliotic Hello!の名物パンがズラッと置かれています。定番のパンももちろんありますが、入り口のような南国を思わせる果物を使用したパンも。

カフェの方では店オリジナルの美味しいパンを食べることができ、カフェ専用メニューもあります。パンだけでなくスイーツも人気があり、カフェでスイーツを食べたあとにパンを買って帰る人も。京都市役所に近いこともあって毎日ランチのために買いに来るサラリーマンもよく見かけることがある庶民的な空気も持ち合わせています。

詳細

住所:中京区二条柳馬場東入ル晴明町650
電話番号:075-231-8625
営業時間:11:30~24:00

Cafe Bibliotic Hello!

喫茶ソワレ

ノスタルジックな雰囲気と変わらない味、さらに美しい見た目のゼリーポンチが名物の喫茶ソワレ。昭和23年創業の京都の老舗喫茶店の1つです。創業が古いことや純喫茶の雰囲気を現在まで残していることもあり、京都のカフェの中でトップクラスの知名度を誇ります。今も知名度を上げ続ける理由の1つが名物のゼリーポンチ。透き通るカラフルなゼリーがふんだんに入れられ、店内のブルーの照明に照らされる様子は息を呑むほどの美しさ。ゼリーポンチを食べたいとわざわざ足を運ぶ人が多く、著名人も喫茶ソワレの独特な魅力にお忍びで訪れるほど。

定番のゼリーポンチにはヨーグルトやワインなどもあり、何回来ても新しい味を楽しめるところも人気の理由。土日になると売り切れてしまう日があるほど人気が高く、特に夏場は早めに来店することをオススメします。

詳細

住所:下京区西木屋町四条上ル真町95
電話番号:075-221-0351
営業時間:13:00~19:30
月曜定休

スマート珈琲

スマート珈琲は昭和7年創業の三条を代表する老舗のカフェ。特徴的なイラストが描かれた珈琲カップに入れられた珈琲は今も昔も変わらない味で長く愛されています。三条は観光地や会社が多いことから地元住民や観光客など様々な人が立ち寄ることのできる庶民的なカフェ。ホッと一息つきたいときに癒やしを求めて利用する人が多くいます。

店内では時間がゆっくり進んでいるようなのんびりした雰囲気と、昔から変わらない味のコーヒーが来る人の心を癒やします。喫茶メニューとランチメニューがあり、喫茶メニューでは優しい味に定評のあるフレンチトーストや定番のサンドウィッチメニューが並びます。どのメニューも名物のコーヒーに合うように作られている味なので、是非コーヒーと共に召し上がってくださいね。

詳細

住所:中京区寺町通三条上る天性寺前町537
電話番号:075-231-6547
営業時間:8:00~19:00
ランチのみ火曜定休

スマート珈琲

築地

日本で最初にウインナーコーヒーを出したカフェが京都にあることをご存知でしょうか。河原町の細い路地にある純喫茶のようなレトロモダンを感じる外観のカフェ築地。創業は昭和9年と古く、長年京都の街で愛されているカフェの1つです。築地の名前は卸市場の方ではなく、築地小劇場の方からとっているそう。内装にこだわりを持っていた初代オーナーのセンスは素晴らしく、現在も創業当時とほとんど変わらないままで営業しています。

築地の名物メニューはホイップクリームをふんだんに乗せたウインナーコーヒー。日本で最初にウインナーコーヒーを出した発祥の店として有名で、築地に来る人の多くはウインナーコーヒーを注文しています。濃厚な生クリームとあっさりめのコーヒーの相性は抜群。長年愛されている理由が一口でわかります。

詳細

住所:中京区河原町通四条上ル一筋目東入ル
電話番号:075-221-1053
営業時間:11:00~23:00

前田珈琲

多くのサラリーマンや働く人達が集まる街烏丸で40年以上愛されている前田珈琲。立派で歴史を感じる建物は呉服店だった店を改装したからで、呉服店の面影を残しながら京都の街に馴染む和を感じる作りになっています。前田珈琲はモーニングがあり、地元住民は前田珈琲が開くと同時に足を運び、数あるモーニングの中からお気に入りを選択します。ガッツリとボリュームのあるモーニングが多いのに、価格が1,020円というところも魅力的。毎日のように通う人もいたりとリピーターが多いカフェです。昼には近くで働く会社員や子供連れなどが増え一気に賑やかな雰囲気へ。時間によって店に雰囲気が変わりながらも、のんびりと腰を据えていることのできる空気があります。

前田珈琲の特徴としてコーヒーに京都ゆかりの人物の名前が使用されているというところがあり、スペシャルブレンドの龍之介、プレミアムブレンドの冨久、完熟ブラジルコーヒーには牛若丸、モカイルガチェフェ珈琲には弁慶という名前がついています。もちろん名前だけではなくこだわりの味も一級。前田珈琲が独自にブレンドしたコクのあるコーヒーをお楽しみください。

詳細

住所:中京区蛸薬師通烏丸西入ル橋弁慶町236
電話番号:075-255-2588
営業時間:7:00〜19:00

前田珈琲

フランソア喫茶室

京都の老舗カフェの中で1番雰囲気があると人気があるフランソア喫茶室。異国感ある店内はイタリアバロック様式の内装で、豪華客船をイメージして作られたものです。昭和9年に創業以来おしゃれで独創的な世界観とコーヒーで愛されています。国内外問わず人気があり、京都人から見ても憧れのあるカフェの1つで、連日多くの人で賑わっています。背筋がピンと伸びるような空間は京都にいながら外国旅行をしているような不思議な感覚。インパクトのある個性的な内装ながら、どこか庶民的で優しい空気を感じつい長居してしまう魅力があります。

フランソア喫茶室の代表的なコーヒーは酸味があり、あとからふわりと甘い風味がくる独特の味。フレッシュクリームをふんだんに使用したウインナーコーヒーが基本で、飲みやすいのに印象的でずっと忘れなれない味は創業当時から変わっていません。また、洋酒なども取り揃えているので、イタリアバロック様式の内装を楽しみながらお酒を飲むこともできます。1回目はコーヒー、2回目の来店は洋酒と行く度に新しい顔を見ることのできる京都の老舗コーヒー店です。

詳細

住所:下京区西木屋町通四条下ル船頭町184
電話番号:075-351-4042
営業時間:10:00~23:00
12月31日と1月1日・2日、夏季に2日定休日があります

京都河原町:フランソア喫茶室

SARASA NISHIJIN(さらさ 西陣)

パッと見てカフェだとは思えない建物のSARASA NISHIJIN。元々銭湯だった場所をリノベーションし、内装も銭湯の雰囲気が残っています。どこか「千と千尋の神隠し」のような雰囲気も感じるSARASA NISHIJIN。リノベーションはしていますが年季の入った家屋のためカフェだと知らないと通り過ぎてしまいます。京都には様々なコンセプトがを持ったカフェがありますが、SARASA NISHIJINはその中でも群を抜いて存在感を放つカフェです。

少し怖いくらいの外観とは裏腹にメニューはいたって普通のもの。ランチメニューは毎週変わるので公式のブログをチェックするか、行ってからの楽しみ。リーズナブルでヘルシーなメニューが多いので女性に人気が高いカフェになっています。最近では見た目の珍しさから男性客も増えてきています。

詳細

住所:京都市北区紫野東藤ノ森町11-1
電話番号:075-432-5075
営業時間:12:00~23:00
最終週の水曜日定休

SARASA NISHIJIN

茂庵

大正時代に作られた茶苑の雰囲気をそのまま残しながら山中で営業している隠れ家のようなカフェ茂庵。木々に囲まれた建物は厳かな空気をも感じます。大正時代から残る歴史ある茶苑のため京都の登録有形文化財に登録されています。左京区の吉田山のふもと、近くには吉田神社がありますが、立地の良い場所ではないためまさに隠れているという名店というに相応しいカフェ。

カフェは2階部分にあり、月で変わるランチメニューやスイーツメニューが豊富。山のような盛り方になっているかき氷が有名で、夏季にはかき氷目当てに訪れる人も。2階の席からは茂庵を囲む木々がより間近で見ることができ、自然に癒やされながらゆっくりとカフェメニューを味わうことができますよ。

詳細

住所:左京区吉田神楽岡町8
電話番号:075-761-2100
営業時間:11:30~18:00
月曜定休
年末年始・夏季休業あり(8月17日~31日)

茂庵

KAFE工船

隠れ家的なカフェでも美味しいコーヒーが飲みたい!という人にはKAFE工船がオススメです。KAFE工船はこじんまりとしたテナントハウスの2階にあるカフェ。京都にあるたくさんのカフェの中でもひっそりとしていて目立たない場所にあるため、そこにカフェがあると知らないとなかなか訪れることのない場所です。しかしコーヒー好きの間では有名で店であり、コーヒーを自分でカスタマイズして楽しむことのできるカフェなのです。

コーヒーは仕入れられている豆から種類を選び、淹れ方をあっさりとこってりの2種類から選ぶことができます。この前はあっさりで淹れてもらったから今日はこってり、爽快な気分になりたいからあっさりなど当日の自分に合わせたコーヒーを楽しむことができるのです。もちろんコーヒーの味は格別。コーヒー好きから密かな人気のあるコーヒーを思う存分楽しんでくださいね。

詳細

住所:上京区河原町通今出川下ル梶井町448 清和テナントハウス2階 G号室
電話番号:075-211-5398
営業時間:11:00~21:00
火曜定休(祝日の場合営業)

KAFE工船 | オオヤコーヒ焙煎所/KAFE工船/カフェゲバ

CAFE KOCSI

そんなに広くない店内の一角にズラリと並ぶ本の山。図書館のような年季の入った一冊から、誰の手にも渡ったことがないような綺麗な一冊まで。CAFE KOCSIは本をコンセプトにしたカフェで烏丸御池駅から徒歩7分ほどの場所にあります。店内に置かれた無数の本たちは店の雰囲気とぴったり合い、席に座ると自然と手を伸ばしてしまいます。本がたくさん置いてあるからブックカフェという訳ではなく、あくまでもメインはカフェ。キッシュなどのフランス料理が中心となったメニューは手作りの味を感じます。

元々オーナーはパン職人だったこともあってパンの種類が豊富。店内でのんびりと食べる料理は普段の喧騒を忘れて癒やしの時間を提供してくれます。パンは持ち帰り可能。本格的な味の中に手作りの優しい風味がありリピートしたくなりますよ。

詳細

住所:中京区冨小路通三条上ル福長町123 黄瀬ビル2F
電話番号:075-212-7411
営業時間:12:00~23:00
木曜・第三水曜定休

祇園 NITI

京都らしい和を感じつつも新しさを次々と取り入れているのが祇園NITIです。祇園NITIは濃厚なソースとふわふわでとろける氷が特徴のかき氷が有名な場所で、夏季以外でも独自のフレーバーを使用した個性的なかき氷を楽しむことができます。店がかき氷を推しているのであまり目立たないメニューですが、生おかき+涼炉(手火鉢)5種ディップ添え(特上ほうじ茶付)というメニューが上品で美味しく、京都らしさを感じつつもディップソースという点に新鮮さを感じます。

昼はカフェとして営業している祇園NITIは夜になるとBARに姿を変えます。昼の明るさとはまた雰囲気の違うシックで落ち着いた雰囲気の中でゆったりと楽しむことができ、お酒に合わせたメニューも用意されています。

詳細

住所:東山区祗園町南側570-8
電話番号:075-525-7128
営業時間:ランチ11:00~18:00(水曜定休)
     ディナー19:00~26:00

GION-NITI 祇園 日|天然氷のかき氷|京都祇園・花見小路

京都にはまだまだ良いカフェがある!

目に留まるお気に入りのカフェは見つけられましたでしょうか。京都にはまだまだ数多くの魅力あるカフェが溢れています。カフェ好きのあなたの心に刺さるカフェを求めて、是非京都のカフェ巡りをしてみてくださいね。

【京都】朝活で使えるモーニング・朝食がおいしいお店10選

【京都】朝活で使えるモーニング・朝食がおいしいお店10選

eri1115eri1115

この記事のキーワード

この記事のライター

sei7820_vvs

京都在住の20代。京都に関する記事を書いています。誰でも知ってる有名なものから、少しマイナーで隠れた京都の魅力などを書いていけたらと思っています。京都観光をするときのお役に立てるような記事を目指して執筆していきますのでよろしくお願いします。

関連する記事

あわせて読みたい

sei7820_vvs
sei7820_vvs

京都在住の20代。京都に関する記事を書いています。誰でも知ってる有名なものから、少しマイナーで隠れた京都の魅力などを書いていけたらと思っています。京都観光をするときのお役に立てるような記事を目指...

feature

ranking

new

partners

星野リゾート(公式)

星野リゾート(公式)

星野リゾートの公式アカウントです。星野リゾートでは、自然や文化、食など、その地域の魅力に触れる様々な体験をご用意しております。すべてのお客様に「ここに来てよかった」と感じていただきたいという気持...

TATRAS & STRADAEST(公式)

TATRAS & STRADAEST(公式)

TATRAS&STRADA ESTはビジネスもホリデーも同じく楽しむ大人にファッションを通じて新しい喜びを発見して頂ける様に目指しているセレクトショップです。“Hi Quality”“S...

writers

ハングリィ1

ハングリィ

早稲田大学在学中。無類のアイドル好きでありラーメン好き。基本的に好奇心旺盛。筋トレや美容、ヘアスタイルなどメンズビューティーに凝っています。

eri11152

eri1115

旅行と食べること、ファッションが好き。インドア派でアウトドア派のフリーライターです。生まれは四国、大学で東京へ行き就職で大阪へ。転々とする放浪癖を生かして様々な地域の記事を書いています。

05micco3

05micco

都内在住。コーヒーとサンドイッチが大好きで1日1カフェ生活を送っている。夏の定番はレモネード、冬の定番はホットチョコレート。オシャレやヘルシーという言葉に敏感なミーハー系女子。

kiki04084

kiki0408

茨城の筑波山生まれ。「いばらぎ」じゃなくて「いばらき」です。

yannma5

yannma

経営学を学びながら、シャツ屋でアルバイトをしています。スーツ・シャツ・ネクタイ・革靴などに興味をもって、フォーマルブランドからカジュアルブランドまで、日々多くのものに触れながらセンス磨き中。

斉藤情報事務6

斉藤情報事務

信州で車と酒と旅を愛する道楽者、曲者の集まりであるCLUB Autistaに所属し、旨い酒を嗜み、旨い肴と趣のある器を好む。志賀高原や美ヶ原など、リゾートエリアでドライブするのが楽しみ。冬はスキ...

>>ライター紹介