【メンズおしゃれスタイル】永久保存版!「デニムジャケット」のコーディネート50選を徹底解剖!

デニムジャケットは、通年でコーディネートをおしゃれに彩るアイテム!だからこそ、格好良さを追求した着こなしを実践したいと思っている方もいらっしゃると思います!そんな時に、役立つおしゃれスタイルを50バージョン、ご紹介したいと思います。

sanaedayoぽむはむ

今後に活用できるおしゃれ「デニムジャケット」スタイルをマスター!

皆さんは、デニムジャケットをお持ちでしょうか?
デニムジャケットは、春夏秋冬でコーディネートに取り入れることのでき、おしゃれスタイルには欠かせないアイテムです!
しかし、いざコーディネートをしようとすると、どんなアイテムと共に、着こなしていけば良いかというのを迷ってしまうこともありませんか?
また、デニムジャケットをお持ちでない方にとっては、コーディネートイメージが、あまりつかめないので、購入する意欲も、なかなか湧いてきませんよね!?
今回は、そんな時に、活用できるよう、デニムジャケットを取り入れたおしゃれスタイルを厳選して50パターン、着こなしの解説と一緒に、ご紹介をしていきたいと思います。
デニムジャケットのコーディネートに、マンネリを感じたときにも、記事を見返すだけで、役立てていけるはずです!

「デニムジャケット」コーディネート50選

1.ホワイトTシャツ × ブラックデニム × ホワイトスニーカー

トップスは、ホワイトのクルーネックTシャツに、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックデニムを9分丈にロールアップし、ホワイトのローカットスニーカーを履いたスタイルです。
デニムの裾のロールアップに合わせて、デニムジャケットの袖をロールアップして、軽やかさを表現しています。
また、ブラックサングラスと、オールバックの髪型により、ワイルドさがプラスされ、カジュアルさをワイルドさがミックスされたスタイリングが完成しています。

2.グレースウェットパーカ × ブラックデニム × ホワイトスニーカー

トップスは、グレーのスウェットパーカを着用し、その上からライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックデニムを10分丈で合わせ、ホワイトのローカットスニーカーを合わせたスタイルです。
ブラックデニムに合わせて、ブラックのビーニーをかぶり、カジュアルスタイルに、こなれ感をプラスしたコーディネートが完成です。
スウェットパーカとデニムは、グレーとブラックを取り入れて、ダークカラーで統一しており、デニムジャケットと、スニーカーには爽やかなカラーを取り入れて、メリハリのあるカラー配合となっている点が、おしゃれポイントにもなっていますので、ぜひ参考にしてみてください。

3.ブラッククルーネックTシャツ × ブラックデニム × ハイカットスニーカー

トップスは、ブラックのクルーネックTシャツを着用し、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックデニムを8分丈でロールアップし、ブラックのキャンバス生地のハイカットスニーカーを履いているスタイルです。
さらに、トップスとパンツのカラーに合わせて、ブラックのハットをかぶり、こなれ感がプラスされています。
デニムジャケット以外をすべて、ブラックカラーで統一しているため、デニムジャケットのデニムブルーが、コーディネート全体にとても映えているスタイリングとなっているのが、ポイントです。
こちらのコーディネートが気になる方は、デニムジャケットには、ライトカラー、ミディアムカラー、ダークカラーと、色味の展開も様々であるので、ぜひお好みの色味を選んでみてください。

4.ホワイトTシャツ × ブラックデニム × ワークブーツ

トップスは、ホワイトのVネックTシャツに、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックデニムを9分丈にロールアップし、スエード生地でブラウンのチャッカブーツを合わせたコーディネートとなっています。
シューズ全体が見えるか見えないかくらいまで、デニムをロールアップさせたスタイリングのさりげなさがおしゃれ感を演出しています。
さらに、グレーのビーニーをかぶり、ティアドロップをかけて、小物使いもぜひ参考にしてみてください。
リュックサックを背負っても、幼く見えない大人のカジュアルスタイルとなっています。

5.ホワイトクルーネックTシャツ × ブラックデニム × ブラックスニーカー

トップスは、ホワイトのクルーネックTシャツに、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックデニムを9分丈にロールアップし、ブラックのキャンバス生地のローカットスニーカーを履いたスタイルです。
デニムをロールアップし、デニムジャケットの裾もロールアップし、コーディネートに統一感を出している点にも、ぜひ注目をしてみてください。
ジャケットも袖をロールアップさせて、統一感が出ているコーディネートです。
足下は、ブラックデニムと、ブラックシューズを履いてブラックカラーで統一しているため、足下の引き締め効果があり、スタイルアップ効果も狙えるのがポイントとなっています。

6.ホワイトTシャツ × ネイビーチノパン × ワークブーツ

トップスは、ホワイトのクルーネックTシャツを着用し、ノンウォッシュ加工のダークカラーデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ネイビーのチノパンを合わせ、シューズは見えていませんが、ブラウンのワークブーツや、チャッカブーツを合わせるのがおすすめです。
カジュアルスタイルに、ブラウンのビーニーでこなれ感をプラスしたコーディネートとなっています。
デニムジャケットに、チノパンを合わせることで、カジュアルさとフォーマルさがミックスされた大人カジュアルスタイルが完成しますので、普段、フォーマルスタイルが多い方にも、とてもおすすめの着こなしです。

7.チェックシャツ × カーディガン × ブルーデニム × チャッカブーツ

こちらの着こなしは、年代問わずにコーディネートできる愛されコーディネートです。
チェックシャツと、カーディガンという人気のアイテムを重ね着するという小技を使うことで、いつもと異なるカジュアルの中に、大人の雰囲気が醸し出されるコーディネートができあがっていきます。
チェックシャツに、カーディガンを重ね着し、その上から、デニムジャケットを羽織って完成です。
こちらでは、ブラウン系のチェックシャツに、ベージュのカーディガン、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットをチョイスしています。
大きめのブラウンのクラッチバッグも、男らしさをプラスさせて、着こなしをワイルドに仕上げてくれています。
デニムパンツは、ダークカラーを選んで、デニムジャケットとの色味のコントラストを上手に演出している点も、ぜひ参考にしてみてください。
シューズは見えていませんが、ブラウンのチャッカブーツや、ワークブーツ、ドレスブーツがおすすめです。

8.ライトブルーシャツ × ブラックデニム × チャッカブーツ

トップスは、ライトブルーシャツを着用し、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックチノパンを合わせ、シューズは見えていませんが、スエード生地のチャッカブーツを合わせるのが、おすすめです。
色味は、ベージュや、ブラウン、ダークブラウンを取り入れると、ビーニーのオリーブグリーンと相性よくまとまっていきます。
シャツとチノパンでフォーマルテイストなアイテムを選んでいる中で、ビーニーやデニムジャケットを合わせたミックススタイルが上手に出来上がっています。

9.ブラックTシャツ × ブラックデニム × ブラックスニーカー

こちらのコーディネートは、デニムジャケットをいつものサイズより一回り大きめのものを取り入れたビッグシルエットを利用した着こなしです。
インナーのクルーネックシャツも、デニムパンツも、スニーカーも全てブラックにすることで、ライトウォッシュ加工デニムジャケットの魅力が引き出され、計算し尽くされたコーディネートとなっています。
パンツは丈感を考慮し、9分丈にロールアップしているところも、抜け感を演出でき、おしゃれ感がUPしています。
ジャストサイズのデニムも素敵ですが、人とは異なったコーディネートで彩りたい方は、大きめのジャケットを使ったコーディネートを考えると、こなれ感も同時に高まっていくはずです。

10.グレーTシャツ × ジップパーカ

こちらのコーディネートは、グレーのクルーネックTシャツに、ダークグレーのパーカを羽織り、その上から、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織ったコーディネートです。
パンツは、あまり見えていませんが、ブラックデニムを合わせるのが、おすすめです。
シューズは、グレーのハイカットのキャンバススニーカーや、グレーのエスパドリーユを取り入れて、トップスのグレーに合わせたスタイリングによって、淡いカラーコーディネートが、洗練されたおしゃれメンズを感じさせるスタイリングとなっています。
コットン素材や、スウェット素材を取り入れることで、リラックス感を高めたコーディネートとなっています。
また、ブラウンで大きめのフレームの眼鏡をかけたコーディネートも、おしゃれ感を高める要素となっていますので、ぜひ参考にしてみてください。
おしゃれ感を高めるには、このようなリラックスしている雰囲気を高めていくことで、がんばりすぎていないラフさを取り入れるのが、吉となります。

11.ホワイトTシャツ × カーキデニム × ブラックワークブーツ

こちらのコーディネートは、重ね着なしのシンプルな着こなしです。
アイテムとカラーがとてもバランスよくまとまっていることで、少ないアイテムでもおしゃれな装いとなっているのです。
トップスは、ホワイトのクルーネックTシャツに、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織ります。
パンツは、カーキのデニムを履いて、ブラックのワークブーツをチョイスしています。
おしゃれに苦手意識がある方でも、簡単にコーディネートできるので、ぜひ挑戦してみてください。

12.ロゴTシャツ × グレーデニム × ブラックスニーカー

こちらのコーディネートは、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを取り入れたスタイルです。
インナーには、グラフィック入りのクルーネックTシャツを着用し、グレーデニムを着用しています。
デニムのダークカラーに合わせて、ブラックのローカットスニーカーを履き、ブラックのビーニーで、小物使いにも、気配りができています。
ブラックのサングラスは胸元にかけて、スタイリングしても、おしゃれに決まっていくので、おすすめです。
グラフィック入りのTシャツを取り入れると、よりカジュアルになり、無地のホワイトクルーネックTシャツを取り入れると、大人っぽくし上がっていくので、お好みで選んでみてください。
さらに、パンツは、ブラックデニムを履くと、よりスタイリッシュなコーディネートが完成します。
そこに、コンバースのグレーのハイカットスニーカーを合わせて、グレーのビーニーを合わせたスタイリングもおすすめですので、こちらの着こなしを気に入ってくださった方は、ぜひ挑戦してみてください。

13.ボーダー柄Tシャツ × イージーパンツ × エスパドリーユ

こちらは、ダークウォッシュ加工のデニムジャケットを着用したコーディネートです。
ホワイトとピンクのボーダー柄のクルーネックTシャツをインナーに着用し、グレーのイージーパンツを合わせたスタイリングとなっています。
首もとには、ピンクがかったクリームカラーのストールを巻いて、優しいイメージを演出し、ボトムスはフォーマル感を与えるスタイリングで、メリハリある大人コーデが完成しています。
シューズは見えていませんが、ベージュのエスパドリーユや、ホワイトのローカットキャンバススニーカーを合わせるのが、おすすめです。
イージーパンツは、リブ付きのものを取り入れて、9分丈にスタイリングしていくと、トップスとのバランスが絶妙に取れていきます。
春になるとトレンドとなるのが、ホワイトとネイビーのマリーンボーダー柄のトップスですので、代用していただいても、おしゃれにきまっていきます。
より柔らかな印象を演出するのであれば、ピンクやレッドなどのボーダー柄を、ぜひ着用してみてください。

14.ネイビーTシャツ × ブラックデニム × オックスフォードシューズ

こちらのコーディネートは、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットに、ブラックのデニムパンツを9分丈にして履き、ブラックのオックスフォードシューズを合わせて、フォーマルカジュアルミックススタイルを作り上げています。
デニムジャケットのインナーには、ネイビーのクルーネックTシャツや、ネイビーポロシャツ、ネイビーシャツなどを合わせるのがおすすめですが、デニムジャケットのボタンを首もとまで全部締めて、シャツのように着用するのが、こちらのコーディネートのポイントです。
なかなか日本で、こういった着こなしをされる方は少ないので、おしゃれ度が非常に高いスタイリングですよ。
シューズをフォーマルシューズにすることで、かっちりとしたイメージを取り入れているところも、ハイセンス感が全面に出ています。
春のスタイリングで、人とは異なるおしゃれを楽しみたい方に、ぜひおすすめです。

15.ギンガムチェックシャツ × ネイビースラックスパンツ × ローファー

こちらは、デニムジャケットを通常のジャケットのように着用したコーディネート。
センス溢れるスタイリングを好まれる方に、ぜひおすすめです。
ネイビーとホワイトのギンガムチェックシャツをインナーに着用し、ネイビーのスラックスパンツを履いた着こなしです。
パンツは9分丈にロールアップし、手に持ったハンドバッグもキャメルであることから、キャラメルのフォーマルシューズや、ローファー、タッセルローファー、ドライビングシューズを、合わせていただくと、格好良さ抜群の着こなしが完成していきます。
バックルがシルバーで、キャメルのレザーベルトを取り入れることで、全体のカラーを中和させて柔らかいイメージを取り入れています。
ハンドバッグではなくプライベートスタイルには、キャラメルブラウンのクラッチバッグなどがおすすめです。
デニムジャケットには、ホワイトのポケットチーフを取り入れ、ブラックのラウンドサングラスをかけている点も、おしゃれポイントになっていますので、ぜひ参考にしてください。オールド感が漂うカジュアルミックススタイルが完成し、センスもおしゃれ感も抜群の着こなしに仕上がります。

16.ホワイトTシャツ × グレーセーター × ブラックダメージデニム × サイドゴアブーツ

トップスは、ホワイトのクルーネックTシャツに、グレーのクルーネックセーターを重ね着し、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ブラックのダメージデニムを8分丈にロールアップし、スエード生地でブラックのサイドゴアブーツを履いて完成です。
ボトムスは、ブラックでまとめているため、トップスのコーディネートが引き立つスタイリングとなっています。
さらに、ボトムスでポイントであるのが、スエード生地のアイテムを取り入れることで、こなれ感を演出することができますので、おしゃれ感をより高めることに成功をしています。
トップスは、ホワイトTシャツがセーターの下から見えており、レイヤードを綺麗に演出している点にも、ぜひ注目をしてみてください。
ブラックのサングラスが、ワイルドさをプラスできていますので、ネックレスのように、首にかけても、活用していただけますので、取り入れていただくのが、おすすめです。

17.ロゴTシャツ × ブルーデニム × ホワイトローカットスニーカー

こちらは、ライトウォッシュ加工の大きめのデニムジャケットをカジュアルに着こなしたコーディネートです。
インナーには、ロゴ入りのホワイトTシャツを着用し、ボトムスは、デニムジャケットとのカラーの差を演出するために、ミディアムウォッシュ加工のデニムを9分丈にロールアップさせて、履いています。
そこに、インナーのホワイトカラーに合わせて、コンバースのローカットスニーカーを合わせて完成です。
手首にはデニムジャケットとのバランスを考えて、大きめのブレスレットを付けている点など、小物使いもデニムジャケットを引き立てる着こなしとなっています。
ジャストサイズのものではなく、ワンサイズかツーサイズ大きめのデニムジャケットを着用するのがおすすめです。
ライトウォッシュ加工のデニムジャケットではなく、ミディアムウォッシュ加工や、ダークウォッシュ加工のデニムジャケットを選んだ方は、ボトムスをライトウォッシュ加工のデニムにすると、こちらのコーディネートのように、バランス良くまとまっていきます。

18.ホワイトTシャツ × ダークカラーデニム × ワークブーツ

こちらは、ノンウォッシュ加工のダークカラーデニムジャケットを用いたコーディネートです。
インナーには、ホワイトのクルーネックTシャツを着用し、ボタンを閉めた状態で、表からインナーが見えないように、デニムジャケットを主張するコーディネートがポイントです。
襟元は立てて、ワイルド感を演出しています。
そこに、ミディアムウォッシュ加工のデニムを合わせて、デニムonデニムスタイルが完成です。
デニムパンツには、ダークウォッシュ加工のものや、デニムジャケットと同じノンウォッシュ加工のダークカラーデニムを合わせても、洗練されたおしゃれコーディネートとなりますので、お好みで選んでみてください。
ポイントは、デニムジャケットとデニムパンツのカラーに明暗の差が生まれないようにすることです。
シューズは見えていませんが、ブラックやダークブラウンのワークブーツを履いて、襟を立てているスタイリングに合わせてワイルドに仕上げるのがポイントです。
ベルトを着用すると、上下が離されている印象がありますので、あえて付けないのがおすすめです。

19.クリームカラースウェットパーカ × ダメージブルーデニム × ホワイトスニーカー

こちらは、春のデニムonデニムスタイルというようなポップでカジュアルなスタイリングとなっています。
クリームカラーのプルオーバーパーカに、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織り、ダメージの効いたライトウォッシュ加工のデニムを9分丈にロールアップさせたコーディネートです。
上下で、ライトカラーでまとめたスタイリングとなっていますが、こちらのポイントは、ボトムスにはダメージを効かせて、遊び心のあるアイテム選びを行っているという点です。
また、靴下にオレンジをチョイスし、チラ見せしているスタイリングが、おしゃれさんだからこそ成せる技となっています。
ホワイトのローカットスニーカーを合わせるのであれば、素足を見せるスタイリング方法が、一般的に見られますが、合えて、カラーソックスを見せるのが、コーディネートテクニックとなっています。
ライトブルーが寒色ですので、暖色でしたら、どのカラーでも差し色になりますので、お好みで選んでみてください。
また、シューズは、キャンバス生地のものよりも、レザー素材のホワイトスニーカーを選ぶのがおすすめです。
キャップを後ろかぶりしてみたり、ビーニーを合わせてみると、よりおしゃれ感が際立って見えてきますよ!

20.Tシャツ × グレースウェットシャツ × ホワイトスウェットパンツ × ホワイトスニーカー

こちらのコーディネートは、デニムジャケット以外の表に見えるアイテムを、全てスウェット生地でトータルコーディネートしたスタイリングとなっています。
ホワイトのクルーネックTシャツに、グレーのクルーネックスウェットシャツを重ね着し、裾と首もとのレイヤードを綺麗に演出しながら、ミディアムカラーのノンウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織った着こなしです。
デニムジャケットと、インナーのスウェットシャツをそれぞれ、腕まくりしているスタイリングも、おしゃれポイントですので、春先の暖かくなった時期に、参考にしてみてください。
そして、パンツには、インナーのホワイトTシャツに合わせて、ホワイトのスウェットパンツを合わせて、ボトムスを爽やかに仕上げています。
スウェットパンツと言いますと、グレーが主流でありますが、あえて、ホワイトを選んでいる点も、センスが光るスタイリングポイントです。
シューズは、コンバースのホワイトのハイカットスニーカーを履いて、スウェットパンツのリブを8分丈くらいまで上げて着こなすのが、おすすめです。
パンツとシューズまで、ホワイトでまとめられている着こなしは、目を引く着こなしになっていきます。

21.ボーダー柄Tシャツ × ダークカラーデニム × ホワイトスニーカー

トップスは、ホワイトとネイビーのクルーネックTシャツに、ダークウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織っています。
ボトムスは、ノンウォッシュ加工のダークカラーデニムを合わせ、シューズは、見えていませんが、抜け感を演出するために、ホワイトのキャンバス生地のローカットスニーカーを合わせるのが、おすすめです。
スニーカーを合わせると、カジュアルスタイルになりますが、フォーマルテイストを加えたいときには、オックスフォードシューズや、ブラッチャーシューズなどのフォーマルシューズを合わせて、ミックススタイルを作ると、コーディネートをアレンジして楽しんでいただけるはずです。
ボーダー柄Tシャツは、春に必ず流行のアイテムとして人気が高まりますので、トレンドをおさえたコーディネートとしても、活用できるのでおすすめ度が高いです。
こちらの着こなしは、ダークウォッシュ加工のデニムジャケットですが、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを取り入れて、爽やかさを演出するスタイリングに仕上げることもできますので、アレンジも自由自在に楽しんでいただけます。

22.ホワイトTシャツ × ブルーデニム × ホワイトスニーカー

ホワイトのクルーネックTシャツに、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織り、ライトウォッシュ加工のデニムを8分丈にロールアップをさせて履いています。
そこに、トップスのホワイトと合わせて、ホワイトのローカットスニーカーを履く事で、爽やかさがプラスされ、全体の印象が軽やかにアップします。
そして、何と言っても、クリームカラーとブラウンのギンガムチェッック柄のストールを大きく首もとに巻いたスタイリングがおしゃれ感満載のコーディネートです。
こちらのストールが有るのと無いのとでは、おしゃれ感が全く異なっていきますので、ストール使いは、ぜひとも参考にしてみてください。
また、男性ではあまり持たないような大きめのグレーのトートバッグが、全体のコーディネートに優しさをプラスしてくれています。
春に、男性がコットン素材のトートバッグを持ったスタイリングは、とても洗練されていますので、小物にも注目してみてください。

23.ホワイトTシャツ × ブラックデニム × ブラウンフォーマルシューズ

首もとがゆったりしているクルーネックTシャツに、ライトウォッシュ加工のデニムジャケットを着用し、ブラックデニムを履いた着こなしです。
デニムジャケットを腕まくりした姿が、ワイルド感を高めてくれています。
ベルトには、ダークブラウンを取り入れていることから、シューズにもダークブラウンを取り入れてみたり、爽やかさを演出したい際には、ホワイトスニーカーを取り入れるのがおすすめです。
こちらのコーディネートをフォーマルアップさせるには、ダークブラウンのフォーマルシューズや、タッセルローファーを履いてみてください。
よりワイルドに仕上げたい際には、ダークブラウンのワークブーツがおすすめです。
足元でイメージが大分異なってきますので、調整してみてください。
シルバーのチェーンを腰に付けますと、男らしさが増していきますが、こちらのチェーンはあってもなくても、お好みで選んでみてください。
使っているアイテムは極シンプルなものばかりですので、すぐにでも、コーディネートできるのではないでしょうか。

24.ボーダー柄Tシャツ × グレーデニム

ホワイトとネイビーのボーダー柄のセーターに、ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットを羽織ったコーディネートです。
インナーは、春にトレンドとなるコットン素材のマリーンボーダーのTシャツを取り入れていただいても、もちろんおしゃれに決まっていきます。
パンツには、大人デニムの代名詞でもあるグレーをチョイスし、トップスとボトムスで、メリハリを付けています。
シューズは見えていませんが、トップスがカジュアルで、ボトムスが大人感を演出できるアイテムを着用していることから、ブラックのワークブーツや、キャラメルブラウンでスウェードのサイドゴアブーツを取り入れてワイルドさや、シックな印象を作り上げるのが、おすすめです。
また9分丈にロールアップをさせて、フォーマルシューズや、ローファーを取り入れてみても、おしゃれ感が際立っていくと思います。
カジュアルに仕上げたい場合は、ホワイトのキャンバス生地のスニーカーや、グレーのキャンバス生地のスニーカーがおすすめです。
シューズで様々に雰囲気を変更できますので、それも楽しみの一つになっていくコーディネートとなっています。

25.グレースウェットシャツ × ブラックデニム × グレースニーカー

こちらのコーディネートは、デニムジャケットをデニムシャツのように着用しているのが特徴です。
ミディアムウォッシュ加工のデニムジャケットのボタンを上まで締めて着用し、ブラックデニムを履いています。
そこに、グレーのスウェットシャツを腰にまいて、こなれ感のあるスタイリングが、完成です。
シューズは見えていませんが、カジュアルスタイルにする際には、グレーのキャンバス生地のスニーカーがおすすめです。
ハイカット、ローカットはお好みで選んでみてください。
フォーマル感を加えたい方は、パンツをロールアップさせて、ブラックのオックスフォードシューズや、ブラッチャーシューズなどの、フォーマルタイプのシューズを合わせていただくのが、おすすめです。

26.ライトブルーシャツ × ボーダー柄Tシャツ × ベージュチノパン × ワークブーツ

この記事のキーワード

この記事のライター

9f47ce61 e6b0 4ac4 8742 cf915bd8c0a3

ぽむはむ

sanaedayo

3

夏のマイブームは、ビーチサンダル!メンズの一押しアイテムは、グレーTシャツ!気分を上げるのはコーディネートから♪カジュアル、けれど、おしゃれ!を楽しみたい♪

関連する記事

【毎年大人気】売り切れ御免『Lee』のデニムジャケットに迫る
Gジャン買うならこのブランド!男を上げるオススメ5選
【メンズ秋最新】“デニムジャケット”最上級のおしゃれ見せテクニックは、組み合わせがポイント!?
カジュアルコーデに新星スタイル!?「ネクタイ×デニム」を着こなす
【UNIQLO(ユニクロ)コーディネート術】デニムシャツ&デニムジャケットをシンプルに格好良く着こなす

あわせて読みたい